• 「RAPT理論」から教わった事をご紹介しています。あらゆる洗脳から解かれて「真実」にたどり着けますように。

2021年から「履歴書」の性別欄が「任意」に。これはまぎれもなく「悪魔思想」であり「カルト思想」。

 

今日は土曜日でしたが、職業訓練校で「就職支援」という授業がありました。

そこで驚いたのが、履歴書の「性別欄」。

2021年からはここに記入は「任意」になっているそうです。

 

 

履歴書の性別欄が任意項目へ。新様式の登場で改めて考える「採用と性差別」

引用したHPに、履歴書の性別欄が任意になった背景を以下のように説明しています。

履歴書の性別欄が任意記載項目となった背景

厚生労働省が新たな履歴書の様式例を作成するきっかけとなったのは、2020年7月に経済産業省へ提出された約1万人分の署名です。

トランスジェンダーなどLGBTQの労働問題の改善を支援する団体からの要望で、履歴書から性別欄の削除を求めるものでした。

このことからも分かるとおり、性別欄が任意記載項目になった背景には、性的マイノリティ(セクシュアルマイノリティ、性的少数者)への配慮があります。

就職活動の際にカミングアウトを強制されたり、面接官から差別的な言動を受けたりするなど、履歴書の性別欄が当事者が受ける不利益の要因となっていたからです。

性別欄削除の要望を受けた経済産業省は、日本規格協会へその内容を通知。

日本規格協会は要望に基づき、帳票の設計基準について規定した「JIS Z 8303」から履歴書の様式例をすべて削除しました(※1)。

それまで厚生労働省は、JIS規格に準拠した履歴書の使用を推奨し、事業者向けパンフレットなどにおいてもその様式例を掲載していましたが、従来の履歴書の様式例が削除されたため、JIS規格の代わりとなる新しい様式を自ら作成することになったのです。

※1【POINT】JIS規格自体は帳票の仕上げ寸法などを規定するもので、履歴書の性別の記載事項に関して規定して
いるわけではありません。

しかしながら、様式例に男女を選択する性別欄があったことから、JIS規格に準拠して作成された履歴書には同様の性別欄が設けられていました。

この文章だけを読むと、いかにも、少数派の人達が追いやられていてかわいそう、この人達にも人権を!とでも言いたいのでしょう。

だから、これらの選択は真っ当だ!と思う人も多いでしょう。

 

しかし、そう思うのは、「どうしてLGBTの人が存在するのか」を知らないからです。

 

日本人は聖書の知識が全くといっていいほどありません。

 

しかも「無神論」の国なので、「LGBT思想」や「ジェンダーフリー思想」が、聖書の教えと真逆の「悪魔思想」である事を全く知りません。

 

そこで十二弟子の「NANAさん」が、「RAPT理論」やRAPTさんが伝えてくださる「御言葉」を通して、LGBTとはどういうものなのかを、詳しく証してくださっています。

LGBT思想やジェンダーフリー思想は私たち人間の精神を破壊する(十二弟子・NANAさんの証)

そもそも「ジェンダー」というのは、「男らしさ」「女らしさ」を表す言葉。

そして、それが「フリー」となるのは、「男らしさ」、「女らしさ」を壊す事につながります。

男らしさ、女らしさを壊すという事は、それぞれ備えた特性をも壊す事になります。

こんな事は非常に不自然な事です。

よって、こんなものがあって良い訳がありません。

 

このジェンダーフリーを掲げているのが「出口王仁三郎」の「大本教」であり、中国共産党の隠れ蓑だと暴かれた「創価学会」です。

〇池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。

〇「国常立尊」を基軸とした「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS」と「皇室」の奇妙なつながり。

つまり、「LGBT」を広めている元凶は「中国共産党」となります。

散歩しながらRAPT理論 【Vol.2】- 中国に乗っ取られた日本のファッション業界

中国共産党は、聖書を改ざんし、国ぐるみでキリスト教を弾圧したり、スパイを送り込んで教会の破壊工作を行ってきました。

中国共産党によるキリスト教徒への激しい弾圧に、世界中から激しい怒りの声(国旗掲揚の強制、聖書を燃やす、身柄の拘束・拷問など)

【元中国保安局警官】中国共産党による海外のキリスト教会への侵入やスパイ活動について暴露

こうやって人々を「真実」「真理」から遠ざけて、人々を堕落させようとしているのです。

 

先ほどご紹介した「NANAさん」も、御言葉を紹介しながら、以下のように書かれています。

 

私はRAPT理論を知る前は、テレビを見る度に、「LGBTであるホモやゲイの芸能人は、揃いも揃ってみんな品がなく、下品な話を恥ずかしげもなくしている人ばかりだけど、LGBTの人って本当に正常な心を持っているのだろうか?」といつも疑問でしたし、「LGBTっていう考えは本当に正常なのか?」と分からなくて、心が常にモヤモヤしていました。

しかし、RAPTさんがLGBTについてはっきりと教えてくださったので、全ての疑問が解かれました。

 

〇RAPT朝の祈り会(2018年10月分)
2018年10月9日(火)この世の中を真に清めることができるのは、自分自身の心を清めた人だけだ。(LGBTを普及させようとしている者たちの正体を正確に述べ伝えれば、いずれLGBTが悪であることをこの世の多くの人々が認知するようになるだろう。)

2018年10月15日(月)男は神様のように男らしく、女は聖霊様のように女らしく生きることが、人間にとって真に幸福な生き方だ。(性的な倒錯も、性的な堕落もすべては地獄の生を生み出すだけだ。)

 

LGBTは性の乱れの最たるものであり、悪魔崇拝に由来する気が狂った思想なので、私は今ではLGBTの人を見る度に、ただ嫌悪感を抱くことしかできません。

しかし、RAPT理論と神様の御言葉を知らない人たちにとっては、マスコミやメディアでLGBTの人が出演していても、あまりにも頻繁に登場するので、見るのに慣れてしまい、嫌悪感を抱かない人も多いかもしれません。

そしてそんな中で、子供の頃から「ジェンダーフリー教育」なるものが普及してしまうと、男は男らしく、女は女らしくということが否定されますので、自分のアイデンティティが失われ、自分が何者かが分からなくなり、自信が持てなくなり、どう生きればいいかわからなくなります。

そして、イルミナティである悪魔崇拝者どもが、マスコミやメディアを使って、知らず知らずのうちに人々に悪魔・サタンの思想を入れていき、同性愛にすら傾くようにしてしまうのです。

彼らイルミナティだけが勝手にやってくれればいいのですが、私たち庶民にも押し付けて、子供の頃からジェンダーフリー教育を浸透させようとし、私たちの感覚を少しずつ鈍らせようしているのがとても悪質だと思いました!

 

〇【フロリダ州】小学校の遠足で子供たちをゲイバーに連れて行ったことが発覚 いびつなLGBT教育が進む

 

〇LGBTはカルト思想で、おかしいものはおかしいし、子供にも見せたくない(十二弟子・ミナさんの証)

 

LGBTやジェンダーフリーという思想について、この世の中では未だに賛否両論で、何が正しく何が間違っているのかが分からず混乱する中、ここまで正しくはっきりと解いてくださり教えてくださるのは、RAPTさんしかいらっしゃいません!

また、RAPTさんは本気でこの世の中から悪をなくし、この世の中を糺し、清めようと、ありとあらゆる活動をされていらっしゃいますが、「みんなもそのような人になりなさい!」とおっしゃってくださいます。

そのように仰ってくださったとき、私は「何もできない、何もなかった私だけど、RAPTさんに聞き従いついていき、RAPTさんのようにこの世を糺し、清めることができるモノになろう」と思って、本当に力が湧き、今もRAPTさんのようになれるように懸命にもがきつづけています!

どうかこれからもっと多くの人が、RAPTブログに出会い、RAPT理論と御言葉を学び、イルミナティの洗脳から完全に抜け出して、本当の繁栄、幸福、喜びを手に入れることができますように心から願っています。

1人でも多くの方が真実を知り、「LGBT思想」から離れられます事を切にお祈り申し上げます。

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