• 「RAPT理論」から教わった事をご紹介しています。あらゆる洗脳から解かれて「真実」にたどり着けますように。

「異性の罪」が自分の人生を壊した最も大きな原因だったことを知り、異性に好かれたいという思いを手放して本当に楽になった。

これまで「RAPT理論」により暴かれた、「イルミナティの悪の手口」のパターンのひとつとして、

全く存在していないもの「ある」ものとして、庶民に恐怖を与え、それを解決するには「●●」と言って、「●●」利権をたくさん作り、膨大な富を得てきました。

 

例えば、「癌」という病気は存在しないけれど、ただの身体の「出来もの」「はれもの」を「癌」と偽り、それを治さないと死ぬと脅し、抗がん剤という「毒」を打って、人々を殺しています。

また、「原発」は存在せず、本当は水を使って発電しているにも過ぎないにも関わらず、「ある」と嘘をつき、それが危険なものだと恐怖を煽り、利権をむさぼっています。

また、地球温暖化という現象は起こってないのに、環境が破壊されていると嘘をつき、地球を守るべきだと言い、自然エネルギーがいいんだといって、自然とは程遠い「太陽光発電」を進めたり、食糧危機を「意図的に作り出し」、人々に昆虫を食べさせようとしています。

そして「ウイルス」は存在しないのに、それを「ある」と偽って、コロナパンデミックを引き起こし、「ワクチン」という生物兵器を打たせ、人々に意図的殺人と分からないように殺し続けています。

そして、このはじめから「嘘」のものを「ある」と偽る手法は、まだ他にもあり、私達の人生を根底から壊すような価値観を植え付けるためにも使われています。

 

それの最たるものは、「恋愛」「異性」に関する価値観です。

 

これまでは、悪魔崇拝者がやりたい放題に人々を堕落に落とし続けていたために、「真実」が分からなかったのですが、中心者として聖書の神様が遣わされた「RAPTさん」により、まずは「RAPT理論」が世に誕生し、その後、神様の啓示が「有料記事」の配信で始まった事により、この世の真実もあの世の真実も、加速度的に拡がりました。

 

今という時代は、聖書でいう「終わりの時」ですが、「中心者」のRAPTさ んがいて下さることによって、これまでになく「真実」が明らかになり、人々が真の救いに導かれる時なのです。

 

この記事では「有料記事」で教わった事をご紹介したいと思います。

 

神様は元々、人類をお作りになった時に、人類に対して「3つの祝福」を与えようと計画されていたそうです。

 

〇RAPT有料記事44(2016年2月22日) 神様が人類に用意した三つの大きな祝福

 

導入部分をご紹介します。

 

今回のお話は、特にこの有料記事を長く読まれている方にとってはとても重要なお話です。

ある意味、信仰をこれからも一生きちんと保てるかどうかを左右する話でもあります。

神様は我々人類に対して、大きく三つの祝福を用意してくださっています。

簡単に言うと、先ず一つ目は「霊魂の成長」の祝福です。

二つ目は「結婚」の祝福です。

三つ目は「万物を治める」祝福です。

これによって、人間は「霊・肉・魂」すべてにおいて満たされ、この世でもあの世でも永遠に幸せに暮らすことができるようになります。

今回は、この三つの祝福を全て余すことなく受けるためにはどうすればいいのか、その具体的な方法についてお話しています。

このように「結婚の祝福」は、神様から与えられるものであって、人間が自分で勝手に相手を見つけて行うものではないという事を教わりました。

 

私はこの話や「異性の罪」についての御言葉を聞き、その後信仰生活を続ける中で、神様が与えてくださる結婚以外の、いかなる結婚も恋愛も、ましてや性行為などは絶対に祝福されない→うまくいく事ないと深く理解しました。

 

○RAPT有料記事VOL.118 異性の罪について、または主に使われる祝福について。

 

そして自分の人生を振り返ると、恋愛に溺れ、快楽に溺れ、気が付いたら恋愛の事ばかり考えていた事に気づきました。

 

片思いの恋ばかりしていましたし、どうして自分は男性から好かれないのだろう、と悩んだ事も多々ありました。

 

しかし、何がどれだけ恐ろしいのかというと、この事が全く知られていないという事です。

 

恋愛をする事、恋人を作る事が「大きな罪」で、人生を堕落させるという真実はなく、いかにモテるか、いかに異性に好かれるか、という価値観で世の中のマーケティングが回っているという現実です。

 

だから、まさか「霊愛をする事、恋人を作る事」が、自分たちの人生を致命的に不幸にしている事など気づく由もないのです。

 

よって、例えば、女性は特に、モテないのは自分の容姿に問題があるとか、性格に問題がある、などと悩む傾向がありますが、こんな悩みは、全く持って時間の無駄でしかない事が分かります。

 

神様は、神様が望まれる形で結婚をする人達にだけ祝福を与えられるのであれば、モテようとモテまいとどうでもいい「ゴミ」のような悩みだという事です。

 

モテてもモテなくても、どっちみち祝福されないのですから、本当にどうだっていい事に私たちは惑わされてきたのだと、心底恐ろしくなります。

 

そんな事よりも、本来与えられた祝福にあずかれるように正しい事を学び、自分の個性や才能を身に着ける時間にあてた方がずっといいですよね。

 

だから、異性に好かれようと、金輪際一切気にする必要はありません。

 

だってそんな事をしても、絶対に幸せになれないのですよ。

 

神様に見放されて幸せになれる訳がありませんよね。

 

 

この事を真に悟った時に、自分がどれだけの時間を無駄にし、どれだけ無駄な事を考えて悩んできたのかと、心底悔みました。

 

つまり、「恋愛」というのは、はじめから「嘘」の道です。

その道は「嘘」だから、どんなにうまくいっているように見えても、破滅の道、堕落の道です。

 

自分の人生を振り返っても、異性について、性的な事についての間違った考えを持っていた事が災いし、どんどん人生が狂いました。

私の場合は、それが究極的な形で表れて、破滅しました。

 

だけど、信仰を持つまでは、その根本の原因が分からなかったのです。

 

「異性の罪」が自分の人生を壊した最も大きな原因だったことを。

 

しかし「RAPTさん」という中心者を神様が遣わされたことにより真実が明らかになりました。

 

これがどれだけの奇跡でありがたい事でしょうか。

 

1人でも多くの方が「異性の罪」について正しく知って、「恋愛」は大きな罪である事を知り、恋愛から離れて、正しい道を歩まれる事を願ってやみません。

 

これを踏まえて、今世の中で蔓延る価値観が、どれだけ毒まみれで、人々を不幸にし堕落させるもので溢れているかという事がお分かりいただけるのではないかと思います。

 

そして今、日本乗っ取りを着々とすすめる「中国共産党」による、ハニートラップ工作は、どこまでも悪質なものです。

人々が次々にハニートラップにかかるのは、人類が根本的に、「異性の罪」について無知だからです。

 

一方悪魔崇拝者は「異性の罪」が人類を堕落させ、サタンが喜ぶ事だと分かっているので、彼らは意図的にこれらの思想を植え付け、人々が真実を知り、救われないようにしているのです。

 

例え、ハニートラップにかからなかったとしても、この「異性の罪」が、どれほど私達の人生を堕落させ破滅させてきたのかを一人でも多くの人が知り、真実を知って正しい道に導かれます事を切にお祈り申し上げます。

 

そして、これらの洗脳を植え付けた元凶の「中国共産党」や、恋愛がいいものだと、ありとあらゆる文化、芸術で洗脳し、人々を堕落させてきた「芸能人」や「アーティスト」などの「上級国民」、悪魔崇拝者である「ユダヤ人」共がことごとく滅びます事をお祈り申し上げます。

 

エリカさんの証をはじめ、十二弟子の方がより分かりやすく異性の罪について書いておられます。

併せてぜひともお読みくださいませ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA