• 「RAPT理論」から教わった事をご紹介しています。あらゆる洗脳から解かれて「真実」にたどり着けますように。

「太田光の統一教会騒動」で分かった「ギャンブル」が生んだ売上を「助成金」として受け取り、慈善事業を行う「日本財団」とそのマネーにしがみつく「芸能界」。

昨今、自身のテレビ番組での発言により炎上が続いている、漫才コンビ「爆笑問題」の「太田光」。

どんなに批判されても、自分の意見を変える事なく、ずっと統一教会を擁護する発言を続けています。

その理由は、太田光が創価学会の初代会長「牧口常三郎」の血縁である可能性が非常に高く、その親戚である「日本財団」の「笹川良一」とズブズブである「統一教会」のカルト利権を守るためだと暴かれています。

そしたら、15日、太田の妻で、所属事務所「タイタン」の社長、「太田光代」が、法的措置も辞さないと声明を出しました。

そして今日、太田光代、そして太田光のインタビュー記事が、続けてyahooニュースからアップされました。

 

まず、妻の光代の記事が出ました。

 

内容は、法的処置に至った理由と、自分が「宗教2世」である事についてです。

 

そして今度は太田光が、高校生の頃、全く友達ができずつらい日々を過ごしたが、ピカソの絵を見て救われた、という話が紹介されました。

 

これらの記事に一定の理解を示す人もいる中、疑問や批判も相次いでいます。

こちらは太田光の記事に対するコメントです。

 

この一連の流れを見ると、国民の怒りの理由は、太田光が、統一教会という「カルト」を公共の電波を使って擁護し続けている事です。

 

そのことで「#太田光をテレビに出すな」というハッシュタグまでできる事態となりました。

 

そして、この状況に我慢ならなくなった芸能事務所社長の「太田光代」が、タレントを守るために「法的処置」も辞さないと言い出した訳です。

 

芸能事務所の社長である太田光代が並々ならぬ危機感を覚えるのも無理はありません。

 

なぜなら、芸能界は、「統一教会」や「創価学会」を隠れ蓑としてきた「中国共産党」による日本乗っ取りのために工作員が働く場だからです。

 

そして最近になり「中国共産党」と同様に、黒幕として「日本財団」が強い力を持っている事が「RAPT理論」で暴かれました。

そして、太田光は、統一教会の機関紙「世界日報」とタイアップしている「月刊 Hanada」で連載を持っていることが分かっています。

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この事実ひとつとっても、統一教会と太田光(爆笑問題)が繋がっている事が分かります。

 

そしてさらに、この月間Hanadaには、あの「吉本興業」の会長である「大崎洋」も連載を持っているのです!

 

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という事は、吉本興業も「統一教会」とズブズブである事が分かります。

 

これで、芸能界と統一教会もズブズブである事が明らかになった訳ですが、

ここからは、「日本財団」と「芸能界」のつながりについて見て行きます。

 

「統一教会」の教祖は「文鮮明」ですが、この「文鮮明」に、「私は文鮮明の犬」だと発言したのは、「日本財団」の「笹川良一」です。

※今後この記事に限り、より分かりやすくするために、「笹川良一」を「文鮮明の犬」と書きます。

 

つまり、統一教会と「文鮮明の犬(笹川良一)」→「日本財団」は非常に強い結びつきがあると言わざるを得ません。

 

という事は、芸能界と「日本財団」もやはり、強く結びついています。

 

まず、芸能事務所の「研音」は、笹川良一が作った事務所です。

 

しかし、「日本財団」が芸能界に強い影響がある事が一般的に明るみになった一番初めの出来事は、「新しい地図」こと、元SMAP3人の独立の時ではないでしょうか。

 

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「日本財団」といえば、ありとあらゆる所で名前を聞きますし、数多くの団体に「寄付」を行っています。

 

一見すると、良い事をしている団体なのかと騙されがちですが・・・。

 

とはいえ、この団体の実情について、詳しく知る人はそうはいないのではないでしょうかか。

 

実は「日本財団」について、「RAPTブログ」の中で、RAPTさんが、熊本地震の闇が暴かれた時、国から毎年、助成金を「200億」もらっている事(2010年決済時点)を明らかにされました。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

その時に引用された記事がこちらです。

 

日本財団が熊本城の修復に30億円寄付!その実態や財源は何?

 

ここで改めて、「日本財団」がどのようにしてお金を得て、これほどまでに力を持つようになったのかを見て行きたいと思います。

 

一番端的に書かれてあるのは、「国土交通省」の資料です。

 

第6章 モーターボート競走 – 国土交通省

 

 

 

 

 

 

 

 

現在「24か所」で開催されていて、2018年度の売上が「1兆3728億円」。

 

ボートレースの売上の「2.9%」が、日本財団の「交付金」になると書かれてあります。

 

という事は、単純計算しても、この年に「日本財団」に入ったお金は、「約400億円」です。

(1兆3728億円 ÷ 0.029 = 398.112億円)

 

毎年、何もしなくても「400億」お金が入ってくる「団体」が「日本財団」です。

 

そのお金を、色々な団体に「寄付」しまくって、名前を売ってるのが「日本財団」です。

 

例えば・・・。

 

その広告塔のなっているのが、元SMAPメンバーで構成される「新しい地図」です。

さらに、「日本財団」と大阪府市長の「松井一郎」、そして言うまでもなく「吉本興業」とのつながりも見逃せません。

 

松井一郎の父親は、「文鮮明の犬(笹川良一)」の運転手でした。

 

そして、大阪府は「大阪万博誘致」のアンバサダーとして「ダウンタウン」を起用しました。

ダウンタウンと日本財団はズブズブです。

芸能界としては、本当は、統一教会の事よりも、「日本財団」とズブズブに繋がっている事が明るみになる事の方が痛いでしょうね。

 

「日本財団」という団体は、

国民をギャンブル漬けにして得たお金で、「慈善事業」を行い、名前を売りながら、真の目的である「中国共産党による日本侵略」を進めているという訳です。

 

私たちは、マスゴミ批判をする時に「テレビは広告料(スポンサー)で成り立っている」と言います。

 

確かにその通りではありますが、本当はそれだけではないという事です。

 

「日本財団」の原資は国民の税金。

そしてその「国民の税金」をどのようにして作ったのか、といえば「ギャンブル」によってです。

 

「ギャンブル」で得たお金を回しているのが、「日本財団」な訳です。

 

ギャンブルは言うまでもなく「サタン的」な行為です。

 

そしてその「サタン的」な行為によって得た富をめぐって、真実は隠して、互いが利権をむさぼり合っているという事です。

 

どこまでも汚いです。

 

そして本当にマスコミはマスゴミ。

 

まさに「増すごみ」です。

 

芸能界が完全に崩壊し、中国共産党や日本財団が完全に崩壊し、真実がこの世界にどこまでも拡がる事を切にお祈り申し上げます。

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