• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

桑田佳祐の化けの皮が本格的にはがれ、真実が広まりつつあります。

「RAPT理論」を知り、音楽が想像を絶するくらいに汚されている真実を知り愕然とし、さらに、日本で最も音楽を汚したと思われる人物が、まさか、過去に自分が好きなアーティストだったという事実にショックを受け、

それがきっかけで、「RAPT理論」を元に、サザンオールスターズ、桑田佳祐の真実を調べたところ、まぁ出るわ出るわ、B層の人が、RAPT理論を理解したければ、桑田佳祐の真実を知れば、それだけで基本的な所が事足りる位、闇と悪魔崇拝にまみれた人物であることが分かりました。

そんな桑田佳祐が、演歌歌手の坂本冬美に楽曲を提供したとのことで、話題になっていることを、Twitterで知りました。

このツイートは、サザン側のものなので、コメントは、好意的なものしか載っていません。どうせ否定的なものは消しているのだと思われますが。

しかし、確実に、サザン、桑田佳祐の正体に気づいた人たちが増えているようです。

やはり、三浦春馬殺人によって、アミューズの正体がかなり明らかになり、それに伴って、サザン、桑田の正体についても、人々が気づき始めています。

桑田佳祐は、超が付く上級国民ですから、テレビではそのような報道はされません。

しかし、私がサザンの真実についた書いた今年の2月に比べても、かなり人々が真実に気づき始めていることをひしひしと感じます。

私が記事を書いた当時は、こういうtweetは見かけませんでした。

https://twitter.com/0fharum/status/1330340668473012229?s=20

このツイートに対する反応をいくつかご紹介します。

これが正常な反応だと思います。

https://twitter.com/0fharum/status/1330649341892067330?s=20

https://twitter.com/0fharum/status/1330655358142976000?s=20

https://twitter.com/0fharum/status/1330652141795516417?s=20

私も、この方と同じ心境です。

https://twitter.com/0fharum/status/1330650216291176448?s=20

このコメント欄に書かれている方のおおよそに共通する思いが、

「桑田佳祐は在日、反日」

「日本を侮辱している」

「天皇を無碍にしている」

ということで怒っておられると思いますが、それだけだと、物事の真実の半分しか伝わっていません。

もっというと、この解釈のままで終わると、ミスリードされてしまう可能性が高いです。

 

なので、この桑田佳祐のジャケットの真実について、もう少し掘り下げたいと思います。

この部分は、RAPT理論の中心部分のひとつでもあります。

 

桑田佳祐は、日本のことを邪険に扱って、下品に見えます。

が、実のところ、「天皇家こそが、下品な輩の集まり」だということです。

皆さんは、あの「日の丸」の本当の意味をご存じですか?

 

初めて聞く人にとっては、衝撃的な話だと思いますが、順を追ってご紹介します。

天皇家というのは、元の祖先が、「ユダヤ人」です。

彼らの先祖は、2700-2800年前に当時住んでいた自分たちの国「イスラエル」が滅んだために、インド、中国、朝鮮に逃げてきて、その後日本にやってきました。

「神武天皇」を歴史で習ったと思います。

神武天皇は、「北イスラエル」から来たことが分かっています。

では、どうして、自分の国から逃げて日本に来ることになったのか、というと、彼らは、「悪魔崇拝」を行っていたからです。

「悪魔崇拝」を行っていたために、神様から裁かれて、結局、国まで滅ぼされる、という裁きを受けました。そこから逃れるために、国から逃げて住処を探した、というわけです。

三浦春馬の殺人によって、悪魔崇拝、生贄ということがかなり知れわたったのではないかと思いますが、悪魔崇拝の歴史というのはとても古いわけです。

では次に、日の丸と天皇家にどういう関係があるのか、ということです。

実は面白いことが分かっていて、日本では一切報道もされないし、教科書でも習いませんが、古代エジプトの遺跡に、「日の丸」に非常に似たものがたくさん残っています。

序章 世界初見解:日本の日の丸と古代エジプトの太陽神を表す赤い丸の太陽の紋は同一と考えられる

というブログに、その証拠が載っています。

以下にご紹介するのは、その記事から一部転載したものです。

(転載ここから)

世界的に珍しい『赤い丸の太陽』=日本と古代エジプトの常識


●古代エジプトの歴代の王であるファラオ達の墓には、日本の日の丸のような赤い丸で描かれた太陽が無数にある●
王家の谷にあるKV9の墓にはラムセス王朝と呼ばれる第20王朝のラムセス5世とラムセス6世が永久の眠りについています。『エジプトのナポレオン』と言われるラムセス3世以降に停滞するエジプト新王国ですが、墓の装飾などは過去の栄華か逆に華やかになっていきます。KV9には洞窟の書や門の書、昼の書に夜の書、死者の書などがあり、王家の谷で最も美しい壁画で装飾された墓の一つです。また壁画には赤色の丸で描いた太陽を頭の上に載せたり、天高く持ち上げたり、拝んでいる絵が沢山あります。因みに隣のKV62に眠るファラオは、あのトゥト・アンク・アメン(ツタンカーメン)です。
【左上】KV9の大地の書・パートA
【左下】KV9の大地の書・パートD


●日の丸に似た太陽と共に人体実験の様子や宇宙人を描いたかのような壁画が多数見られるKV9のラムセス6世の墓●
エジプトの王家の谷にあるラムセス5世の墓であったKV9を再利用して造られたラムセス6世の墓には、古代エジプトの葬祭文書の数々が壁画として描かれ残っています。これらの壁画の特徴は、太陽の絵を世界的にも珍しい日の丸と同じ赤い丸で描いている点でしょう。因みに描かれた太陽の意味は、これまた日本と同じく神を表したり、崇拝を示す為に使用されていたようです。ただ中には非常に奇妙な形で太陽を使用しているケースもあります。特にKV9に描かれた洞窟の書や冥界の書では、太陽を用いて人体実験をした様子を彷彿とさせたり、宇宙人のような容姿の人物の壁画を多数見れます。
【左上】KV9の洞窟の書・第5の場面【右上】KV9の洞窟の書・第5の場面
【左上】KV9の冥界の書・第5の場面


●ラムセス9世の葬祭殿のKV6には、ラムセス6世のKV9と同じく大地の書や洞窟の書など多数の壁画が描かれている●
紀元前1570年頃~紀元前1070年頃に栄えたエジプト新王国の第20王朝のファラオであったラムセス9世の葬祭殿であるKV6は、ラムセス6世のKV9と並んで王家の谷で最も有名な墓の一つとされています。KV6の装飾レベルはKV9に若干劣るとされていますが、それでも大地の書や洞窟の書など多数の壁画を筆頭に見どころの多い王家の谷を代表する墓です。王家の谷の墓の特徴の一つとして、治世時に偉業を成し遂げた王の墓は質素で、逆に停滞期に統治していた王の墓は豪華になります。その典型例が、兄であるラムセス5世を失脚させ墓を横取りしたと噂されるラムセス6世のKV9の葬祭殿です。

(転載ここまで)

もっと詳しく知りたい方は、ぜひともブログをご覧ください。

 

さらに驚愕の事実があります。

天皇家の「菊の紋」が、古代エジプトの遺跡から見つかっているいう事実です。

詳細は、以下のRAPTさんのブログ記事でご紹介されています。

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

この中で、はやし浩司さんという方の動画を紹介されています。

 

そうです。天皇家の菊の御紋です。

 

さらに、別の記事ではこの写真が紹介されました。

 

これらは、古代エジプトから見つかったものだそうです。

日本ではありません。

「日の丸」ならびに「菊の紋」が古代エジプトの遺跡でも見つかっている、ということは、古代エジプトと現在の天皇家がつながっていると考えるのが自然です。

つまり、古代エジプトで日の丸、菊の紋を使っていた人たちが、日本にやってきて、そのまま同じことをやっているということです。

古代エジプトというのは、最も悪魔崇拝が栄えた時代だと言われています。

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

つまり、悪魔崇拝を行っていた人たちの子孫が、今の天皇家だということです。

 

天皇は、悪魔崇拝の中心人物です。天皇は実際に悪魔を招集するプロです。

ロスチャイルドとイエズス会と天皇が悪魔を召喚するプロであるという証拠。

この日本という国は、完全な悪魔教の国で、悪魔崇拝の中心なのです。

RAPT×読者対談〈第101弾〉日本は昔も今も悪魔教の国。

 

いかがですか?これが、私たちの国の「天皇」「天皇家」の正体です。

天皇家は、筋金入りの悪魔崇拝者です。

そして、彼らは「タルムード」という教えに沿って生きています。

糞尿を食べる、とか、3歳と1日たった子供と結婚できるなど、という「タルムード」を信じる天皇家は、私たちが思うような存在からとんでもなくかけ離れた存在だということを知ってください。

さらに、天皇家というのは、「近親婚」を行うことで子孫を残してきました。

天皇家ほど淫乱な人種はいません。

天皇家の真実を少しでも知っていただけたところで、では、桑田佳祐は「正義」なのか、と勘違いされる方がいるかもしれませんが、天皇家と桑田は「グル」です。

天皇家の祖先はユダヤ人ですが、桑田もまた、祖先が「ユダヤ人」です。

上級国民である桑田佳祐は、僧侶の代わりに「悪魔教」を広める歌手だった

 

桑田佳祐は、日本で最も長年に渡り、庶民に悪魔崇拝を広めた歌手です。

彼は、神様が最も嫌われる「性的な堕落」を、歌に乗せることで庶民を堕落させることに貢献した歌手です。

 

そして今回、坂本冬美に、まさに「性的堕落」を歌った曲をプレゼントした、というわけです。

闇が深すぎて壁壁しますが、これが日本の芸能界の真実です。

本当に幸せになりたいと思われるのであれば、テレビはできれば捨てて、芸能界とは一切かかわらないことです。

 

「サザンオールスターズの真実」と題して、今年の2月に5回に渡り記事を書いてきました。
 
 
 
 
 
 
こちらも併せてお読みいただけると、芸能界という世界がどういう世界なのか、より理解していただけるのではないか、と思います。

もし興味があれば、ご一読くださいませ。

 

芸能界という世界は、人々を洗脳して、堕落させるために作られた世界です。

そして、芸能人たちはすでに堕落した「悪魔崇拝者」ですが、テレビを牛耳って、自分たちの思うがままにテレビを作ってきました。

それが今、どんどん本当のことが明らかになり、化けの皮がはがれまくっています。

 

私たちは、悪魔によって作られた「堕落した音楽、芸能、芸術」しか知りませんが、本来、音楽や芸能、芸術というのは、「神様」に捧げるものです。

このことを世の中では隠されているのです。本当にあり得ないことです!

本来はどこまでも清らかで美しいものなのです。

それらに触れることによって、心だけでなく「霊」までもが癒されて清められるものです。それが本来の文化、芸術です。

これからの「表現者」は、そんな「本当の神様に捧げる」音楽、芸能、芸術を行うのが、正しい方向だと思います。

そのことで、真に幸せに生きることができるのだと、RAPT理論、RAPTブログ有料記事を学び、強く思います。

以下は、RAPTさんが、2014年に制作された音楽です。

癒されるだけでなく「神様への感謝、賛美」の思いで、制作されていることがすごく伝わってきます。

人間は本当の事を知り、「真実」の情報に基づいて生きることで、身も心も元気になり、人生がよくなり、「嘘」の情報に基づいて生きることで、身も心もおかしくなり、人生が衰退するように作られています。

なので、ぜひとも、「RAPT理論」でこの世の真実を知り、「RAPTブログ有料記事」で、本当の神様から真に幸せになる生き方を学ばれることを切にお祈り申し上げます。

現在、RAPT理論は、RAPTさんのブログ(https://rapt-neo.com/ ) を中心にして、

KAWATAとNANAのRAPT理論(youTube)に加えて、

RAPTさんのインスタグラムでも、情報を発信されています。

https://www.instagram.com/rapt_neo/

ブログの内容が難しいと思われる方でも、インスタグラムだと、ざっくばらんにお話をされていて、とても身近な話題もたくさん出てきますので、楽しんでご覧いただけると思いますよ。

また、Twitterでも、たくさんの真実の情報を拡散しています。

私もTwitterやこのブログで、真実の情報を発信しています。

 

一つでも多くの真実に触れることによって、自分たちがいかに洗脳されて、不幸なものを信じ込まされてきたのかを知るきっかけになれば幸いです。

そして、有料記事(御言葉)で、本当の神様を出会われて救われますことを切にお祈り申し上げます。RAPT | RAPT有料記事 (rapt-neo.com)

 

最後までお読みくださりありがとうございました。

 

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