「偽」コロナパンデミックで儲けた創価企業、「ニトリ」が裁かれています。

(1/13 0時30分 再編集)

創価企業、ニトリが裁かれていますね。

ニトリも自主回収…珪藻土マットにアスベスト混入か

ニトリでも珪藻土(けいそうど)マットにアスベスト混入の疑いで自主回収です。

 家具大手「ニトリ」は湿気を吸収する能力が高い珪藻土のコースターやバスマットなどについて、2016年12月から今月16日までに販売した9商品約241万個を自主回収すると発表しました。法令の基準を超えるアスベストが含まれている可能性があるため、商品はビニール袋に二重に入れてテープなどで封をして、回収方法が案内されるまで保管して廃棄しないように求めています。珪藻土マットを巡ってはホームセンター大手「カインズ」でもアスベストが混入した疑いで自主回収しています。

 

ニトリ、自主回収対象355万点 アスベスト含有商品、会長が謝罪

記者会見を終え、頭を下げるニトリホールディングスの似鳥昭雄会長(右手前から2人目)ら=26日午後、東京都中央区

 ニトリホールディングス(HD)は26日、ケイ藻土を使う商品に法令の基準を超えるアスベスト(石綿)が含まれていた問題で、自主回収の対象がコースターとバスマットの23商品で約355万点になったと発表した。似鳥昭雄会長は東京都内で記者会見を開き「深くおわび申し上げます」と謝罪した。

 

 これまで9商品の約241万点と発表していたが、新たに9商品で石綿が含まれている可能性が判明した。さらに同じ工場で製造していた5商品を含め、計23商品を自主回収の対象とした。

 同社は対象商品の使用を直ちにやめ、二重にした袋に入れテープなどで閉じて、回収まで保管するよう求めている。

以前、このブログでは、創価学会が全ての悪の根源だと、明らかになる前に、「大本教企業」としてご紹介しました。

暮らしに潜む「大本教思想」② 李家とつながりが深い「ニトリ」から見る現在社会の悪魔的な仕組み

ニトリも例にもれず、「創価企業」です。

創価学会は、今回の「偽コロナパンデミック」の実行部隊です。コロナパンデミックは意図的に行われました。

【拡散希望】コロナパンデミックは、創価学会が実行犯であることが明らかに。

 

コロナを起こして、倒産に追い込み、土地を強奪し、スマートシティ化をすすめて、完全にオートメーション化し、ワクチンを打って人口を減らす、という、イルミナティによる「NWO」(世界統一政府)の計画があったわけですが、この計画を知っている、「創価企業」は、これを機に自分たちの利益を上げました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

 

2か月前には、同じく創価企業の「ヤフー」がこんな記事を挙げています。業績が伸びている理由として以下のように書かれています。

コロナ禍でも絶好調のニトリHD。業績や株価はどれだけ伸びている? 島忠買収検討も

(一部抜粋)

巣ごもり生活により自宅のインテリアや収納に関心を持つ生活者が増え、また、テレワーク導入により自宅の作業環境を整えたいという需要から、ワークデスク等の売り上げが好調だったようです。

ニトリは、すでに死亡したと思われる安倍晋三とズブズブでした。(現在の安倍晋三は影武者)

コロナ渦でも絶好調だったのは、ただのマッチポンプです。何も知らない人は「ニトリってすごいね。。。」なんて能天気なことを言ってニトリの企業努力でいい業績を上げた、と勘違いするわけです。

さて、ニトリの珪藻土の商品が自主回収というニュースを見て、私も、回収対象のコースターを持っていたので、現物をもっていけば、返金されるとのことでしたので、近所のニトリに行ってきました。

行くと、すでに何人もの人たちが並んでいて、専用カウンターができていました。

現物を渡すと、まず販売履歴を調べたいから・・・と、会員証の情報を調べられました。そして、履歴が見つかったので、返金されました。10~15分くらい待ったでしょうか。

今現在販売している商品には、アスベストは含まれていない、ということで、珪藻土の商品を購入している人たちも目立ちました。

気の毒なのは、現場で働いている人たちです。

現在の世の中は、「悪魔を拝む人達(悪魔崇拝者、イルミナティ、李家→創価学会)」によって支配されているために、どんなに働いても、「苦」しかありません。

ひたすら謝り対応している現場のスタッフさんを見ていて、気の毒だと思う反面、これ以上「悪魔崇拝企業」で勤めるのは、沈みゆく船に乗るようなものなのだな、とつくづく思いました。

 

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