暮らしに潜む「大本教思想」② 李家とつながりが深い「ニトリ」から見る現在社会の悪魔的な仕組み

前回、悪魔崇拝者でユダヤ人である「大本教関係者」は、「鳩」や「鳥」にこだわる、ということについてお伝えしました。

暮らしに潜む「大本教思想」① ユダヤ人は「鳩」や「鳥」にこだわる

今日は、前回の記事で書ききれなかった、大本教関係企業である「ニトリ」についてご紹介します。

ニトリ(Wikipedia)

 

株式会社ニトリNitori Co., Ltd.)は、北海道札幌市北区に本社を置く、インテリア家具)小売業大手の企業である。似鳥昭雄が創業して一代で大手家具企業に登りつめた。

北海道を中心に南は沖縄県まで国内約550店舗と台湾中華人民共和国など、世界に約100店舗を展開するチェーンストア指向企業。2010年11月に旧・株式会社ニトリが、持株会社ニトリホールディングス」へ移行し、新たに「株式会社ニトリ」として設立された。

2012年にアメリカ合衆国で Nitori USA,Inc.を設立、昭雄の名からとった「Aki-Home」(アキ・ホーム)の名で翌年から店舗展開している[3][4]

RAPTブログによると、株主から、「金融ユダヤ」が関わっている企業だと分かるそうです。

クールジャパンの正体。やはりそれはユダヤ金融資本のための儲け話だった。

(一部赤文字に変えました)

 

例えば、「ANAホールディングス」とか「大日本印刷」とか、適当にその会社の筆頭株主をグーグルで調べてみました。

「ANAホールディングス+筆頭株主」「大日本印刷+筆頭株主」で検索すれば、すぐに出てきます。

 

そうすると、大株主の中に「日本マスタートラスト信託銀行(株)」とか「日本トラスティ・サービス信託銀行(株)」という名前が必ずと言っていいほど出てきます。皆さんも試しにググってみてください。
 
例えば、電通の場合は以下のような結果が出てきます。
 
株主概要・株主構成 – IR情報 – 電通
 
信託銀行というのは、いわば民間企業の年金や銀行の金銭信託などの資産商品を運用・管理している会社です。

要するに、自分の代わりに資産を運用してくれる会社ということで、ユダヤ金融資本たちは当然、こういうところにお金を預けて自分たちの資金を運用しているわけですが、さらに重要なのはマスタートラストの株の1/2弱を三菱UFJ信託、1/3を日本生命が持っているということです。

トラスティサービスの株は、りそな、住友信託、三井住友トラストがそれぞれ1/3持っています。
 
そして、東京三菱はロックフェラー、三井住友はロスチャイルド。
 
株をやっている人はご存知かと思いますが、「日本マスタートラスト信託銀行(株)」とか「日本トラスティ・サービス信託銀行(株)」はそちこちの会社の大株主としてよく出てくる名前です。

 

彼らの正体はユダヤ金融資本だと思えば間違いないです。

 

金融ユダヤ人は自分たちの名前は出さずに別の名前を使って暗躍しています。しかも、「電通」の場合は、「ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー」なんて株主の名前も出てきて、これもまた紛れもないユダヤ金融資本です。

ニトリは、100%「ニトリホールディングス」が株主ですが、内訳をみると、例にもれず、「日本マスタートラスト信託銀行(株)」、「日本トラスティ・サービス信託銀行(株)」が株を持っています。

ということで、まず、ニトリという会社は、金融ユダヤ(イルミナティ→天皇家=李家)のための企業だということをご理解ください。

イルミナティ→天皇家=李家ということについては、こちらの動画で詳しく説明されています。

もう、これだけで、ニトリは、「李家企業」でもあることが分かります。

さらに、ニトリ会長は、安倍政権に多額の献金をしているみたいですね。

ニトリ会長、安倍政権に多額献金で親密関係…都心に巨艦店出店攻勢で「飽くなき膨張」

より一部転載

 似鳥氏は安倍政権への大口献金者である。16年6月21日付アジアプレス・ネットワークは、「ニトリグループが、この4年間に、安倍首相を筆頭に安倍政権の閣僚6人に政治献金をしている。(中略)その総額は2170万円にのぼった。安倍総理は2011年から毎年献金を受け取っており、額が最も多かったのは2014年で、480万円に上る」と報じた。

安倍晋三といえば、李家の中心人物のひとりで、今回のコロナパンデミックの実行者のひとりです。安倍晋三は、本名を「李晋三」といいます。彼は、両親とも「李氏朝鮮王朝」の末裔なので、完全な朝鮮人です。

また、安倍晋三の妻、安倍昭恵と「大本教」のつながりは相当深いです。

「日本の精神性が世界をリードしていかないと地球が終わる」 安倍昭恵氏インタビュ

安倍昭恵が語っている思想は皆、「悪魔思想」です。

しかし、彼女はそのことに気づいていないどころか、自分は本当にすばらしいものを信じていると、思い込んでいる様子です。

この記事をお読みいただくと、安倍昭恵が相当熱心な大本教信者であることが分かります。

しかし真実は、大本教は、「完全なる悪魔教」ですから、人々をとことん不幸に突き落としてきました。

さらに、「ニトリ」の会長の「似鳥昭雄」は、熱海の岸信介(安倍晋三の祖父)の別邸跡地の現在の所有者なのだそうです。どこまで仲がよろしいのでしょうか。また、名前に「鳥」が入っているので、やはりユダヤ人の血筋ということでしょうか。

さらには、似鳥昭雄の「昭」と、安倍昭恵の「昭」が全く同じですね。これも何か意味があるのかもしれません。

このようにして「イルミナティ→天皇家=李家」だけが利益を得られるようなしくみを作っているのですね。

そして、大本教関係者→李家が会社を経営して、李家だけで支配する形をとっているのでしょうね。

 

このような仕組みになっていること、ご存じでしたか?

私も、RAPT理論を学ぶまでは、安いしスッキリおしゃれなものも多いし、便利なものが置いてあるね♪くらいにしか思っていなかったのですが、裏で、自分たちだけがおいしい思いをするために、このようなことをしていたのですね。

これでは、どんなにがんばっても、庶民のところにお金が流れることはありませんね。

社員はそれこそ、必死でアイディアを出して、少しでも利益をあげようと頑張るわけですが、どんなに儲かったとしても、これでは、社員に還元されることはありませんね。すべて「株主」のところに行きますから。

しかも、社員は、8時間労働を強要されるわけですよ。

なかなかこれは、働いているものからすれば、「地獄のようなしくみ」ですね。

こちらの動画で、RAPTさんがより詳しくお話をされています。

この動画で、「会社の在り方を創った人達」が、大本教関係者((松下幸之助「生長の家」思想の影響を受けている)は、大本教から派生して出来た)だと指摘されています。

会社の在り方を創った人たちが、大本教関係者ということは、会社の在り方を創った人たちは、「悪魔思想」を持つ人達によって創られた、ということです。

※大本教と悪魔教の関係について、RAPT理論を元に、このブログでも紹介しました。よろしければご参照ください。

現在スピリチュアルの元は「大本教」。コロナパンデミックは、大本教出口王任三郎の計画だった。

 

悪魔思想を持った人達によって支配されたら、過労死やうつなどが起こっても、なんら不思議ではありませんよね。

企業だとか、株主というしくみは、結局のところ、「悪魔崇拝者」にとって、彼らがお金儲けをするために考えられた方法なのではないか、とさえ思いたくなるくらい、従業員にとっては、悪魔的な仕組みになっていると思います。

そのため、企業で働く人たちは、「スト」を起こし、「過労死」になってしまったり、またその他さまざまな問題が噴出しています。

「悪魔崇拝者」としても、それは重々わかっていて、だから、従業員のかわりに、オートメーション化された「スマートシティ」にしてしまいたい。

すると人を減らせるから、「社畜」として雇ってきた従業員が必要なくなる。

そのために、コロナパンデミックを「でっち上げ」て、スマートシティ化を本格的に進めようと実行中。→全く上手くいっていませんが

会社の仕組みも悪魔的ですが、悪魔崇拝者の発想は、どこまでも「悪魔的」ですね・・・。

 

今回、「偽」コロナパンデミックで、経済的に打撃を受けた方もいらっしゃったのではと思いますが、そもそも、この「悪魔的なしくみ」の歯車から抜け出さなければ、何ら喜びも幸せも感じることなく、膨大な時間を費やして稼いだわずかなお金を握って生きるしかありません。

そのためには、「悪魔的なしくみ」というのは、具体的にどうなっているのか、真実を知ることです。

ぜひとも、RAPT理論、KAWATAとNANAのRAPT理論、で学んでくださいね♪

RAPTブログ

KAWATAとNANAのRAPT理論

 

ありがとうございました。

 

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