「ザ・シークレット」は、悪魔崇拝者によって書かれたものです。「引き寄せの法則」は悪魔信仰です。

日本で十数年ほど前に大ブームになった、「引き寄せの法則」。引き寄せの法則というのを広めた本が「ザ・シークレット」。

私自身も、引き寄せの法則にものすごくハマりました。DVD(現在発売されているDVDの前に出たもの)も、何百回と見ましたし、相当のめり込みました。

そのため、私はこの「引き寄せの法則」を世の中に広めたいと思っていました。そのためにブログを書いたりしていたのですが、途中で、パタッと書きたいことがなくなってしまい、また、この引き寄せの法則に矛盾を感じ始めていたので、それ以来、離れていました。

その後、RAPTさんのブログに出会い、自己啓発もスピリチュアルも全て、悪魔崇拝だという、衝撃的な真実を知りました。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

悪魔というのは、どこまでも巧妙でかつ、悪質な存在です。

これは、真実を「悪魔崇拝者」が、自分たちにとって都合よいものにするために、解釈を捻じ曲げて創られた「でっち上げ」です。そして庶民を騙して、お金儲けのためにやったのです。神様への冒涜も甚だしいです。

例えるなら、美しく花が植えられた「花壇」に、ゴミをまき散らすようなものです。ゴミが巻かれていると混乱するじゃないですか。この「ザ・シークレット」はそのようなものです。

つまり、「ザ・シークレット」で語られることに一切の真実はなくて、ただ「真実」を錯乱するために、「意味不明」「理解不能」の論理を入れて、庶民を煙にまくのです。なので、どれだけ研究しても、いや研究すればするほどドツボにはまってしまうというわけです。

ちなみにこの手法は、イルミナティ(悪魔崇拝者)が頻繁に使う方法だとRAPT理論ですでに暴かれています。

ザ・シークレットのWikipedia」で、RAPTさんのブログで登場した「悪魔」の要因がいくつも出てきます。ここに挙げたものすべてが紹介されたわけではありませんが、どれも「悪魔」の要素があるものばかりです。

  • 積極思考(ポジティブシンキング)
  • ニューソート
  • 量子物理学
  • チャネラー
  • 風水
  • ダ・ヴィンチ・コード
  • 茂木健一郎
  • イスラム教、仏教、ヒンドゥー教、バビロニア人やエジプト文明
  • ブッダ、プラトン、アリストテレス、シェイクスピア、ベートーベン、ガリレオ・ガリレイ、マーティン・ルーサー・キング・ジュニア、カール・ジョン・ニューマン、ヘンリー・フォード、ラルフ・ウォルド・エマーソン、トーマス・エジソン、アルバート・アインシュタイン、ウィンストン・チャーチル、アンドリュー・カーネギー、ジョセフ・キャンベル、アレクサンダー・グラハム・ベル
  • テンプル騎士団。薔薇十字団
  • 神智学、ヘレナ・P・ブラヴァツキー

「ポジティブシンキング」は、キリスト教の教理を捻じ曲げた悪魔思想である「ニューソート」思想から来ました。そして、この「ニューソート」思想を日本に取り入れたのが、生長の家の谷口雅春です。谷口雅春は、「大本教」にいた人物です。

現在スピリチュアルの元は「大本教」。コロナパンデミックは、大本教出口王任三郎の計画だった。

さらに、「神智学」というのは、「様々な宗教や神秘思想、オカルトを1つの真理の下で統合することを目指している」という、とんでもない考えの学問です。

地底都市アガルタ (シャンバラ) が真の地獄であるという幾つもの証拠。

「様々な宗教」、、とありますが、これらは皆、「悪魔教」です。そしてこの「様々な」という中にはもちろん、「キリスト教」も入りますから、神と悪魔をごちゃまぜにする思想を目指したということです。これは、完全に「悪魔崇拝」の考えです。

さらに、「量子物理学」「アルバート・アインシュタイン」というのがインチキだと見抜かれたので、原発や放射能は嘘だということが明らかになりました。

RAPT×読者対談〈第81弾〉ジョン・タイターが予言した三つに分断された日本。

RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。

RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。

つまり、まったくのでっち上げの「嘘」をさも、本当かのように語っているだけです。

引き寄せの法則は、本当の神様を冒涜した人たちによって、発表されたものです。これは、とんでもない罪です。神様をどれだけ軽んじていた人たちによって創られたのかと。

そして、真実でないことを広めたから、人々が混乱して、間違った認識が広がってしまいました。

インチキな「成功法則」ではなく、本物の「成功」については、RAPT有料記事でじっくり学ぶことができます。

もし、以前、一度でも「自己啓発」「成功法則」というものに興味を持って勉強したことがある方であれば、この有料記事のあまりものレベルの高さ、凄さに圧倒されると思います。

ちなみに、先日KAWATAとNANAのRAPT理論で語られたことは、有料記事で語られている内容に近いです。ほんの一部ですが、この動画の話も、今まで世の中で聞いたことがない、救われる話ばかりです。

本来願いを叶えられるのは、すべて「神様」によるもので、それは人間が「祈り」をささげることによって叶えられるものなのです。

それにも関わらず、さも、人間の力でできるかのようなことを唱えるのが「引き寄せの法則」です。これは、人間を「神様」の方に向かわせないための「悪魔」の仕業です。神様の願いに逆らう形になってしまうのです。万物を造られた神様に逆らうなんて、とんでもない話しですよね。

ではそんな中でどうして夢を叶えていく人がいたのか、というと、それは「悪魔崇拝者」であり「上級国民」である「ユダヤ人」の末裔だったからです。

この国は民主主義ではなく、一部の人間だけが成功できる「超階級社会」です。

彼らは、今まで牛耳ってきた「悪魔」を命がけで拝みました。そのために、「悪魔」の力を得て、成功を収めてきたのです。悪魔が牛耳る世界は、まさに「理不尽」そのものでした。それは言うまでもなく皆さん感じておられることと思います。だから世の中は不条理だと言われてきたのです。

しかし、聖書にもあるように、悪魔崇拝者は滅びることが決まっています。これからは本当の神様が統治をされるので、世の中が不条理と思えるような出来事はどんどん減っていくと思われます。なぜなら、本当の神様はどこまでも公正公平な神様だからです。

その「本当の神様」から啓示を受けて、RAPTさんが有料記事を通じて、本当の成功について伝えてくださっています。

RAPTブログ(有料記事)

「真実」が世の中に、そして世界中に広がり、人々が本当の神様を知り救われますことを心よりお祈り申し上げます。

ありがとうございました。

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