• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

現役のファイザーの科学者は、ワクチンよりも自己免疫の方が優れている事を分かっている!

「Project Veritas(プロジェクトベリタス)」というアメリカの極右団体による、「おとり取材」から「ファイザー社科学者の本音」が暴露されました。

まずは、この団体について、ウィキペディアはこのように書かれてありました。

プロジェクトベリタスは、2010年にジェームズ・オキーフによって設立されたアメリカの極右活動家グループです。

 

このグループは、主流のメディア組織や進歩的なグループの信用を落とすために秘密の録音を使用する、その覆面操作の詐欺的に編集されたビデオを生成します。

 

プロジェクトベリタスはまた、そのターゲットのための悪い宣伝を生成するためにトラップを使用し、そのビデオや操作に情報漏えいと陰謀理論を伝播しています。

日本版の「文春」というところでしょうか?ちょっと違いますか?

やり方は正当ではないけれど、この団体が、「ファイザー社」の科学者の本音を引き出しました。

この動画、「youTube」では即座に削除されたそうです。

youTubeは、コロナ茶番を仕掛けた「創価」ですから。

 

この動画をご覧になると、昨日の記事

現時点で「1198人」の死者を出した「ファイザー」ワクチン。社員はだれも打たない「ファイザー」ワクチン。そんなワクチンを、コロナによる死亡が1件もなかった「10代」「20代」にゴリ押し。

の中で紹介した、「ファイザー社の社員はだれも打たない」という情報の信ぴょう性が増すと思います。

 

 

ひとつ気をつけなければいけないのは、冒頭に「コロナに感染した人は、ワクチン接種者よりも、強い抗体を持っている」という発言があります。

しかし、未だに、コロナウイルスは見つかっていません。

 

よって、「風邪」をコロナと嘘をついて治療し、「風邪」をひいた人は、風邪に対する免疫ができるから、それが、ワクチンよりも優れている、と言っているのだと考えればいいのではないでしょうか。

なんでも、コロナは「ウイルス性の風邪の一種」と、厚労省も言っていましたよね。

000598681.pdf (mhlw.go.jp)

 

そして動画の中で、ファイザー社の社員が、「いまだに悪魔の会社に勤めている気分だ」と発言しています。

 

そして、ワクチンを打った人すべてを追跡しようとしているそうです。

 

さらに、ファイザーは、社員たちに「ワクチンはウイルスより安全だ」と洗脳していた事も明らかになりました。

長時間座らされて、社内教育やセミナーを相当受けさせられたそうです。

そして、ワクチンを打つべきかと聞かれた際には、「自己免疫が衰えたら打てばいい」と答えています。

 

さらに、デルタ株についても言及しています。

 

そしてついには、「ワクチンパスポート」についても以下のように言及しています。

本当に「悪魔の会社」ですね。

何と言っても、ファイザーは、「コロナ茶番」の実行犯である「創価学会」の子会社ですからね。

コロナワクチンを製造販売するファイザーは、創価学会の子会社だった!! 

 

3人のファイザー社の科学者による、11分ほどの動画をかいつまんでご紹介しましたが、ぜひとも全て一度、ご自身の目でご覧になる事をお勧めします。

 

これは、「現役のファイザー社の科学者」たちの発言であることにご注目ください。

 

この動画の情報が拡がり、本当に一人でも多くの方が目覚めて、ワクチンを絶対に打たれない事を切にお祈り申し上げます。

 

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