• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

「内海聡」が「創価学会の工作員」だという事を理解できない人達へ。

この戦いは「霊的な戦い」だという意味を理解できるようになりました。

工作員というのは、分かりやすい「悪」を行うものだけを言うのではありません。

 

工作員というのは、一見、私達にとって「益」となると思える事を行う場合もあるのです。

 

昨日、十二弟子の「ミナ」さんが聞き手を務められる「ミナのラジオ」のゲストが、「RAPTさん」でした。

「RAPT理論」はどのようにして解かれていったのか?世の「陰謀論」と何が違うのか?

 

ということについて、語ってくださっていますが、

 

RAPTさんが昨日のラジオの中で、「創価学会」がライバル店を潰そうとするときに、「創価企業」のブックオフを例に挙げて、ライバル店の近くに店を立てて滅ぼすという方法を取る、という話をされていますが、「内海聡」もまさにそのような工作員であるとおっしゃっています。

 

内海聡は、「池田大作」の隠し子の疑いがある事を暴かれました。

そして、この投稿に対して、多くの「工作員」が沸いています。

 

工作員でない「一般庶民」の私達も、「真実」を知らなければ、「内海聡」がどうして「創価の工作員」になるのだ?と疑問に感じると思います。

 

 

この疑問を解決するために必要なこと。

 

それは、この世には、目に見える世界(肉界)だけでなく、目に見えない世界(霊界)が存在している事を理解することです。

 

 

そして、この世は、「霊界にいる」悪魔(サタン)を拝むことによって力と権力を得てきた「悪魔崇拝者」がいて、それが「イルミナティ」と呼ばれるものの正体だと理解する事です。

 

この事を理解しないと、「内海聡が創価の工作員」だと理解するのは難しいでしょう。

 

そして、イルミナティが「神」と崇めて頼ってきた「サタン(悪魔)」にとって、一番の「敵」は何なのか?を理解する事です。

 

「イルミナティ」(悪魔崇拝者)は、「サタン(悪魔)」の言う事を聞いて、力や権力を得てきました。

その事が「RAPT理論」によって、事細かに暴かれてきました。

 

イルミナティに関する幾つかの考察。
悪魔崇拝についての幾つかの考察(1)
悪魔崇拝についての幾つかの考察(2)

 

 

よって「イルミナティ」が行う事というのは、「サタン」の意向でもある、という事です。

 

悪魔崇拝者が幼児虐待し生贄に捧げたり、同性愛者になったり、乱交を行うのは、サタンを喜ばせるためです。

 

 

その「サタン」にとって、最も避けたい事は何なのか?

 

それは、人類が「本当の神様」を知り、本当の神様に縋り、本当の神様の言う通りに生きる事なのです。

 

サタンの長「ルシファー」は元々「天使長ルシエル」でした。

 

ところが、神様があまりにも人間を愛するあまり「嫉妬」してしまい、「疎外感」を抱いたしまったそうです。

 

その結果、神様に反逆する事となり、アダムとエバを騙して、人間を堕落させました。

 

(詳しくは、こちらの記事や、有料記事に書かれてあります)

疎外感に陥らないために、常に自分を高める努力を。
RAPT | RAPT有料記事 

 

この「終わりの時」に今、神様は、最後の使命者である「RAPTさん」という方を送られて、人類を救おうとなさってくださっています。

 

人類が「RAPTさん」を知り、「RAPT理論」を知り、「RAPTさん」を通して、語られる「神様の御言葉」を聞いて救われて、なおかつ、神様の言う通りに生きる事を神様は強く望んでおられます。

 

しかし、この事は、サタンにとって、最も避けたいことです。

そして、サタンを拝む「イルミナティ」にとっても、最も避けたいことです。

 

(ここまで、お分かりいただけたでしょうか。)

 

そのために「イルミナティ」は、RAPTさんに対して、尋常でないほど弾圧をしました。

 

RAPTさんが作られた「教会」に工作員を送ったり、ブログを読めなくしたり、有料記事の支払いを妨害したり、「創価学会」の集団ストーカーを送って、RAPTさんの活動を妨害し、さらには教会で飼われてきた「ヤコブ」までも殺しました。

 

詳しくは「有料記事」や「朝の祈り会」音声、また、Instagramでも詳しくお話されています。

 
 
 
 
 
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しかし、サタンの正体は、「堕落した天使」であり、元々は神様に使える天使だったわけですから、ただただ「中心者」を封じ込めるだけでは、効果的ではないと分かっています。

 

そこで、さらに使った手が

「RAPTさんがおっしゃっている事と、一見近い事、似ている事」を語る「偽物」を立てるという事です。

 

 

コロナ茶番がはじまり今、最も分かりやすく、人々を惑わしている例のひとつが「内海聡」です。

 

何も知らない人にとっては、内海聡は、反ワクチンで、ワクチンの真実について、詳しく世に発信しているから、一見、悪と戦う「庶民の味方」のように思えるかも知れません。

 

だから、表面的には「RAPT理論」を知るのと、「内海聡の話」の違いが分からないのです。

 

内海聡もRAPT理論も、ワクチンに反対しているのは同じではないか、となるのです。

 

もちろん、全部嘘を言っていたら、はじめから誰も相手にしないので、内海聡の話の中にも真実があります。

 

特に、ワクチンの話によって、そこから離れる事ができた、と言う人はいると思います。

 

しかし、彼らのようなタイプの工作員は、「真実」をいう事で人々を惹きつけながら、同時に「嘘」を混ぜ込んで、人々をまたしても混乱させます。

 

以前、内海聡のTwitterを見た事がありますが、書いていることがめちゃくちゃです。

 

神様が人類に伝えている「御言葉」と全く違う事を書いて、人々を惑わせています。

 

実際、内海聡を信じていた人が、「RAPTブログ」に出会い、「RAPT理論」を知り、救われた、と、証を書いておられる信者の方は多いです。

以前、このブログで書いた記事の中にも、そういう方々の声を紹介していますので、よろしければご覧ください。

 

「内海聡」は「コロナ茶番」の犯人である「創価学会」の「池田大作」の隠し子の可能性が高い。「反ワクチン」を訴えながら、実際は「グル」だった。

 

 

今現在、「反ワクチン」派と呼ばれる勢力の人達の中で、ひとりでも「創価学会が悪い」と、創価学会の名前をはっきり出して、公言している人はいるでしょうか。

 

いないですよね。

 

言っているのは「RAPT理論」だけです。

 

 

「サタン」も、ワクチンを打たない人達が、一定数現われる事は分かっていたと思います。

 

だから、そういう人達が「本当の神様」の方へ行かないようにするにはどうしたらいいのか、と考えた結果、「偽物」を立てる事にしたのでしょうね。

 

そして、そのような「偽物」が現れることはすでに「聖書」でもちゃんと預言されていました。

(聖書については、「有料記事」の中で詳しく解説されています。)

 

「中田敦彦」や「ホリエモン」、「ひろゆき」や「メンタリストDaigo」、「ヒカル」などという「インフルエンサー」もれっきとした「工作員」です。

 

最近目立っているのは「ひろゆき」ですが、本当に見え透いた「嘘」をついて、人々を混乱させていますね。

 

 

と同時に、

 

「リチャードコシミズ」、「ベンジャミン」、「内海聡」や、「ナカムラクリニック」、「ヘブニーズ(石井希尚)」、「よしりん」こと「吉野敏明」、「高橋徳」など、「陰謀論」に興味があり、「真実を知りたい」と思っている人達向け、真実の中に「嘘」を混ぜながら、ミスリードをする「工作員」なのかな、と思いました。

 

また最近は、この人達の動きも激しいですね。

 

「覚醒系」と、今、勝手に名付けていますが、内容的にこの人達は、「ワクチン騒動後」の工作員として、配置されている人達なのでしょうか。

しかし、これらの人物達の正体も暴かれています。

「神社」に行っている時点で、「悪魔崇拝者確定」ですね。

「神社」「仏閣」は、悪魔を拝むための場所です。

 

古代ケルトのドルメンも日本の神社も同じドルイド教の生け贄儀式の祭儀場でした。

 

いずれにせよ、彼らの話を聞いても(たとえ、彼ら自身が、人々を「救い」から離して、地獄に突き落としているという自覚がなかったとしても)、決して「真実」「真理」に導かれる事はありません。

 

「真実」は「RAPT理論」だけです。

 

そして、真理は「RAPTさん」を通して宣布される「御言葉」だけです。

 

 

彼らは、ワクチンを打ってはいけない、という事や、この世の真実の一部を人々に広める事には貢献したかも知れません。

 

しかし、一見「善」を行っているように見えるこれらの工作員たちの「悪」は、相当根深いものがある、という事です。

 

やはり、真の救いは「真理でしか救われない」という事なのですね。

 

・・・という事を踏まえて、「真実を知りたい」と思われた方は一度、昨日の「ミナのラジオ」ご視聴してみてくださいね^^

 

 

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