日本の支配者「イルミナティ李家」の性格は、人を人だと扱わない、李氏朝鮮の「両班」と同じ。

サザン、桑田佳祐に関することを調べ終わって、別の話題に触れたいな、、と思っていたところ、さらなる桑田がらみのニュースが目に飛び込んできました。

また、新たな詐欺工作を始めて人儲けを考えているようです。

創価企業のユニクロと、創価企業のアミューズですか。

しかも、ユニクロ社長の「柳井正」はイルミナティ「李家」と同じ出目です。

桑田は、父親が満鉄社員ですから、満州人脈(上級国民)です。

そして、満州建国は、「大本教」の教祖、出口王仁三郎が計画したもので、出口王仁三郎は「李家」です。

「コロナパンデミック」の目的は、「NWO」(世界統一政府)を創り、庶民を減らし、管理社会を作ることです。だから、毒ワクチンを打たせたり、土地を強奪するために、緊急事態宣言を打ち出して、スマートシティを創り、庶民を追い出そうとしているのです。(全くうまくいっていませんが)

そして、日本にはびこる、上級国民、イルミナティ「李家」は、日本において、「李家復権」の足掛りにしたかったようですが・・・。

この話も、立ち消えましたね。安倍も死にましたし。

 

個人的な感想ですが、今までRAPT理論で解明されたことが、この「コロナパンデミック」を機に、全てがつながってきていて、この辺りのからくりが分かると、RAPT理論の凄さがより分かるようになり、さらに、めちゃくちゃ面白くなるので、RAPT理論、本当におすすめです^^

 

で、結局、今も昔も日本を支配していてきた輩の正体は、「ユダヤ人」です。

そして、ユダヤ人「13血流」のうちのひとつである「李家」という血族が支配しています。

(日本の地になぜ「ユダヤ人」が?どうやって日本に来たかを知りたい方は、こちらの動画を。)

で、その「ユダヤ人」の正体が、「悪魔」を拝む「悪魔崇拝者」です。これが問題なのです。

この事を、RAPT理論で、詳しく暴いてこられました。

 

私達を支配する存在が「悪魔」を拝む「悪魔崇拝者」であることを受け入れないと、彼らがやることを理解するのは不可能です。

ここまで生きにくい世界になっているのは、支配者達が本気で「悪魔」を拝む、「悪魔崇拝者」だからです。

それで、日本では、「李家」という血族が支配しているとご紹介しましたが、悪魔を拝むだけでなく、彼らがどういう存在かということを知れば、ユニクロのような、悪徳企業がどうして生まれるのかが理解できます。

この「李家」は、元は李氏朝鮮王朝の支配階級である「両班(やんばん)」という身分でした。

この両班については、以前、記事にしたのでまずはそちらをご紹介します。

【閲覧注意】李氏朝鮮時代の恐ろしい風習とイルミナティの闇のマザーが酷似

 

記事でもご紹介した通り、「両班」というのは「転んでも自分では起き上がらない」といわれるほど労働を卑しむような、とんでもない輩たちだったのです。

また、写真をご覧いただくと、いかに李氏朝鮮がひどすぎる国であったかが分かります。

RAPTさんのインスタ対談でも詳しくお話されているので、ぜひともそちらも併せてご覧ください。

どうして韓国と北朝鮮が38度線で分かれて争うようになったのか

韓国大統領が任期を終えると、みんな必ず悲惨な末路を辿る

 

国は腐敗し、世界中から非難が起き、李氏朝鮮の腐敗の原因は「両班」にある、ということで、日本の伊藤博文が李氏朝鮮を支配(日韓併合)しました。

朝鮮にいられなくなった李氏朝鮮の「両班」が日本に来て、「王皇族」の身分を得ます。(併合前からも日本には来ていたようですが)。

それらの子孫が今の政治家や芸能人や有名人であり、「上級国民」と呼ばれる人達です。そして、ここで注目すべきは、彼らはイルミナティで悪魔崇拝者ですから「近親婚」「乱交」という悪魔崇拝儀式をするわけです。彼らにとっては、これはひとつの「宗教儀式」なのです。

その結果、歴史上の人物や王皇族の身分の人達と、芸能人、有名人の顔が似る、という現象が起きるわけです。

だからこそ、影武者も作れる、というわけです。

 

まだありますが、これだけ似るのが偶然なわけがありません。しかし彼らはいつまでもシラを切り通して生きています。それは、彼らが、「タムルード」という聖書の神様に反逆するような内容が書かれた経典を信じているからです。

こんなものを信じていたら、頭が狂うのは当然です。

(ちなみに、この情報を、創価企業のtwitter社は、意図的に隠しています)

RAPT理論って、本当にどこまでも理にかなっています。どこまでもしっかりと説明がつくのです。今まで真実をひた隠しにされてきて、嘘の情報だけを教えこまれてきたので、真実を聞くと、あまりにも今まで聞いていたことと違いすぎるために、驚きますが、それは、真実がおかしいのではなく、嘘を強烈に刷り込まれてきたからです。

 

おっと、話をもどしますね。 

そして戦後、王皇族の身分ははく奪され、平民になりました。

つまり、彼らの根底には、「両班」の性質(奴隷がどうなろうとどうでもよくて、平気ではく奪できる性格)と、日本(日韓併合)によって、自分たちの身分をはく奪された、という「恨(ハン)」の精神がある、ということが、RAPT理論で明らかになりました。

とはいえ、日本に来た「両班」は、終戦までは王皇族の身分が保証されていたわけですから、そのため、彼らの頭の中は、

①自分たちの「両班」の身分を取り戻すこと→皇族の身分を憲法改正によって取り戻す。

②自分たちの繁栄のためには、庶民がどうなろうともどうでもいいと考えている。

 

このことを踏まえて、彼らの行動を見ていくと、実に府に落ちます。

 

ユニクロと言えば、以前、こんなツイートが流れました。

ユニクロの社長は、「李家」と同じ出目でした。これだけ活躍しているということは、彼は間違いなく上級国民です。ということは、「李家」+「上級国民」→「両班」の子孫。

自分の懐はどこまでも温めて、労働者に対してはこれだけ苦しめても平気でいられる。

 

まさに、「両班」です!!!

 

そして、日本政府も知らん顔、というのも納得です。彼らもほぼ「李家」の出目なのですから。そして、忘れてはいけないのは、「李家」を含めるイルミナティというのは、「悪魔崇拝者」であるということです。

だから、庶民を苦しめることに何のためらいもない、いや、彼らにとって庶民を苦しめることは、全く持って普通のことです。それどころか、彼らは、日本で得ていた「王皇族」の復権を望んでいます。だから、憲法を、戦前と同じように改正したかったわけです。

それでいて、「恨(はん)」の精神でしょ。もうめちゃくちゃでしょ(笑)。

そして、ユニクロに限らず、ブラック企業と呼ばれる企業が存在するのは、経営者が、「李家」つまり、「両班」の性質を持っているからだ、ということです。

 

こういう彼らが、今の日本を支配しているのが「今の現状」なのですね。

 

そして、彼らの意向通りに動くのが、マスコミであり芸能人であり有名人です。

桑田佳祐はその筆頭です。最もその役割を果たした人物でしょう。だから今でもこうして、「悪魔崇拝者」に重宝されて、使われているわけです。

自身も悪魔崇拝者ですから、違和感ないでしょうけどね。

ま、でも、もう彼らの崩壊は時間の問題でしょう。

もう今や、「ジャニーズ」で使えるタレントはいませんし、パッとした若い人がいません。

だからもう、「桑田佳祐」という初老の「過去の栄光」にすがるしかないような状況なのでしょうね。

 

ということで、この世界の「生きにくさ」の本質は、悪魔崇拝者である「イルミナティ」が政治、経済、その他さまざまな分野を牛耳り、支配しているということです。

そしてその支配者である彼らの性格は、「両班」

つまり、奴隷をどれだけこけに使おうとなんとも思わなくて、身分をはく奪されたことをいつまでも恨み続けるような輩たちだということです。

いわば、人間の形をした「悪魔」です。人間サタンなのですね。

 

この「生きにくさ」から抜け出して、本来の生きる道を教えてくださっているのが、RAPTさんの有料記事です。

RAPT | RAPT有料記事

 

彼らのつく「嘘」に付き合っている間は、幸せになることはできません。

真実が何で、嘘が何かを知り、その上で、生きる上での「真理」を知っていくこと。そして、本当の神様がおられることを知り、神様の「愛」を知り、神様と共に生きること。

今まで知りたくても知ることができなかった、のどから手が出る位、聞きたい、知りたいと思っていたことをたくさん教わることができます。

ひとりでも多くの方々が、本当の神様を知り、本当の神様に出会い、救われますことを切にお祈り申し上げます。

 

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