「サザン」は本当の神を冒涜するための悪魔崇拝バンド ②桑田佳祐はひとりではありません。

昨年の秋からRAPTさんのInstagramの対談の中で語られた「RAPT理論」によって、明らかになった真実のひとつに、おびただしい数の「影武者」の存在があります。

そのことが明らかになったきっかけの出来事は、こちらです。

 

 

 

 

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。

創価学会は、イルミナティの計画を遂行するため、陰でコソコソと様々な悪事を働いています。

特に彼らは、自分たちにとって煙たい人間たちを集団ストーカーして、精神的に追い詰めていくという悪質なことを常習的にやっています。

 
 

集団ストーカーについては、もう既にネットでも広く知られていますが、創価企業のGoogleはこの事実が検索できないようにアルゴリズムを改悪してきました。

そのように創価学会は実に様々な手を使って、自分たちの悪事を隠蔽しようとしてきたのです。

とはいえ、google以外の検索エンジンを使えば、この情報は今でもきちんと閲覧できますので、逆にGoogleがそのような言論弾圧をしていることがこの世に広く知れ渡ることになるでしょう。

ここ最近になって、私たちも集団ストーカーからあからさまな嫌がらせを受けるようになりましたが、彼らの悪事をこの世に広く知らしめるため、彼らの悪事をすべて動画に収めてアップすることにしました。(私のインスタグラムに、その動画をアップしています。)

 
 

イルミナティの滅びはもう間近です。

私たちは彼らの嫌がらせに屈することなく、むしろ彼らに反撃するためにも、彼らの悪事をこの世に広く知らしめていかなければなりません。

主がこの地に降臨された今、主が私たちと共にしてくださり、必ず私たちを勝利へと導いてくださるでしょう。

 
RAPTさんが、創価学会がイルミナティの核心であることを暴かれた途端、言論弾圧が起こり、創価による集団ストーカーが来ました。
 
そして、集団ストーカーの犯人が次々と明らかになっていきました。
 
 

中田敦彦の弟(FISHBOY)がストーカー犯だということも衝撃でしたが、さらに衝撃だったのは、サッカーの「川島永嗣」の影武者がやってきたことです。

影武者の存在はかねてから言われてきました。(ちなみに私がRAPTさんのブログにたどり着いたのは、上皇后美智子に、複数の影武者がいる、という情報をネットで見たことがきっかけです。)

ところが、まさかスポーツ選手に影武者がいるとは、想像もしていなかったのですが、RAPTさんにストーカーをしたことをきっかけに、明るみになったという訳です。

さらに「本田圭佑」にも影武者がいることが明らかになりました。

 

影武者について話された、RAPTさんのInstagram対談はこちらです。

芸能界もスポーツ界も影武者だらけ。

影武者と一緒に暮らすよう強要されたプーチンの妻。

 

そして、この流れを受けて、歌手の「宇多田ヒカル」にも影武者がいることを発見しました。

歌手にまで影武者がいる、と知って、ひょっとしたら「桑田佳祐」もそうなのではないか?と思い、調べると、予想通り、影武者が存在しました。

 

サザンオールスターズというのは、「劇団 桑田佳祐」によって成り立ってきたバンドです。

複数の「桑田佳祐」によって、維持してきたバンドです。

だから、40年以上作り上げた富や名誉、人気というのは、「嘘」「でっち上げ」によって創られた、ということです。

 

ということで、ここからは数々の証拠の写真をご紹介します。

画像が荒かったり、隠れていたりするので、わかりずらい部分もあるかもしれませんが、まず、デビュー時は、以下の2人の「桑田佳祐」が活動します。

①おちゃらけた桑田佳祐

この動画は、1978年のデビュー曲「勝手にシンドバット」のテレビ番組の映像。

この動画の人物も、同一人物だと思われます。

では、次に、同時期に出ていた、もうひとりの「桑田佳祐」です。

②福耳の桑田佳祐(0.40~、ランニング姿のもの)

どちらも耳たぶがありますが、そのつき方に違いがあることがお分かりいただけるかと思います。また、この二人を比べると、眉の生え方も違いますね。

似てはいますが明らかに顔が違います。眉だけでなく、まぶたの膨らみ具合も違います。

しかし、画像が荒いために、写真だとわかりづらい部分もあります。(映像をご覧いただくと一番よく分かります。)

 

そこで、「耳」に注目して、比べてみました。耳がはっきりと分かる画像で比べてみました。

いかがですか?明らかに違いますね。

こちらの動画を元に紹介しております。

ライブ映像とテレビ出演の映像です。

ひとつはソロ名義のもの、もう一つは、サザンオールスターズとして出演しているものです。5年しかタイムラグがないのに、耳ってこんなに変わるものでしょうか(変わるわけがないですよね)。

もうひとつ、耳を比べたものをご紹介します。

耳が違うだけでなく、肌の質感も全く違います。

さらに、先ほどの「栄光の男」の桑田(2013)と、「笑っていいとも」に出演したときの桑田(1988)を比べてみます。

他にも、「瞼の上のほくろがある桑田」と「ない桑田」というのもあります。

 

TSUNAMI(2000年)

白い恋人達(2001年)

しかし、若い頃の桑田には、ほくろはありません。

さらに、

やっぱりほくろはありません。

いかがでしょうか。間違いなく「桑田佳祐」を名乗る人物は、複数います。

耳だけ見ても、少なく見積もって、4人は存在します。ここに挙げていないだけで、もっといると思われます。

 

さらに、詳しく調べると、あることに気づきました。

以下の写真は、2001年にリリースされた「白い恋人達」という曲のCDジャケット写真です。

 

ところが、この曲のPVに登場する桑田はこちらです。

 

写真を並べて比べてみます。

初めてこれを見つけた時は、ファンを馬鹿にしているかと思ったのですが、このような、複数の「桑田」を登場させているのは、この曲だけではありません。

これもソロの曲ですが、「明日晴れるかな」という曲では、一つのビデオに2人の「桑田」を登場させています。

 

部屋でギターを持って歌う、中村雅敏に似た「桑田」と、外に散歩にでかける「桑田」は別人物です。

この場面を、首の角度を合わせて比べてみました。

いかがでしょうか。耳に形がまったく違います。

左の耳は、さきほどの、栄光の男の「桑田」の耳に似ている気もしますが、おそらく違いますね。

そして顔の大きさも、肉のつき方も全く違います。

どうしてこんなことをするのだろう?と思ったのですが、これは、どちらも「桑田佳祐」だと認識してもらえるように、このようにして工作するのですね。

 

めちゃくちゃ気持ち悪いです。

 

イルミナティはこのようにして、政治の分野でも、皇室でも、芸能人にもスポーツ選手にも影武者を作り、巧みにすり替えながら、自分たちが大きく栄えていることを庶民に「騙し」「でっち上げる」ために行うのだと、RAPTさんは指摘されています。

例えば、日本の中枢である「国会」で、誰が見てもおかしいと分かることを、平気でやるのが彼らですから、芸能人や歌手に影武者がいることなど、彼らからすれば何でもないことだと思います。

つまり、彼らが作り出したものは、何から何まですべて「嘘」「虚構」だということです。

 

この世で活躍できるのは、イルミナティに限る。というのが今の現状です。すべての分野を、イルミナティが牛耳り、上級国民だけがその枠を奪っている状態です。

その中でも、こうして「影武者」まで用意してもらって、何十年も活躍できているかのように「見せかける」のは、よほど上級国民の中でも位が高いのでしょう。

よって、影武者がいない人も存在するようです。

 

話を桑田佳祐のケースに戻します。

何も知らない「庶民」の私たちは、例えば歌手になることを夢見て、スクールに通ったり、オーディションを受けたりするでしょう。

現に、桑田に憧れた人達による、彼の曲をカバーする人達の動画がyouTubeに溢れています。自分たちも、桑田のようになりたい!、歌で成功したい!と純粋に頑張る人達も多いでしょう。

しかし、RAPT理論でも明らかになった通り、実際は初めから成功できる人というのは、「イルミナティ」と決まっているわけです。それ以外は完全に門前払いです。

もし、とびぬけた才能があり、デビューできたとしても、「イルミナティ」に取り込まれて、イルミナティの「駒」として働かされて、悪魔崇拝者に仕立て上げられます。

これが今の現実なのです。

通常、この世で「個性才能を伸ばして成功する」というのは、限りなく不可能だと言えるのです。

 

桑田もそうですが、やたら「夢」とか「希望」という言葉を使います。そして、「影武者」を使って、芸能人として成功したら、こんなに輝かしいのだ、と「見せる」わけです。

しかし、彼らの口から出てくることは全て「嘘」「戯言」に過ぎません。

 

彼らは、人々の心に眠る、自分の個性才能を開花させて生きたい、という、本心にある願望を刺激させて、「夢」とか「希望」となどという歌を歌いながら、実際は庶民は絶対に成功できないことを知っています。

才能や能力ではなく、「血筋」「階級」によって決まるからです。

 

本当にどこまでも偽善者です。大いなる詐欺師の集まりです。大嘘つきです。

 

そしてどこまでも嘘をつき続けて、去年も、「コロナで苦しむ人たちに一部寄付する」などと偽善者ぶって、またしてもお金儲けをしたわけです。

本日6月25日、日本で最も「悪魔思想」を広めたバンド「サザンオールスターズ」が無観客ライブをするそうです

 

では、庶民の私たちはただ諦めて、自分の生活のためだけに生きる運命しかないのでしょうか。

 

さらに続きます。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


Copyright © 真実の玉手箱   All Rights Reserved.