「イルミナティ李家」という悪魔崇拝者で構成される政府は「詐欺集団」。庶民から「税金」を取り、そのお金で庶民を苦しめる政策を行う。

悪魔を拝む「悪魔崇拝者」で構成されている政府。

そして、中心部隊が「創価学会」で、「創価信者」や「上級国民」だけが、この世で活躍できる仕組みになっている事が「RAPT理論」で暴かれました。

 
 
 
 
 
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彼らが行う政策というのは、悪魔崇拝者が喜び、悪魔崇拝者達の「益」になる事しかしません。

彼らは、庶民をカモにして騙す、「詐欺師」の集まりです。

 

まさか「政府」が、庶民をカモにして騙し苦しめようとしている「詐欺師」だとは夢にも思いませんよね。

 

しかし、私達が働いて収めた「税金」が彼らの私腹を肥やし、さらには収めた「私達」を苦しめる政策のために使われている、というのが真実です。

 

例えば、「SDGs」。

表向きは、「持続可能な開発目標」などと、何か耳障りの良い事を言っていますが、実際は違います。

「SDGS」は、創価学会による、嘘と偽善と悪魔思想に満ちた政策です。

 

SDGsは、イルミナティ(李家、創価学会)が利益を得て、かつ、「悪魔崇拝者のための世界統一政府」(NWO)を創るための政策です。

そして、実現のために膨大なお金(税金)が使われています。

目先の生活、目先のお金を得る事にだけ目を向けていたら、このような「イルミナティ」の騙しに気づくことは到底無理です。

 

しかし彼らは、庶民が目先の生活、目先のお金を得る事だけに目を向けざるを得ないように、どんどんと苦しめてきています。

 

そして、庶民に自分たちがやっている悪事を気づかれないように、「不安や心配」を煽り、目先の生活や目先のお金を得る事に目を向けさせるように誘導して、これらを解決してくれるとイメージで思わせる「耳障りの良い事」を、メディア、新聞で流します。

 

今や、それで完全に騙されてしまっている人達で溢れています。

 

「コロナが発生した」とねつ造された「嘘」を流し、メディアや新聞で「不安や心配」を煽り、「ワクチン」を打てば大丈夫だと、これまた「嘘」を垂れ流し、信じ込ませているのも、正にそうですよね。

 

そして、「RAPT理論」などの真実の情報は、Googleをはじめとする創価企業(youTube、Twitter、Instagram、VIMEOなど)が平気で弾圧し、見れないようにする。

 

彼らは税金泥棒にとどまらず、直接、庶民に「大きな危害」を加え続けているわけです。

 

コロナによる影響で、「大きな危害」を加えられ続けていることに、気づき始めた人達が増えました。

 

私もその一人です。

 

2019年12月に「RAPT理論」を知り、その数か月後、コロナ騒ぎが起きました。

 

RAPT理論を学び、信仰生活を送る中で、離婚し、特に、一人で暮らし始めた事で、この事をひしひしと実感として感じるようになりました。

 

いかに「悪魔崇拝者」や「霊的なサタン」に騙されて、知能が低すぎた事を強烈に感じています。

 

そして、本当に「RAPT理論」が教えてくれている通りだな、とつくづく思います。

 

そんな「RAPT理論」がこの度、進化版ニュースサイト「RAPT理論+α」として新しく誕生しました!

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

こちらの情報をご覧になる事で、私たちがどれほど「イルミナティ」(悪魔崇拝者、ユダヤ人李家、創価学会など)に騙されてきたのか、どれほど彼らから苦しめられてきたのかが分かると思います。

 

それと同時に、「真実」が理解できるようになります。

 

真実を知る事は、確かに勇気がいりますが、「真実には力がある」ので、救いを与えてくれて、喜びや希望が持てるように導いてくれます。

 

真実の情報にたくさん触れて、喜びや希望の中で生きられる方が増えることを、切にお祈り申し上げます。

 

 

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