【加筆訂正し再アップしました】コロナワクチンを打つと、打った方の手に「磁石」がつく不思議。

(こちらの記事は、5月13日にアップした記事を編集し書き直して改めてアップしています。)

昨日のブログ記事

お~い!コロナウイルスよ、どこにいる?コロナウイルスは未だ、どの国のどの研究機関からも見つかっていない。

の中で、コロナワクチンを打った方の手に、なぜか「磁石」がつく、というツイートをご紹介しました。

張り付けたツイートは、消されてしまったようなのですが、他にもツイートされていましたので、まずはそこからご紹介します。

非常に衝撃的な内容ですが、同時に思ったのが、本当にこんなことがあるのだろうか?汗か何かでたまたまくっついただけなのだろうか?とも思いました。

どういう事なのだろう?

ワクチンの中の「何」が、磁石と反応しているのだろう?と。

 

とここで、以下のツイートを見つけました。

で、このツイートに張り付けられていたツイートがこちらです。

 

現在、コロナワクチンの成分の中に、「水銀(チメロサール)」が入っていると公表されているものはありません

 

 
※本ワクチンの成分
▷有効成分
・トジナメラン(ヒトの細胞膜に結合する働きを持つスパイクタンパク質の全長体をコードするmRNA
▷添加物
・ALC-0315:[(4-ヒドロキシブチル)アザンジイル]ビス(ヘキサン-6,1-ジイル)ビス(2-ヘキシルデカン酸エステル)
・ALC-0159:2-[(ポリエチレングリコール)-2000]-N,N-ジテトラデシルアセトアミド
・DSPC:1,2-ジステアロイル-sn-グリセロ-3-ホスホコリン
・コレステロール
・塩化カリウム
・リン酸二水素カリウム
・塩化ナトリウム
・リン酸水素ナトリウム二水和物
・精製白糖
 
 
Q4.ワクチンには水銀が入っていると聞きました。体に悪いのではないでしょうか?
 
 
ワクチンには添加剤として“エチル水銀(チメロサール)”が含まれている場合があります。
 
ただし、ファイザー社製の新型コロナワクチンではエチル水銀は使用されていません。
 
また、この“エチル水銀”は水俣病の原因としても知られる“メチル水銀”とは別物です。
 
メチル水銀と比べて毒性はそれほど強くなく、含まれる量もごくわずかなので、
 
ワクチンに含まれているエチル水銀による健康被害を過度に気にする必要はありません。
 

しかし、現実に、ファイザー社のワクチンを打って、磁石がくっついてくる、という現象が起こっています。

という事は、ここに書かれてある成分のどれかが、その現象を起こしているのか、もしくは、本当は水銀を入れているけれど、公表していないのか、という事になります。

水銀は、磁石にはくっつかないそうです。

ここで訂正し、お詫び申し上げます。

金属水銀(無機水銀)は磁石にくっつくでしょうか?

水銀は反磁性体ですので磁石にはくっつきません。磁石を近づけると逆に反発して逃げてゆきます。

13日にアップした時は、ワクチンの中に水銀が入っているのでは、という前提のもと、記事を書き進めましたが、水銀は磁石ではくっつかないことが分かりました。

 

ということは、別のものが磁石と反応して、くっついているという事です。

 

なんと、コロナワクチンには、フェリチンという「貯蔵鉄」が含まれているそうです。

この記事では、フェリチン入りのワクチンを打つことによって、以下のように書かれていました。一部抜粋します。

仮定の話だけど、コロナワクチンにマグネットタンパクが含まれているとすれば、そして5Gを使って電磁場を作ることができるとすれば、ワクチン接種者はどうなるか。

マウスが電磁場にとどまって快感を感じていたのと同じような行動をするかもしれない。

 

大半の人間がただ受け身の快楽にふける無気力な奴隷になれば、権力者にとってこれほど支配しやすい存在はないだろう。

もちろん、すべて僕の妄想です(笑)

 

5Gに関する真実が明らかになる事を待ちたいところです。

いずれにせよ、コロナウイルスこそ、「妄想」なので、ワクチンもまったく打つ必要ありません!

 

 

(追伸)

コロナウイルス以外のワクチン(インフルエンザなど)には、水銀が入っている事が分かっています。

13日書いた記事では、水銀の毒性と危険性について書きました。

以下、その時に書いたものです。

そのまま残しておきます。

水銀の毒性と危険性を知って、いかなるワクチンも打たないことをお勧めします。

 

(※アイキャッチ画像は、こちらの画像を使わせていただきました。

「コロナはない」がまだ信じられない人へ – prettyworldのブログ (muragon.com))

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

水銀は、常温で液体になる唯一の金属 です。

ウィキペディア(水銀) によると、融点(固体から液体になる温度)が-38.9℃、沸点(気体になる温度)が356.73 °Cとあります。

ワクチンに水銀を入れるのは、もともと、インドの「アーユルヴェーダ」の思想を元に作られた「おまじない」として使用されたのだそうです。

水銀は、「悪魔崇拝」には欠かせないものです。

水銀は悪魔崇拝で、麻薬の代わりに用いられていた』ことが、RAPT理論で明らかになっています。

RAPT×読者対談〈第107弾〉SFと北斗七星と蛇と水銀。

先ほど少し触れましたが、インフルエンザワクチンに水銀が入っていることは、すでに広く知られていることです。

 

数週間前に、「コロナワクチンが危険」、という真実が広まりすぎたために、イルミナティが火消しの記事を書いていました。

「菅首相がうったワクチンは偽物」「ワクチンの中身は水銀」「添加物で肝臓が空洞化」は本当なの?専門家の見解は…

より一部引用。

 

《ワクチンの中身は水銀、妊娠何週目かの墜胎した子供の細胞など、怪しいのが混じってる。製薬会社は責任をとらないと言っているし、他の疾患にかかりやすくなるかも?ワクチンに科学的エビデンスがない可能性あり。それに、これから子どもを産む若い女性には特におすすめできない。》

 

※「墜胎」は「堕胎」(人工妊娠中絶)のつもりで書いたとみられる。

 

 

母親からこのような情報が届いたというツイートが、Twitterで6700回以上リツートされ、2万9千回以上いいねされている。

 

また、同様にワクチンには水銀や堕胎した子どもの細胞などが入っているとするツイートも1,500回以上リツイートされている。

 

前提として、ワクチンに水銀が含まれているという情報は事実なのだろうか?

 

こびナビの回答は以下の通りだ。

 

「現段階で接種が進められているファイザー・ビオンテック社製、モデルナ社製のmRNA(メッセンジャーRNA)新型コロナワクチンについては『保存剤』と呼ばれる成分が含まれていません。そのため、チメロサールといった水銀を成分に持つ防腐剤も含まれていません」

 

「墜胎した子どもの細胞を使う」という情報やワクチン接種をすることで「他の疾患にかかりやすくなる」といった情報も事実ではないという。

 

また、「これから子どもを産む若い女性には特におすすめできない」とのツイートについても、健康な若い女性はワクチン接種で懸念されることはない状況だ。

 

なお、日本では承認されていないアストラゼネカ社製のワクチンについて、EMA(欧州医薬品庁)はワクチン接種と接種後の血栓症に関連性があるとする調査結果を発表している。

 

EUや英国で4月4日までに同社製ワクチンを接種したのは約340万人。

 

そのうち169人に脳から心臓へ戻る静脈や静脈洞がつまる「脳静脈洞血栓症」と呼ばれる症状が、53人に「内臓静脈血栓症」と呼ばれる症状が発症したことが報告されているという。

 

60歳以下の女性でこのような症状がより多く見られる傾向にある。

 

これを受け、イタリアではアストラゼネカのワクチン接種を60歳以上に、スペインでは60歳から65歳に限る方針を示したほか、イギリスは30歳未満に対しては別のワクチンの接種を勧めると発表している。

 

(引用ここまで)

どんなに専門家が、水銀が入っていない、といっても、実際に接種した人の身体に「磁石」がくっついた。

これが現実です。

そして、ワクチン接種後の副作用、死亡したというニュースが後を絶えません。

死亡しなくても、水銀は猛毒です。

私たちの一生は、間違った情報に洗脳されながら過ぎていく③ ワクチンは脳を破壊する毒

 

ワクチンは「脳」を破壊します。

脳というのは、人間が最も大事にしなければいけないところです。

 

RAPTさんは、霊界の真実について、このようにおっしゃています。

「私たち人間一人一人が、肉体だけでなく、霊体を持っていて、その肉体と霊体は一つの脳を共有しあっています。」

 
 
 
 
 
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私たちは、霊界の真実を知る事で、肉体を大事にすることの「本当の意味」を知ることができます。

ただ「ワクチンを打てば死ぬ可能性があるから駄目だ」という事だけではないのです。

私たちの目には見えないが確実に存在する「霊体」のためにも、脳を破壊するような「ワクチン」なるものを接種するなどという狂った行為はやってはいけないのです。

 

この世の真実、そして「あの世」の真実について、ぜひとも、こちらのニュースサイトから、情報を得てください。

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

 

一人でも多くの方が、救われます事を切にお祈り申し上げます。

 

 

 

“【加筆訂正し再アップしました】コロナワクチンを打つと、打った方の手に「磁石」がつく不思議。” への1件の返信

  1. すでに、ご存知かも知れませんが、中村篤史医師のnoteがわかりやすかったので紹介します。
    note「コロナワクチンとフェリチン」
    https://note.com/nakamuraclinic/n/nb09aae8ee508
    磁性有機物や磁性有機金属錯体など、磁石につく有機物質もそれほど見つかっていないのに、注射液に入れる素材が作られているとは、びっくりです。更に、電磁波を当てて加熱することで特定の薬剤を特定の場所で、放出する機能をもたせるとは、驚くばかりです。
    この情報は、陰謀論として伝わっている内容を肯定するものです。
    間違っていても、自分の知っている内容で考えて議論を愉しめば良いと思うのですが、
    機微に触れる内容のようで、情報を混乱させるための勢力が活発に動いているように感じます。

    合わせて、コビットワクチン接種する前は、貧血治療の鉄剤を飲んでいる方は、飲むのを控えたほうがよいとも指摘されているので、接種される場合は、対応を検討してみる価値はあるかと思います。

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