【全ての芸能人は血筋でのし上がる】桑田佳祐が「稲村ジェーン」の映画を作れたのは、満州人脈でイルミナティ李家だったから。

昨年、悪魔崇拝企業の「アミューズ」所属の俳優だった、「三浦春馬」が殺されて以来、アミューズの闇が次々と明らかになりました。

創価企業である事に加えて、日本を最も腐敗させた「群馬人脈」である事が、最近のRAPT理論により、明らかになっています。

三浦春馬は、「李家」「九鬼家」「青山家」により、裏切り者はこうなる、という、見せしめのために殺されました。

 
 
 
 
 
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アミューズという事務所は、どこからどう掘り下げても、日本で最も闇が深く、悪魔崇拝に関わる芸能事務所といっていいと思います。

私は、以前、サザンオールスターズが好きだったというのもあり、信仰を持つようになって、RAPT理論を学びながら、サザンの真実を調べていたら、どこまでも悪魔崇拝に満ちたバンドだったってことを知りました。

そのことについては、いくつもブログ記事にしましたが、今年3月に、アミューズとアメブロが、去年2月と4月に書いた、「サザンの真実」について書いた記事を、無断で削除している事が分かりました。

アメブロで書いていた、サザンオールスターズの真実に関するブログが削除されてしまいました。

 

で、この記事は、真実を残すために、半分「記録用」として書いています。

 

というのも、最近、Twitterの広告や、youTube動画の広告で目にするのが、1991年に桑田佳祐が監督をした映画『稲村ジェーン』のBlu-rayが発売されるらしいのです。

いやはや・・・、この事務所はほんと、富士山が好きですね。

【創価企業・アミューズ】 出口王仁三郎の重視する「富士山」麓に移転

 

当時高校生だったのですが、正直私には、ストーリーの良さが分かりませんでした。ファンでしたが、つまらない映画だな、と思った記憶があります。

私の感想はまぁ置いておいて(笑)、もはや今、桑田の映画について、そこまで人々が関心を持っているとは思えないで、興味を持たれないかもしれませんが、桑田は超がつく、上級国民です。

桑田には、日本映画界の父といわれる「牧野省三」の血が流れている可能性が非常に高いです。

「牧野省三」から始まる家系を「マキノ家」と言います。

マキノ家(wikipedia)

この家系は言わずと知れた、映画界、芸能界に非常に大きな影響を与えて牛耳ってきた家系です。

最も有名なのは、安室奈美恵やSPEEDを輩出した「沖縄アクターズスクール」の校長だった「マキノ正幸」も、牧野省三の孫のひとりです。

で、すでに死亡していますが、同じく牧野省三の孫が、「長門裕之」です。

桑田はその長門裕之にそっくりです。

そして、牧野省三の息子に、「マキノ光雄」という人物がいて、彼は、映画プロデューサーであり、満洲映画協会製作部長を務め、戦後は東映専務取締役を歴任しています。

そして、上のtweetに書いている通り、桑田の父は、満鉄(南満州鉄道)の社員でした。この事は、桑田自身の口からも語られています。

戦後、桑田の父は、茅ケ崎で「大国館」という映画館を経営しました。

桑田佳祐の父親の職業は?

 

さらに気持ちが悪いのが、アミューズ創業者、大里洋吉と、長門裕之の兄弟である「津川雅彦」がこれまた、そっくりなのです。

ちなみに、この「マキノ家」の遠縁に、あの「宮川大輔」がいます。

宮川大輔といえば、李嘉誠にそっくりです。宮川大輔がテレビで活躍できる理由は、ここにあります。

イルミナティは、乱交、近親婚を繰り返し、養子に出すことによって、自分達の血が絶えないようにしてきました。

【閲覧注意】李氏朝鮮時代の恐ろしい風習とイルミナティの闇のマザーが酷似

 

そして、この世の中は、上級国民もしくは、創価関係者しか上にのし上がれない仕組みになっています。

 
 
 
 
 
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芸能人はほぼ満州人脈で、芸能人は、「李家」もしくは「創価学会関係者」で上級国民しかなれません。

芸能人が「在日」と言われる所以は、ここから来ています。

宮川大輔とマキノ家が「遠縁」ということは、マキノ家も「李家」だと言えるでしょう。

桑田が映画を作れたのは、「李家」という血筋のおかげです。

もし、一般人で桑田と同じ実力があったとしても、一般人は絶対に入り込めないことになっています。

つぶされるか、取り込まれて、イルミナティの奴隷として生きるかのどちらかです。

悪魔崇拝の広告塔(工作員)として生きるのが、芸能人の真の姿なのです。

もちろん、桑田に限らず、芸能人は皆そうです。

 

化けの剥がれた芸能人など、もう見たくないし、興味がないと思われることと思いますが、それでも今後、芸能人をどうしても応援したいのであれば、彼らが活躍できているのは「血筋」のおかげだという事を念頭に置いて、応援されることをお勧めします。

 

しかし、こんな、不条理、不公平な事がまかり通り時代は、終わりにしないといけません。

そのためには、一人でも多くの方が、「真実」を知ることです。

 

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