【更新し再投稿】これを見てもまだ打ちますか?コロナワクチンは、人類がもつ自然の免疫システムを致命的に壊し、死に至らせるもの。

(5月3日に投稿した記事ですが、4日に更新し再投稿しています。更新した分は、記事の最後に載せています。)

ありもしない「コロナウイルス」をでっち上げて、「コロナワクチン」を打たせることによって、人口を削減する計画が進んでいる事は、RAPT理論でも、たびたび暴かれてきました。

同時に、ワクチン接種を強力に進める、ビルゲイツの闇も次々に暴かれています。

そして、ワクチンを接種することによって、甚大な被害が次々と報告され、ネットでも明らかになっています。

今からご紹介する動画は、実際にワクチンを打つことで、具体的に身体の中で、どのような事が起こっているのかを、分かりやすく解説されたものになります。

 

ワクチンを作ってきた、Geert Vanden Bossche PhDという、GSK(グラミソスミスクライン)バイオ医薬品部にいて、また、ビル&メリンダ・ゲイツ財団でも、世界健康、ワクチン発見の上級プログラムオフィサーとして、ワクチン開発のトップに君臨するような人物が今、「コロナワクチン接種を止めなければいけない」と、世界中に手紙を出しました。

 

その動画を、「字幕大王」という方が、翻訳されたものになります。

 

ワクチン惨劇が間近に

 

 

「ワクチンを打たせて人を殺す」というメカニズムについて、とても分かりやすく語られています。

 

ワクチンを作った輩は、どこまで神様を冒涜すればいいのでしょうか。

 

神様が与えてくださった「自然免疫」機能を、ワクチンを打つことによって、致命的に壊すことになるということです。

 

そうやって、人類を殺戮しようとしているのです。

 

本当に、イルミナティは、どれだけ神様を冒涜し、人類を騙して、罪を犯せばいいのでしょうか。

 

コロナワクチンを打たせる目的は、存在しない「コロナウイルス」の免疫を創る、と嘘をついて、神様がくださった「免疫システム」を壊し、その事で人類を殺すため、だという事です。

 

 

ぜひとも、ご覧くださいませ。

 

ワクチン惨劇が間近に

 

(ここから、5/4再投稿)

この記事の内容について、誤解を招かないように、書いておいた方がいいと思った事があったので、ご紹介します。

まず、この記事の中で、ワクチンの危険性を唱えた「Geert Vanden Bossche PhD」が、動画の中で、コロナワクチン以外のワクチンの正当性を伝えていますが(ワクチン作りの専門家ですからね)、ワクチンはどんなワクチンも「毒」です。

これは、「RAPT理論」を通しても明らかになっています。

RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

ワクチンを打たせることによって、病気を造るというやり方は、コロナワクチンがはじめではなく、他のワクチンでもずっとやってきた事です。

エボラワクチンは殺人兵器。投与した人のみがエボラに感染する仕組みです。 

 

よって、この人物が「善」な人という事はまずありえない、という事です。

 

さらに、この動画では、「コロナウイルス」がある、という前提の下で話されていますが、「RAPT理論」でも暴かれた通り、「コロナウイルス」というものは存在しません。

 

国(厚生労働省)は、コロナウイルスが存在する、という根拠の文書が存在しないとして、出すことができませんでした。それは、東京都、大阪府、京都府も同じでした。

「コロナウイルス」など初めから存在しない。架空のものを「ある」と思わせて、「コロナワクチン」で殺戮を企てる政府(イルミナティ李家)。

 

さらに、今日、ビルゲイツが離婚したとニュースになりました。

この「コロナワクチン」を作っていた人物は、ビルゲイツ財団とも関わりがありました。

という事は、ビルゲイツ財団で、何らかの争いが起こったから、夫婦は離婚、関わっていた人物がこのような情報を暴露したのか??

 

ちなみに、本物?のメリンダゲイツはすでに存在せず、現在のメリンダは、男性なのでは?という疑惑も持たれています。

 

この記事の最後に、「コロナワクチン」接種説明書に書かれてある文言をご紹介したいと思います。

メディアでさんざん煽るだけ煽り、ワクチン接種しか選択がないように思い込ませて、接種してもし、何かあっても、責任逃れできるためにこのような文書を載せておく。

というのも、どのワクチンも、「治験中」なのです。

どこをどう調べても、コロナは嘘で、コロナワクチンは殺人兵器だという事が明らかです。

 

 

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