現在使用されている「コロナワクチン」は未だ「治験中」のため「人体実験中」。

コロナパンデミックは完全にねつ造された茶番劇です。

マスゴミに煽られて庶民は完全に騙されています。

そのため、冷静に調べれば調べるほど、ワクチンを打つ必要など一切ない事が分かります。

 

どうか目を覚ましてください。

 

今、日本政府が採用している「ファイザー社」のワクチンは、「遺伝子組み換えワクチン」ですが、これは、本物のコロナウイルスを元に作ったのではなく、「仮定と推定」によって創られました。

そして、「コロナウイルス」というのは、コンピューターで作られた「架空のウイルス」です。

そのために、世界中どこの国も、どこの機関も、コロナウイルスがある、と証明できる書類を持っていないのです。

お~い!コロナウイルスよ、どこにいる?コロナウイルスは未だ、どの国のどの研究機関からも見つかっていない。

コロナは「フィクション」。厚生労働省職員との電話やり取りで、コロナは「おとぎ話」である事が明らかに。

 

そして、ファイザーならびにモデルナのワクチンは、現時点では未だ、「治験中」のワクチンです。

すごくないですか?

コンピューターで作られた、自然界には存在しない「架空のウイルス」を元に作られた「治験中」という人体実験の中で、ワクチンを国民は接種している。

 

治験中であるワクチンを打たされている事を知って打っている人は、どれくらいいるのでしょうか。

 

そして、このワクチンは、「遺伝子組み換えワクチン」だから、体内の遺伝子の構造を変えてしまう為に、今後どのような副作用が起こるかが分からないこと、そして打った人の寿命が長くて3年だと、ファイザーの元副社長が警告している。

コロナパンデミックは茶番です。

ありもしない「コロナウイルス」をでっち上げて、それを元にワクチンを作り、コロナウイルスが蔓延していることにしして、嘘をつき、する必要のない「マスク」をさせて、「ワクチン」を打て打てと煽り、厚生省発表で、昨日の時点で196人が亡くなったと公表しました。

(本当はもっといると思われますが)

 

コロナワクチンは殺人兵器以外の何物でもありません。

 

ありとあらゆる真実を伝えるサイト 

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

 

コロナワクチンに関して、『RAPT理論+α』でアップされた、コロナワクチンに関する記事(一部)です。

○【閲覧注意】猛毒コロナワクチンによる凄惨な副作用の症例

ファイザー製ワクチンを接種した母親の乳児が死亡

ファイザー製ワクチンを接種した母親の乳児が死亡

【韓国】90歳女性、ファイザー製ワクチン接種2時間後に死亡

○コロナワクチン 国内で接種後20日以内に6名もの死者

○ドイツの老人ホームに特攻隊が乗り込み、ワクチン接種を強要 42人中13人死亡

○【韓国】アストラゼネカ製ワクチン接種後に、20代女性が脳出血・四肢の麻痺

○【アストラ製】コロナワクチンを接種したテコンドーチャンピオン、 細菌感染で足を切断

○【人口削減】アメリカではコロナワクチン接種により1日30人が死亡

 

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