『RAPT理論』は真に幸せに生きてほしいと願う『本当の神様』からの贈り物。そして『ワクチン』は恵みをことごとく奪う『悪魔が作った』猛毒。

私は、『RAPT理論』によって本当の神様を知り、生きていく希望、目標、なすべきこと、やるべきことがはっきり見付ける事ができました。

そして、それが、「悪魔(サタン)」が洗脳し植え付けた偽物ではなく、本当の事を教えてくださっている、と確信したからです。

 

世の中の情報は、サタンが作ったものだから、信用できません。

しかし、本当の神様によって宣布された御言葉は、文字通り「本当の神様」によって宣布されたものだから、信用できます。

 

私にとって、RAPT理論とは、神様からの贈り物、です。

私は、RAPT理論によって、救っていただきました。

 

RAPT理論で、理路整然と、「生まれ変わりは存在しない」と解明し暴いてくださいました。

〇輪廻転生はあるのか。または「肉体」と「霊体」の仕組みについて。

〇「輪廻転生」の概念が悪魔から生まれた可能性について。または真に悟りを開いた人とはどんな人なのかについて。

「前世」はない。「輪廻転生」もない。その確固たる証拠。

〇偶像崇拝を強要し、輪廻転生はあると嘘をついた「釈迦」は、悪魔崇拝者だったのか。

私にとってこの事は、永遠の命である「霊魂」を救ってくださる一番初めの救いとなりました。

「生まれ変わり、輪廻転生という考えに、縛られることなく、生きてもいいんだ」と、この考えから解放される事が本当に嬉しかったのです。

今まで何十年と探してきたけれど、見つけることができなかった「答え」を、RAPT理論で見つけることができました。

そしてさらには、スピリチュアルは悪魔思想であること、カタカムナこそ、悪魔の親玉である「ルシファー信仰」なのだと知りました。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

〇RAPT×読者対談〈第85弾〉江原啓之・美輪明宏から始まったスピリチャルブームもすべてはルシファー信仰。

〇RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。
 
〇イヤシロチグッズが効果はあっても、とんでもないぼったくり商品である確たる根拠。

〇RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。

 

自分が今まで信じてきた事はすべて「嘘」で、しかもそれは「悪魔の考え」だった事を知りました。

 

自分が信じてきたものを「嘘」だと素直に認めて、新たな「真実」の考えを受け入れるのは、確かに簡単な事ではありません。

私はかれこれ30年近く、スピリチュアルにハマっていましたし、40数年、サタンの洗脳の中で生きてきたので、自分でも気付かない中で未だサタンの考えに陥る事もあります。

しかし、神様はRAPT理論だけでなく、人生をどう生きるべきか、そして肉界と霊界の真実を教えてくださる『御言葉』を、RAPTさんを通じて宣布してくださっています。

RAPT | RAPT有料記事

 

その『御言葉』があるお蔭で、今どんなに、新しい考えを受け入れていく事が大変だとしても、それをやり続けることによって得られる祝福と恵みを天秤にかけたら、私にとっては「やる」という選択肢しかありません。

その事に取り組めることが、喜びなのですから。

 

私たちの大半は、人間の身体には、肉体と霊体があって、死んだ後も、永遠に「霊体」として生きる事を知りません。

そして、その「霊体」というのは、主に、今肉体を持って生きている間でしか、限りなく成長させることをできる事を知りません。

私達に「霊体」がある真実を隠してきたのは、言うまでもなく「イルミナティ」であり、「悪魔崇拝者」です。

そして、「ワクチン」は、私達に霊体がある事を気づかせないようにすることが分かっています。

ぜひとも、こちらに訪問してご一読いただきたいですが、ここでも一部、引用させていただきます。

教育者で神秘思想家の「ルドルフ・シュタイナー」は生前、ワクチン接種の危険性について述べており、ワクチンが人間の精神や霊体にまで悪影響を及ぼすと指摘し、さらに「ウイルス」の存在も否定していたことが分かりました。

 

シュタイナーは、ワクチンを打つと「人間は魂や精神の存在を考えられなくなる」「霊体(エーテル体)を肉体から簡単に切り離すことができる」と語っています。

また、ワクチン接種により、人間の肉体から霊体が離れてしまうと、その肉体は極めて不安定になり、良心を持たないロボットのようになってしまうとも述べています。

ワクチンをうつと、霊体から肉体を簡単に引き離すことができる。

これがどれほど恐ろしい事か、皆さん、お分かりになるでしょうか。

 

よく考えていただきたいのです。

私達人間は、「肉体」と「霊体」でできていると、神様は教えてくださっています。

そして、霊体というのは、今、肉体を持つことで成長することができ、肉体を離れた後(死んだ後)は、永遠に霊体として生きる、と教えてくださっています。

という事は、この生きている間に、どれだけ霊体を成長させるか、という事が、ものすごく大事だという事です。

例えるなら、「精神年齢」が、3歳児の状態で死んで霊界に行くのと、30歳の状態で霊界に行くのとではまったく違いますよね。

しかも、霊体は、永遠に生き続けます。

という事は、3歳児の状態で死んだ人は、永遠に3歳児のような精神年齢で霊界を生き続けなければならなくなる、という事です。

確かに、全く成長できない、という訳ではないそうですが、肉体を持ちながら成長できるスピードと、霊体を持ちながら成長できるスピードは相当違うそうです。

 

しかし、ワクチンにより、霊体(エーテル体)と肉体を簡単に引き離せるのであれば、自分に、霊体がある事に気づくのが難しくなります。

という事は、人生を、霊体を救って成長させる、という本来の目的通りに生きられなくなります。

だって気づかないのですから、霊体の事を考えるなんて、考える由もありません。

そして、考える事は、いかに肉体を満足させるか、という事だけ。

いかに見た目のいい肉体になり、お金を得て、地位を得て、名誉を得て、異性を得ることしか考えない人間になってしまいます。

そして、霊体の事、霊体の真実を一切知らないまま、死んでしまったら、その霊体がどのようになるのか・・・。

 

さらに、ワクチンを打った「その肉体は極めて不安定になり、良心を持たないロボットのようになってしまう」とシュタイナーは言っています。

良心を持たなくなれば、どんどん罪を犯し続ける人間になってしまいます。

霊体の事を知らないだけでなく、罪を犯し続けたまま、死んでしまったら・・・。

 

想像に難くないですよね。

それがどれほど恐ろしく不幸な事か。

 

ワクチンに関するこの説を唱えた「シュタイナー」は、RAPT理論によって、悪魔崇拝者である事が暴かれています。

○ルドルフ・シュタイナー – Wikipedia

〇RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

〇RAPT×読者対談〈第85弾〉江原啓之・美輪明宏から始まったスピリチャルブームもすべてはルシファー信仰。

という事は、別の見方をすれば、イルミナティは、霊界に関するこの真実を知っているからこそ、ワクチンを打たせたいわけです。

そして、霊的な事を語る人を、オカルトだ、気が狂っている、などとといって、馬鹿にして排除するような風潮を作ってきた、という事です。

だから、見えない世界に理解がある人達は、自分たちがおかしいのでは、間違っているのでは、と思うようになり、おっぴらに自分が体験したり感じている事を発言する事ができなくなっていたのです。

 

昨今、「(イルミナティによって魂を売った)医療従事者」によって決められた、赤ちゃんの頃から打つ、ワクチンの量が、尋常ではありません。

(過去に、このブログでも記事にしたので、宜しければご覧ください。)

私たちの一生は、間違った情報に洗脳されながら過ぎていく③ ワクチンは脳を破壊する毒

 

これは、「庶民から真に目覚めた人を絶対に生み出さない」という、イルミナティの意志のようなものを感じます。

 

イルミナティは、悪魔崇拝者です。

崇拝する悪魔の正体は、神様に反逆して、堕落し悪魔になった、元天使長の『ルシファー(天使長当時の名前はルシエル)』です。

悪魔にとって一番避けたい事は、人間が、『本当の神様』の存在を悟り、神様を信仰し、神様の望むような生き方をすることです。

そのため、悪魔に忠誠を誓うイルミナティ達は絶対に、人々に神様の存在を知られたくないのです。

そして、イルミナティが崇拝する「悪魔」は、人間を傷つけたり不幸にすることで喜ぶので、イルミナティは、こぞって、戦争や人工地震、飛行機事故、列車事故などを起こして「生贄」をささげ、幼児を誘拐して「生贄」を捧げ、家族など自分の大事な人を「生贄」に出して、そのことで悪魔から知恵や力を得てきたのです。

宇宙はビックバンでできて、神様などいなくて、人間は進化論によって生まれた、と、嘘をつき続けているのも、以上の理由からなのです。

 

このブログでもいくつもご紹介しましたし、ネット上でも情報が溢れていますが、ワクチンを打つ事によって、肉体の寿命が数年になる、と指摘する人達が何人もおられます。

しかし、もし、幸運に死ななかったとしても、ワクチンは、霊体と肉体を引き離すという、長い目で見た時に、寿命が縮まる以上の損害を与えることになります。

人間が、自分の霊体の事に気づけない、知る事ができない、などという事ほど不幸な事はありません。

人間が本来の生きる目的を叶える事が出来ないからです。

そしたら、自分は何のために生きているかなど、分かるわけがありません。

そして、その考えをもったまま、死んで霊界に行くわけですから。

だから、人によっては「生まれ変わり」があると信じている方がある意味、幸せだと思うかもしれません。

しかし、そんなものは「妄想」で「嘘」なのですから、どの道待ち受けるのは、絶望だけです。

 

とはいえ、これら全ての事は明らかになったのは、『本当の神様』が、中心者RAPTさんに『RAPT理論』を与えられて、さらには、神様が『御言葉』でありとあらゆる事を教えてくださっているからです。

この事がどれほどの恵みで祝福でしょうか。

神様が与えてくださる真実、知恵は、どこまでも理路整然としていて矛盾がないために、教われば教わるほど、頭がすっきりしてきます。

そして、今年4月からは、『RAPT理論+α』を通じて、さらに進化したRAPT理論を毎日、受け取る事ができるようになりました。

こちらのサイトを運営されているRAPTさん、そして、十二弟子の方達を通じて、神様が与えたいと思っておられる『本当の愛』をぜひとも受け取られてください。

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

そして、肉界だけでなく、霊界の真実を知り、本当の神様を知り、真に救われる方が増えますように、心よりお祈り申し上げます。

 

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