「金」と「欲」、「嘘」と「虚構」にまみれた、悪魔崇拝団体の「創価学会」と「中国共産党」による「汚」リンピックが今日から開催。

ついに始まりました。東京「汚」リンピック。

オリンピックは、紛れもない「悪魔崇拝儀式」です。

そもそも、オリンピックは、「ゼウス」という異教の神を崇拝する儀式、つまり、「悪魔崇拝儀式」でした。

オリンピックが悪魔崇拝儀式である事を、『RAPT理論』では詳しく解説されています。

 

RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。

(一部転載ここから)

 

実は、古代オリンピックの競技種目はそのほとんどが「格闘技」でした。しかも、かなり野蛮なものばかり。
 
以下が、古代オリンピックの競技種目です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
伝説や考古学的研究によってわかっている古代オリンピックの歴史を、競技種目のあらましによってたどってみましょう。
 
■ディアロウス競走
 
紀元前724年の第14回大会から、2スタディオンの距離を走る中距離競走が種目に加わった。ちょうど現在の400mに相当し、スピードと持久力が必要な競技だった。
 
■ドリコス競走
 
第15回大会からは長距離競走も実施されるようになりました。その距離は大会によって変更されたようですが、スタディオンの直線路を10往復する競技でした。現在の陸上競技のようにタイムを計測するわけではないので、競技者はスローペースで駆け引きを繰り広げ、最後のスパートで勝負を決したようです。
 
■ペンタスロン
 
紀元前708年の第18回大会から、ペンタスロンといわれる五種競技が始まりました 。短距離競走、幅跳び、円盤投げ、やり投げ、レスリングの5種目を一人の選手がこなす競技で、3種目以上を制した者が優勝者と認定されていたようです。
 
■レスリング
 
ペンタスロンで行われたレスリングが、紀元前668年の第23回大会から単独の競技として実施されるようになりました。立ったままの姿勢から(投げるために片膝をつくことは認められていた)相手を持ち上げて投げる競技で、正しく美しいフォームで投げなくてはなりませんでした。時間制限はなく、勝敗が決するまでに長い時間がかかる過酷な競技だったようです。
 
■ボクシング
 
レスリングと同じ大会から、ボクシングも始まりました。レスリングと同様に時間制限もインターバルもなく、たとえ倒されても敗北を認めない限り相手の攻撃は止まりません。さらに体重別の階級はなく、グローブの代わりに敵へのダメージを大きくするための革ひも(のちに金属の鋲まで埋め込まれた)を拳に巻いての殴り合いだったようです。
 
■戦車競走
 
紀元前680年の第25回大会からは、48スタディオンの距離で争われる4頭立ての戦車競走が始まりました。また、第33回大会(紀元前648年)からは競馬競走も行われたようです。こうした競技はスタディオンの南に位置するヒッポドロモスで開催されていたらしいのですが、現在でも未発掘のため詳細はわかっていません。
 
■パンクラティオン
 
第33回大会からは、パンクラティオンという格闘技もオリンピック競技に加わりました。ギリシア語で「パン」とは「すべての」を、「クラティオン」は「力強い」を意味します。素手ならどんな攻撃をしてもよいというルールで、間接技や首を絞めることも許され、ボクシングと同じようにどちらかが敗北を認めない限りは勝負が決することのない熾烈な競技でした。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「オリンピック」が天皇派(秦氏・出雲)のお祭りであるということは、これまで何度もお話してきました。例えば以下のリンクをご覧ください。
 
国連本部のイスラエル移転。CIA閉鎖。ワールドカップとオリンピックの開催国の偏り。何もかもが「天皇派」の思惑通りです。
 
天皇もロスチャイルドも日本の歴代首相もみんな実はゾロアスター教徒です。
 
彼らはみんな悪魔崇拝者たちなので、やはり最初のオリンピックもどうしても野蛮なものにしたかったのでしょう。
 
しかも、このうちの「パンクラティオン」は、もともと相手が死ぬまで徹底的に暴行を加えるだけの恐ろしい競技だったようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■パンクラチオンの歴史
 
古代パンクラチオンは打撃技と組技(グラップリング)を組み合わせた古代ギリシアの格闘技で、試合の勝敗は相手がギブアップすることで決せられた。
 
競技者は腕を上げることでギブアップしたことを示すことができたが、多くの場合ギブアップは一方の競技者の死亡を意味した。
 
ルールは“目潰しと噛み付きの禁止”の2つのみで、指や骨を折る行為も許されていた。
 
この時期にはすでにスポーツ競技となっていたが、競技者達によって多彩な技が開発され、師範(サスカーロス)から弟子(パンクレイティスト)へと何世代にもわたって受け継がれていた。
 
また、呼吸法を身に着け、打撃力を増強するために東洋武術の型に似た「ピリクス」という稽古法が存在していた。
 
紀元前648年に古代オリンピックに導入されてからは、若者も参加できる、より安全な競技となった。
 
泥土か砂地にて勝敗を争い、日没までに勝者が決まらなかった場合には、互いに顔面を順番に殴り合う(避けてはならない)ことで決したと言われる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
つまり、彼らは「格闘技」を通して人々の命を殺し、悪魔への生贄として捧げていたわけです。
 
実際、以下のようなブログ記事が見付かりました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
古代オリンピックはギリシャの最高神ゼウスを称える競技祭(おまつり=宗教行事)でした。

o0513038512856288077
当時の敬虔なクリスチャンたちにとってみれば、異教の神を崇拝する=サタンを称える行事・祭典の一つだったようです。
 
クリスチャンであるなしにかかわらず、クリスマスやバレンタインやハロウィンといった行事同様、オリンピックもサタニズム的要素のある祭典と思っていいのかもしれません。
 
ヨハネの黙示録2:12~13には、イエス・キリストがゼウスについて、サタンと表現し、語った事柄が記されています。
 
ペルガモにある教会の御使に、こう書きおくりなさい。
 
『鋭いもろ刃のつるぎを持っているかたが、次のように言われる。
 
わたしはあなたの住んでいる所を知っている。そこにはサタンの座がある。
 
あなたは、わたしの名を堅く持ちつづけ、わたしの忠実な証人アンテパスが
 
サタンの住んでいるあなたがたの所で殺された時でさえ、わたしに対する信仰を捨てなかった。

 

 

当時、ペルガモンには世界最大級のゼウスの神殿があり、そのゼウスの神殿をイエスは「サタンの座」と言っていることからも、オリンピックの起源がどういうものだったか理解できそうな気がします。

o0424031912856261840

 

(ゼウスの神殿)
 
また、<五種競技>幅跳び、円盤投げ、やり投げ、競走、レスリング、<その他の競技>ボクシング、パンクラチオン、馬からも想像がつく通り、古代オリンピックは有力都市が周辺都市へ戦争能力の高さを誇示する為の場であり、戦いの勝利を祝って神に捧げる祭典というのが妥当だったようです。
 
o0300027012856261841

〈パンクラチオン〉

 
別のサイト記事には格闘技は極めて暴力的で、死者も出たようで「その死体を神への犠牲と解釈するならば納得がゆく。」とあります。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ちなみに、イエズス会の宣教師「フランシスコ・ザビエル」の一番弟子だった「ヤジロウ」は、神様のことを「大日(真言密教の大日如来)」と呼んでいたようですが、これが多くの人たちから批判を浴びるようになると、今度は「デウス」と呼び方を変えました。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
イエズス会と真言密教と浄土真宗と人肉食信仰「クロ宗」の奇妙な接点。フランシスコ・ザビエルを日本に招いた「ヤジロウ」から分かる悪魔教の現実。
 
「デウス」とは、つまり「ゼウス」のことですね。そして、「ゼウス」とは「サタン」のことです。
 
これだけ見ても、「ヤジロウ」が純粋なキリスト教徒ではなく、確信犯的な悪魔教徒であったことは明らかです。
 
ちなみに、今回の対談の中で、古代アメリカ文明について軽く触れていますが、この古代アメリカ文明がどれほど残虐、かつ高度な文明であったかについては、以下のリンクをご参照ください。
 
マヤ・アステカ・インカ文明で行われた残酷な生贄儀式が、すべて日本に起源があるという明確な証拠。
 
日常的に生贄儀式を行っていたインカ文明の遺跡が、ドルイド教の神官「秦氏」の技術によって作られたとしか思えない理由。

 

こちらの記事の最後に紹介された「ドルイド教」は、復興五輪の象徴として用いられた「モッコ」として、登場しました。

これは、ドルイド教で用いられる、人形の中に生きたまま入れられて焼く「ウィッカーマン」です。

「復興五輪」とは名ばかり。東京五輪は「池田大作」の葬儀を含めた、「創価学会」と「中国共産党」による悪魔崇拝儀式の可能性大!

そして、ヨハネの黙示録にあるように、「イエス・キリスト」が「ゼウス」について、「サタン」と表現しているにも関わらず、未だ、その「ゼウス」を称える祭典を行うことに躍起になって進めている、という訳です。

だから、オリンピックの演出は、どこまでも悪魔的、サタン的、気持ちが悪いのです。

 

ピンハネ男爵「竹中平蔵」を筆頭に、創価人脈がお金儲けをして、

〇【東京五輪は竹中平蔵のために開催される】五輪無観客でもパソナグループは「損しない」

○【ピンハネ男爵】東京五輪は竹中平蔵のボロ儲けのために開催される

○【ぼったくり男爵VSピンハネ男爵】IOCバッハ会長来日1泊300万円のスイートに宿泊 過剰な批判報道は竹中平蔵への批判をかわすスピンか?

【おもてなしの心はいずこへ?】茨城県の小学校が五輪観戦での持ち込み飲料は創価企業コカ・コーラ社のみと限定し、批判殺到

そして乱交三昧。

〇オリンピックはセックスの祭典 コンドーム15万個配布&酒の持ち込みOKに庶民は怒り心頭

○【醜聞まみれの東京五輪】五輪のアルバイトをしていたウズベキスタン人の男、国立競技場内で性的暴行を加え逮捕

 

そして、尋常でないいじめを行っていた小山田圭吾、のぶみ、そして、ホロコーストコントの「小林賢太郎」が直前になって、辞任する事にもなりました。

国民は大バッシングでしたが、冷静に考えて、オリンピックが悪魔崇拝儀式だという事は、彼らのような悪魔崇拝者が選ぶのは、ある意味、イルミナティ側からすれば、なんら不思議ではなかったのだろうな、と思います。

古代オリンピックは、まさに「殺し合い」を行う事で、生贄を捧げて、サタンに忠誠を誓っていたわけですから。

 

そして、子供達にはこの待遇です。

さすが、「李氏朝鮮」王朝の「両班」の末裔の「李家」がやる事は、えげつないですね。

 

「李家」は、イルミナティ13血流のひとつですが、古代イスラエル人「レビ族」の末裔の事です。

(古代イスラエル人→悪魔崇拝で神様に裁かれ、国を追われる→世界に逃亡→中国で「客家」となり、ここで「李」という名を与えらえる→「李氏朝鮮」→鹿児島、山口の「田布施」に)

 

詳しくは以下の動画をご覧ください。

 

『RAPT理論』のおかげで、今回の東京五輪で、オリンピックが「悪魔崇拝」儀式だという事が、相当拡がったのではないかと思います。

そして今回は冒頭のツイートにもありました通り、創価学会初代会長の「牧口恒三郎」の誕生日(7月23日)に合わせて、牧口が50歳の時に作られた「中国共産党」が生誕100周年を迎えるので、それに合わせて今日から開かれます。

そして、今回は、池田大作の「葬儀」も含めている、という、どこまでも気持ちが悪い祭典となっています。

という事で、東京五輪が、途中で頓挫し、大失敗に終わり、それを機に、イルミナティ、創価学会、李家、群馬人脈、そして「電通」が完全に滅びる事を切にお祈り申し上げます。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


Copyright © 真実の玉手箱   All Rights Reserved.