• ついに「2023年」が到来しました!

マスゴミによる「情報弾圧」がますます露骨に。これらを行う唯一の理由は「ワクチン接種による人口削減」。

「ワクチン接種」が疑われている「野々村真」が、コロナウイルスに感染して、肺炎になり、予断を許さない状況にある、と大々的に報道されました。

ワクチン接種が疑われる状況の中で、「打ったか打ってないか」を明らかにせず、存在しない「コロナウイルス」に感染した、と騒ぎ立てるマスゴミ。

「ワクチンの副反応」である事を隠しているのか。

もしくは、「コロナ茶番」はあるものだと洗脳するためにやっているのか。

 

一方、死亡が分かった時に、当初は「コロナワクチン接種」と書きながら、秒殺で削除、変更された「中日」木下投手。

まず、こちらが7月29日付のスポニチの記事です。

中日・木下雄 緊急入院していた 6日練習中に倒れ、現在も予断許さない状況

 

中日の木下雄介投手(27)が緊急入院していることが28日、分かった。

 

加藤宏幸球団代表は「球団として今はお答えすることはありません」と詳細を伏せたが、球団関係者によると今月6日、ナゴヤ球場での練習中に倒れ、名古屋市内の病院へ救急搬送された。

 

現在も入院中で、予断を許さない状況であるという。

 

 木下雄は3月21日の日本ハムとのオープン戦で8回の登板中に右肩を脱臼。4月には負傷した右肩に加え、右肘の内側側副靱(じん)帯の再建術(通称トミー・ジョン手術)を行い、今季中の復帰は絶望ながら、リハビリに励んでいた。

 

中日は親会社、中日新聞社の職域接種を利用し、新型コロナウイルスのワクチン接種を行っており、2軍の選手らは6月28日に1度目の接種を受けていた。

この報道を受けて(と思われる)、デーブ大久保さんが以下のようなツイートをしています。

そして、死亡した時のスポニチの記事はこちらです。(コロナワクチン接種という見出しを消した後のもの)

中日・木下雄介投手死去 27歳 7月6日練習中に倒れ意識不明に 育成からはい上がった5年目右腕

 

7月6日の練習中に倒れて救急搬送されていた中日の木下雄介(きのした・ゆうすけ)投手(27)が死去していたことが5日、分かった。

 

関係者によると、3日に亡くなったという。

 

4年目の昨季にプロ初セーブを挙げ、さらなる飛躍を目指した今季は4月に右肩、右肘を手術。懸命にリハビリに励んでいたが、帰らぬ人となった。

 

育成入団からはい上がった苦労人の突然の悲報。

 

チームへの影響が心配される。

 

 現役選手の突然の訃報。

 

関係者によると木下雄投手は3日に息を引き取ったという。まだ27歳。復帰を目指して必死にリハビリを行っていた中、まだまだ続くと思われたプロ野球人生が、そして愛する家族と歩んでいた人生までも終わりを告げた。

 今季は開幕1軍が目前だった3月21日の日本ハムとのオープン戦で右肩を脱臼。4月に肩、右肘の内側側副じん帯の再建手術(通称トミー・ジョン手術)を行い「一日でも早く復帰できるように前向きに頑張っていきます」と語っていた。

 

だがリハビリに励んでいた7月6日。ナゴヤ球場で息苦しさを訴えて倒れた。名古屋市内の病院に救急搬送。予断を許さない状況が続き、ここまで懸命な治療が施されてきたが実らなかった。

 

チームは親会社・中日新聞社の職場接種を利用して新型コロナウイルスのワクチン接種を行っており、木下雄投手ら2軍選手は6月28日に1度目の接種を行っているが、今回との因果関係は不明だ。

コロナワクチン接種した後に意識不明になり、死亡している事が明らかになっているにも関わらず、必死に隠し通そうとうする(マス)ゴミ。

 

これらの共通点はただひとつ。

「コロナワクチン接種を躊躇する情報は、徹底的に潰す!」

【言論弾圧の裏側】ワクチンの安全神話を広めたい李家が「ワクチンデマ対策シンポジウム」を開催 フェイスブック・ツイッター・グーグルなども参加 

 

具体的には、こんな風に・・・。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

より一部引用(ここから)

 

先日、8月16日にYouTubeの運営によって、突如、この動画が削除されました。

 

同日、YouTubeで削除された動画を、「VIMEO」という動画共有サイトにアップしたのですが、6日後の8月21日に突如削除されました。

 

この動画では、コロナパンデミックは、大本教の出口王仁三郎の予言に沿って計画され、同時にイルミナティたちが、人々から土地を強奪し、スマートシティの建設、世界政府の樹立をも目論んでいるということを暴いてお話しています。

 

この動画をアップしてから、YouTube運営による、チャンネル登録者数や再生回数の改竄があからさまに行われ、悪質な嫌がらせが続きました。

 

その後、RAPT理論を通して、コロナパンデミックをでっち上げたのは、「創価学会」であることが明らかになりました。

 

そして「創価学会」は、これまでRAPTブログで正体が暴かれてきた「大本教」「生長の家」から派生したカルト宗教団体であることが分かっています。

 

さらに、YouTubeを運営するGoogleは、創価の資本が入っており、今回の卑劣な言論弾圧も創価の指示によって実行されたことは間違いありません。

 

創価によって、コロナパンデミックがでっち上げられたことを暴いたために、YouTubeが慌てて私たちの動画を削除したものと考えられます。

 

逆に彼らの妨害行為によって、この動画の内容が図星であり、核心であることが実証されました。

 

現在も次々と新たな真実が明らかになっていますので、これからも皆さんにどんどんご紹介していきたいと思います。

 

最新の情報については、KAWATAのブログ内にある、ツイッターからご覧いただくことができます。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

(引用ここまで)

 

木下選手の話に戻して、彼の場合は、「心筋炎」での死亡の疑いを指摘する医者の方もいます。

凄いですよね。

報道のやり方が露骨ですね。

 

そして、さらに、コロナワクチンは「治験中ワクチン」で、現在「人体実験中」につき、接種後、どういう症状が起こるかは「未知」なのにも関わらず、ワクチンを打てば不妊になる、というのは「デマ」だと一方的に言論弾圧を起こっています。

実際に、ワクチンが「卵巣」にたまるという事は、ファイザーの公式サイトでも言っています。

ワクチンによって、その人を殺すだけでなく、「不妊」にして、その後子供を産めない身体にする、というのも、彼らの目的ですからね。

イルミナティは、庶民が赤ちゃんの頃から、何度もワクチン接種をさせてきました。

私たちの一生は、間違った情報に洗脳されながら過ぎていく③ ワクチンは脳を破壊する毒

それは、庶民を「殺す」ために計画されたものでした。

ワクチンが用いられるのは、人口削減のためで、これはビル・ゲイツも公表しているのは有名ですよよね。

だからこそ、「ワクチン不妊はデマ」だという情報はことごとく潰しておきたい。

 

人間って、ここまで「悪」人になれるのですよね。本当に恐ろしいです。

しかし、人間は罪から生まれてきたので「性悪説」なのだと、RAPTさんを通して神様は教えてくださいます。

人間は、アダムとエバが犯した「罪」によって堕落し、人間はサタンの支配によって、サタンの思考パターンに完全に染まってしまっているので「性悪説」なのだそうです。

このことについて、感じた事を、信者の方がインスタに投稿されていますので、ご紹介します。

 
 
 
 
 
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ももちゃん(@momochan_2020)がシェアした投稿

私も、人間が性善説である事を信じていた(そうであると信じたいと思っていた)人間でした。

しかし、人間は「罪まみれ」だという事を知った時、そして、善と悪というものがはっきりと存在している事を知った時に、ショックではありましたが、ものすごく安心したのですよね。

自分が犯してきた「行い」が「悪だ」とはっきり教われるのは、痛みがあるものの、とてもありがたいと感じました。

ありがたいからと言って、それで終わりではなく、悔い改めてそこからその罪をなくしていく努力が必要ですが、人間は性善説という「嘘」を信じていたころから、性悪説という「真実」を学べるのは、やっぱりありがたいです。

 

コロナ茶番を通して、この世の真実をどんどん知っていくのは、想像だにしない「悪人」の考えや策略を知る事になり、ショックを受けることもありますが、真実には力があります。

この世は悪人によって支配されてきた真実を知って対処するのと、そんな訳がないと受け入れずに対処するのとでは、結果が全く違います。

 

一人でも多くの方が真実に目覚められて、真の幸せを真剣に求める人が増えます事を心よりお祈り申し上げます。

 

この世だけでなく、あの世の事について、ありとあらゆる真実を伝えるニュースサイト

『RAPT理論+α』

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

 

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