日本における実際のワクチン死者は、人口動態統計の分析から「累計17000~29000人」。やはり厚生労動省発表は氷山の一角だった。

(8/6 追加投稿あり)

やはり、厚労省発表の「ワクチン接種後の死者」は、「氷山の一角」でした。

厚労省が月27日に公表した「今年5月分の人口動態統計速報」を元に、実際のワクチン死者数を算出した方のブログがこちらです。

こちらのブログは、とても分かりやすく、順序を追って、丁寧に、論理的に説明がなされています。

決して思い込みや適当に計算して出した数でない事は明らかです。

 

以前、れいわ新選組の山本太郎の街宣演説時に、「父親がコロナワクチンで死亡した」という参加者が、厚労省に「亡くなった数が膨大で把握できていない」と言われた話や、

嘘を隠し通せない位にまで、「コロナワクチン死亡者数」が膨れ上がっていることを、厚生労働省が認める。

一般の方が、Twitterで呼びかけて、草の根的に、コロナワクチン接種後の副作用、死亡者に関するアンケートと取られた時の話をご紹介しました。

厚生労働省が公表しているコロナワクチンによる死亡者は、氷山の一角です。

 

随分前から、厚労省の死亡者は、氷山の一角だという指摘はありました。

そして、国への報告義務があるのは、「ワクチン接種後4時間以内」であること、そして、「大規模接種会場」で接種したケースは、何か起こっても、医者は国に報告する義務が一切ないことから、どう考えても、報告されてないケースの方が大半だという事は予想がついていました。

イルミナティは、こんな姑息な手を使って、ワクチン死亡者を、できるだけ公にしないでおこうと画策していたのでしょうが、「人口動態統計」から、「ワクチンのよる死亡者」と思われる数字が浮かび上がったという事です。

 

やはり、嘘、まやかしは隠せないですね。

 

(ここから追記)

という事は、この情報に、相当な信ぴょう性が出てきました。

冒頭で紹介したブログでは、今年の5月現在の「人口動態統計」から人数を出されています。

そして、「厚労省の内部告発」とされたTwitterの情報には、6月中旬時点で、死者が「13572人」とあります。

中旬の時点でこの数字ですから、6月トータルで見ると、さらに増えているでしょう。

人口動態統計で予想された「17000人~29000人」にもしっかり合致します。

(追記ここまで)

 

日本でのワクチン接種は、今年2月、医療従事者からはじまり、まもなく半年がたちます。

それで、すでに「17000人~29000人」が、ワクチンで亡くなった可能性が高い事が分かったのですから、これは、戦争や大規模災害レベルの死者です。

しかし、戦争や大規模災害だと、色々なものを壊さなければなりません。

それにひきかえ、「ワクチン」は、自らがホイホイ接種会場まで出向き、自ら「毒」ワクチンを打ってくれるわけですから、イルミナティとしたら、こんな楽に「仕事(殺戮)」ができる事はありません。

しかも、ワクチンを打つ庶民の中には、「正義感」で打っている人もたくさんいるようですから。

 

最近思うのは、ワクチンを打って副反応が出た、だとか、身内や知り合いが副反応が出た、もしくは死亡した、とツイートする人達が本当に増えていますが、彼らの中には、「ワクチンで副反応」が出たことを、まるで勲章であるかのように思っている人がいるという事です。

 

これは、お国のために戦って死ねたら本望、という、戦時中の狂った考え方となんら変わりありません。

 

そして、芸能人や創価関係者の工作員が、このような気持ちを助長させるような事を行っているのが、本当に腹立たしく思います。

 

例えば、こちらの動画。

創価人脈の「原田曜平」が、実父がコロナワクチンを接種後、副反応が出たにも関わらず、病院をたらい回しにされた挙句、一時は危篤状態になった、とのことですが、この動画の中で、自分は決して「ワクチン反対派ではない」と、反ワクチン派を否定するような発言をして、ワクチンを打つことが、一定の意義があるかのようにミスリードしています。

 

ワクチンは「毒」でしかありません。本来、「打たない」の一択しかないんですよ。

 

しかし「マスゴミ」は、ワクチンを打つことが、世のため人のためになる、と「洗脳」しているために、たとえ副反応が出たとしても、それは致し方ない事だよね、って考えている人達が未だに多く、「芸能人工作員」は、そのような庶民がワクチン接種を積極的に行えるように、工作を続けている訳です。

だから、こんな人間とも、自分達のビジネスが繁栄する事だけを考えて、繋がっているわけです。

本当に「偽善」もいい所です。

 

同じような工作を行っている人物をもうひとり見つけました。

 

彼らは、庶民に「コロナはある」と思わせるための「工作員」なので、何だってやります。

 
 
 
 
 
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イルミナティには、「サタン」との「契約」で売れた人物達には、「契約が切れる日→死亡」があると言われています。

イルミナティは、「ポーズ」や「振り」や「印象操作」には大変長けているので、本当に接種しているとは到底思えませんが、

しかし、もし、宮迫が本当にワクチンを打ったのなら、そして「ワクチン」が原因で死んだとしたら、それが彼の「契約が切れる日」なのかもしれませんね。

だから、ワクチンを打つ事に「同意」したのかもしれないですね、なんて考えてしまいました。

 

ワクチンの中身は、「酸化グラフェン」である事が明らかになっており、これらが人体の身体に入った時に、「猛毒」でしかない事も明らかになっています。

酸化グラフェンは、ファイザー、モデルナの特許には明記されておらず、「企業秘密」になっていますが、これらが「100%」含まれている事や、「人口殺戮」のために入れられている事も明らかになっています。

そのため、実質的な死亡者数として、17000人~29000人という数字が出てくるわけです。

 

そして、人体が持つ免疫機能を狂わせてしまう事が分かっているので、これから冬にかけて、自分の身体を守らなければいけない時に、うまく働かず、そのためにコロナワクチン接種者の死亡者がさらに増える事が予想されています。

そして「ワクチン接種者」の「見込み寿命」は2年ほどと言われています。

それなのに、平気で「ワクチン打ちました」「ワクチンは悪ではない」などといって庶民を洗脳する動画を流すのは、殺人の方棒を担いでいるのと同じですよ。

 

ステイホームの時間潰しで、芸能人のyouTubeを見る人は多いとは思いますが、決して騙されないでくださいね。

 

今の時点で、万単位でワクチン接種による死者が出ている現実を受け入れるのはショックだとは思いますが、これが今の現実です。

だから絶対に「コロナ茶番」「同調圧力」に屈してはいけません。

 

コロナ茶番を理解しても、不安や心配がぬぐえない方は、宜しければ、こちらをご覧ください。

この世の中が悪人によって支配されていると分かっていても、今の私が希望を抱いて喜びの中で生きていられるのは、神様が共にして下さっているからですし、RAPTさんが伝えてくださる御言葉のおかげです。

 

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“日本における実際のワクチン死者は、人口動態統計の分析から「累計17000~29000人」。やはり厚生労動省発表は氷山の一角だった。” への1件の返信

  1. 興味深い記事ありがとうございます。
    ところで私もAI解析用に色々なオープンデータを見て回っていていつも気になっているのは、そもそも本気で政府がコロナやワクチン関連死亡者数を隠蔽したい意図があるとすれば、厚労省の出す人口動態統計自体も改ざんされているのではないかと思いますが、どうでしょうか。
    原発事故あたりでも気づかれないようにその場しのぎの数値を出しておき、数年後に集計ミスがあったとか言って、しれっと訂正してる気もします。

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