(9/2更新)「ファイザー社ワクチン」の中に寄生虫が入っているという情報を提供した「ロバート・O・ヤング」について。

(9/2、3、4更新)

この記事は、9/1に

「ファイザー社ワクチン」の中に寄生虫が入っているという情報を提供した「ロバート・O・ヤング」の正体は「イルミナティ」で、「アフリカ人口削減」を提案した悪人!やっぱり皆「ワクチン利権」でつながる「グル」だった!

という題名で、記事を発信しました。

 

これは、9/1に発信したこちらの記事の続きとなります。

ファイザー社ワクチンに「寄生虫」が入っていた!そして今話題の「イベルメクチン」は「寄生虫」駆除剤。結局は「ワクチン利権」で裏で繋がっている。

 

「ヤング博士が悪人だと伝えた根拠となった、ネット上で拡散された画像」はこちらです。

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元の映像はすでに削除されていますが、ネット上で拡散されています。

 

また、こちらにも、その「削除する前と思われる映像」を投稿している方がいました。

 

そして、この拡散された動画は、こちらの情報を切り取ったものだと思われます。

そして、この元動画を翻訳されたものが、こちらになります。

しかし、言葉というのは、如何ようにも取れる訳です。

つまり、同じコメントをしていたとしても、イルミナティ側からの発言なのか、そうでない側からの発言なのか、ニュアンスが完璧に分からない、という言葉の壁と、この約6分の動画からだけでは、判断ができませんでした。

 

しかし、この映像の出どころをTwitterを通して教えてくださった方がいました。

調べた所、

この映像は、2019年6月23日、24日に、「International Tribunal for Natural Justice(自然正義の国際法廷)」という団体が、インドネシアのバリ島で開いた会議の一コマだったことが分かりました。

「The Weaponisation of the Biosphere(生物圏の兵器化)」に関する司法調査委員会と呼んでいるそうです。

https://commission.itnj.org/

上の映像は、「International Tribunal for Natural Justice」のyouTubeチャンネルにあったものですが、ここに、「ロバート・O・ヤング」について、このように書かれてあります。

「This statement by Dr. Robert O. Young provides a brief history of how and why the State Department put him out of business and into jail, and addresses the responsiveness to his natural treatments for health, including successful treatments to cure cancer. Watch all the Indonesian testimonies https://commission.itnj.org」

(Deepl翻訳)

 

ロバート・O・ヤング博士によるこの声明では、国務省がどのようにして彼をビジネスから排除し、刑務所に入れたかについての簡単な歴史を説明しています。

 

また、癌を治すための治療に成功するなど、彼の自然な健康法に対する反応についても触れています。

 

インドネシアでの証言をすべて見る。

 

さらに、動画の一番はじめに、ヤング氏について、司会者(サシャストーン→イルミナティである事が明らかになりました)が以下のように説明をしています。

(翻訳は、youTubeの日本語訳による)

「カリフォルニアで博士号を取得し、世界のトップ研究者および臨床科学者として広く認識され、真の病気の原因を研究をすることで人生を発展させた。」

 

「地球の表面に生息する75億人の魂の中で、地球上でもっとも標的にされた人物であるように見える限り、事実を晒す人物です。」

 

「グローバル企業によってターゲットにされた上位12人の1人」

 

つまり、この「ヤング氏」は、「イルミナティの計画、ビルゲイツの計画」について語っていて、ヤング博士自身が、賛同していたものではなかった、という事のようなのです。

 

実際、「ヤング氏」は、この発言(人口削減)は私の発言ではない、と、言っています。

という事は、この動画を拡散した人物は、ヤング氏の発言ではないと分かっていながらも、まるでこの会議の中で、「人口削減」が計画され、ヤング博士が考えて発言したかのような動画の切り取り、編集を行ったといえます。

 

(9/4更新:ヤングは悪魔崇拝者である可能性が非常に高いです。という事は、ビルゲイツも「悪魔」を拝んでいますから、たとえ彼らが現実世界で関わりがなかったとしても、自分達が頼る「神」は、どちらも「悪魔」(サタン)です。

これは例えるなら、大企業に勤めていたとして、一人は経理、一人は営業の仕事をしていたとすれば、会社を辞めるまでお互いを知る事がなかったとしても、大企業の社長は同じ、という事と同じです。

そして、一人は経理の仕事、一人は営業の仕事、と、一見、別の仕事をしているように見えたとしても、社長は同じなのです。

社長が成したい事をするのが従業員です。

よって、まったく別の仕事をしていたとしても、どちらも「大きな目的」を成すために行っています。)

 

ヤング氏は、医療の資格ががなかったにも関わらず医療行為をとしたとして、逮捕され投獄されていたそうです。

 

これは、動画のコメント欄から得た情報です。

Absolutely amazing. I recently read about Dr Young on Wikipedia and the information about his imprisonment plus not being a qualified Doctor. This man of vast knowledge has held me spellbound listening to this inquiry. May God look after you , your family and friends against the evil perpetrators.

 

(Deepl翻訳)まったくもって驚きです。最近、ウィキペディアでヤング博士のことを読みましたが、投獄されていたことや医師の資格を持っていなかったことなどが書かれていました。この膨大な知識を持つ人物の話を聞いて、私は魔法にかけられたようになりました。 神が、あなたとあなたの家族と友人を、邪悪な加害者たちから守ってくださいますように。

 

ここまで調べて言える事は、まず、「ヤング氏」が、「ビル・ゲイツらのイルミナティ」とグルになって、人口削減に加担しているとはいえなさそうだ、という事です。

→9/4更新(確かに、ヤングが、現実世界で、ビル・ゲイツとグルになっている事はないかもしれません。

しかし、彼らは、共通して「サタン」を拝む悪魔崇拝者です。

ビル・ゲイツがやる事、そして、ヤングがやる事は、どちらも、「サタン」を喜ばせることになる、という事です。

それは、私達にとって、益にはならず、むしろ「害」です。

 

なので、まずは、「ヤング博士」に対して、誤解を招く情報を発信してしまったことを、心よりお詫び申し上げます。

(9/3更新 たしかに、ビルゲイツと仕事をしているわけではないが、ヤング氏は悪魔崇拝者(イルミナティ)である可能性が極めて高い。)

 

さらに、分かった事は、ここに参加していたメンバーの中には、「デル・ビグツリー」氏がいたという事です。

(9/4更新) 彼は、反ワクチン派ですが、「悪魔崇拝者」です。

Bigtree grew up in Boulder, Colorado and is the son of Jack Groverland, a minister at the Unity of Boulder Church. 

 

コロラド州ボルダーで育ったビッグツリーは、Unity of Boulder教会の牧師であるジャック・グローバーランドの息子です。

Unity of Boulder教会」は、LBGTQを支援しています。

LGBTQ+ in Unity · Unity of Boulder Church

We are Unity, we are LGBTQ+: In Unity, the LGBTQ+ community is not just embraced by us, they are us. We recognize that everyone is equally loved and accepted by God because God is in each and every one of us. No one has any more or less God and no one has any more or less access or right to God. We are all one, we are all equal. 


(Deepl翻訳)

Unityでは、LGBTQ+コミュニティは私たちに抱かれているだけではなく、彼らは私たちなのです。

 

私たちは、神が私たち一人一人の中にいるため、誰もが等しく神に愛され受け入れられていることを認識しています。

 

私たちは、神が私たち一人一人の中にあることから、誰もが等しく神に愛され、受け入れられていることを認識しています。

 

私たちは皆、一つであり、皆、平等なのです。

この言葉は、嘘です。

これは、サタン(悪魔)によってねじまげられた言葉です。

 

つまり、これは、「悪魔崇拝者」によって運営されたキリスト教教会です。

○RAPTブログ キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

聖書朗読のススメ。聖書を読めば有能になる。

 

LGBTQは、カルト思想であることが、『RAPT理論』で明らかになっています。

【何でもありのいかさまオリンピック】女子に性転換した男子選手が女子87キロ級重量挙げで五輪出場

 

(9/4更新ここまで)

 

Bigtree, Griffin, Grey, Michael and Young Sworn in as Commissioners

(Deepl翻訳)

 

デル・ビグツリー氏は、ワクチンのリスクを認識する運動の卓越した声の持ち主です。

 

CBSのトークショー「The Doctors」でエミー賞を受賞したテレビプロデューサーとしての彼のジャーナリストとしてのキャリアは、物議を醸したドキュメンタリー映画「Vaxxed」を制作したことで大きく変わり、世界中の製薬会社に対する革命に火をつけました。

 

デル・ビグリー氏のインターネット・トークショー「The Highwire」は、現在、自然健康分野で最も急成長している番組です。彼の非営利財団Informed Consent Action Network (ICAN)は、医薬品とワクチンの不正に関する世界的な調査を主導しており、すでに米国政府機関である厚生省と国立衛生研究所を相手取った2つの大規模な訴訟で勝訴を収めています。

 

ただ、気になることもあります。

というのも、ここに参加している人達は、イルミナティとつながりがある人達がいるからです。

この団体は、イルミナティ確定です。(9/3更新)

 

動画の該当部分を、翻訳し書き起こした方のツイートです。

「ダボス会議」とは、イルミナティ、ユダヤ人のための会議です。

とはいえ、「イルミナティの知り合い」しかも、「ダボス会議に参加するような人物」、さらには、「ヨーロッパの血を引いている(からあなたは大丈夫)」・・・。

という事は、やはり彼らも「イルミナティ」である可能性は十分にあり得ます。

この団体は、イルミナティである事が確定しました。(9/3)

とんでもない優生思想ですね。

さすがイルミナティです。

 

そして、「ヤング」博士は、ガン治療についての話もしたようですが、そもそも、「ガン」という病気は存在しないことが、『RAPT理論』で明らかになっています。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

〇RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

 

ただ、この組織の別の動画では、最高顧問を務める、元CIA作戦担当官である「ロバート・デイヴィッド・スティール」が、「人身売買と児童虐待」について語っております。

ちなみに、この「ロバート・デイヴィッド・スティール」氏が、今日(9/2)亡くなられたと、HPにありました。

https://www.itnj.org/news/press-releases/

(Deepl翻訳)ロバート・デビッド・スティール氏が逝去されました。

 

ロバート・デビッド・スティール氏は、「自然正義のための国際法廷」の「人身売買と児童性虐待に関する調査委員会」のチーフ・カウンセルとしてITNJで長年活躍されました。

 

アメリカの愛国者であるスティールは、元CIAスパイの秘密工作員として有名でした。

 

彼は2017年にITNJの委員会に参加し、2018年4月16日~18日に英国ロンドンのウェストミンスターホールで開催された3日間のシーティングにおいて、巧みにその議事を誘導しました。

「元CIAスパイ秘密工作員」が在籍していた団体です。

「International Tribunal for Natural Justice(自然正義の国際法廷)」という団体は、いかなる政府や企業にも属さない、とHP上には書かれていましたが、本当はどういう目的で作られたのかは分かりません。

ガス抜き、もしくは、イルミナティ的に必要な別の目的があったにすぎないでしょう。(9/3)

 

まとめると、「ロバート・O・ヤング」の発言は、「ビルゲイツ」がこう言っている、と言ったものを、あたかもヤング氏自身の考えとして言い、この会議で人口削減を計画していたかのように曲げて、編集したものでした。

しかし、ヤング氏は限りなく悪魔崇拝者の可能性が非常に高い。(9/3更新)

ただ、この会議に参加した人の中には、イルミナティと繋がっている人がいて、また、この組織が、「元CIAのスパイ工作員」によって構成されていたので、「イルミナティ」から完全に独立しているかは不明だという事です。

この団体は、間違いなく「イルミナティ」が作った団体です。(9/3更新)

 

さらに言うと、この「International Tribunal for Natural Justice(自然正義の国際法廷)」ができたのは、2015年6月15日。

『RAPT理論』によって、「アメリカが異常なまでの誘拐大国だ」という記事が掲載されたのが、2014年4月30日です。

アメリカは異常なまでの誘拐大国。年間80万人の行方不明児童たち

 

「RAPTブログ」で触れられてから1年後に設立された事になります。

 

「善の法則」が働いたことでできたものか、「イルミナティ」が「ガス抜き」の如く、作ったものなのかは分かりませんが、いずれにせよ、真実は隠せません。→(9/3)イルミナティが作った団体でした。

 

(9/3 更新)

「サシャ・ストーン」氏は、イルミナティ確定です。この団体は、イルミナティが作りました。

 

どんな工作を成そうとも、「イルミナティはワクチンを使って、庶民をことごとく殺そうとしている」という計画が実行されているのは、まぎれもない事実です。

 

そこは絶対に変わりません。

 

ということで、「ワクチン」は絶対に接種されない事をお勧めします。

 

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