• 「RAPT理論」から教わった事をご紹介しています。あらゆる洗脳から解かれて「真実」にたどり着けますように。

アミューズ事務所は、中国共産党の利益のために動く芸能工作事務所だった。

アミューズ事務所所属だった三浦春馬が生前、「AAA」の活動の中で、ラオスにある「ラオフレンズ病院」を訪問し、活動を行っていました。

 

三浦春馬くんチャリティ AAAの活動・支援先・収支情報まとめ

 

その病院を訪問した方が、訪問した様子を動画にアップしていたのですが、即刻、youTubeで削除されたそうです。

こちらが削除された動画です。

ここで語られていた事を、まとめた方のツイートをご紹介します。

アミューズ事務所は引き続き、三浦春馬基金として募金を集めてきました。

三浦春馬に関するお知らせ(2021年7月14日更新) | 株式会社 アミューズ – AMUSE –

 

 

そして、昨年の5月に、第一回目の支援として、以下の医療物資を購入・寄贈した事を報告していました。

 

しかし、この寄付に関して、当然のことながら、疑問の声が上がっています。

そもそも、三浦春馬は、この「AAA」の資金の透明化を訴えていた事が明らかになっています。

また、アミューズ事務所が岡山県の「豊島」に、「日本のエプスタイン島」と呼ばれる少女売春、悪魔崇拝を行っていた施設を建てていた事が明らかになっていますが、豊島に限らず、これらの実態を暴こうとして殺されたのではないか、と言われています。

【完全解明】三浦春馬の死の謎 創価学会と少女売春の闇

ところがこの動画は、昨年12月18日に神田沙也加が死亡した翌日に、削除されました。

【お知らせ】動画『【完全解明】三浦春馬の死の謎 創価学会と少女売春の闇』がYouTube上で削除されましたので、改めて動画をブログ上にアップいたしました

 

つまり、神田沙也加と三浦春馬の死亡にはつながりがある、と、自ら自白したような形となりました。

 

神田沙也加は、2018年に「AAA」のイベントに参加しています。

そして、神田沙也加も、AAAの収益に関して、真実を知っていたから殺されたのではないか、とも言われていました。

 

その後、神田沙也加殺人と、JAL123便墜落には深い関係があったことが暴かれました。

【第14回】ミナのラジオ – 戦慄!! 神田沙也加の死とJAL123便墜落事故には深い関係があった – ゲスト・KAWATAさん

 

さらに、JAL123便墜落の主犯は、創価学会を隠れ蓑にしてきた「中国共産党」の犯行であった事が暴かれました。

【第19回】ミナのラジオ – JAL123便墜落事故の主犯は中国共産党だった!!〜国常立(クニノトコタチ)と中国との深いつながり – ゲスト・KAWATAさん

 

中国共産党は創価学会を隠れ蓑にしていた事が暴かれたために、中国共産党、という視点を加えて、三浦春馬殺人を見て行くと、このような情報を見つけました。

ラオフレンズ病院は、「ルアンパバーン」にあります。

三浦春馬のラオスの小児病棟に寄付とは?病棟の場所はどこにある? | ボブブロ (23marugt.com)

 

そして、ラオフレンズの敷地内には、上のツイートに書かれてある「中国病院」があります。

そして、この病院は、当初から2024年に、ラオス政府のものになる予定なのだそうです。

創価学会は中国共産党の隠れ蓑。

アミューズは創価企業である事が暴かれています。

そのアミューズが、中国病院とつながっている「ラオフレンズ病院」の資金の収支を一切出さない。

 

さらに三浦春馬に関する情報はデマだと一方的に決めつけて脅迫していました。

これらの状況証拠からして、「AAA」はどう考えても、中国共産党に資金を横流しするために作られた「偽チャリティ」と言わざるを得ません。

 

先日、同じくアミューズの「サザンオールスターズ」が、中国共産党のための工作バンドである事についてご紹介しましたが、

【サザンオールスターズは中国共産党工作員の可能性大】①「創価学会」は「中国共産党の隠れ蓑」。長年活躍できたのは、中国共産党の日本乗っ取りの為の「手下」として働いたから。

【サザンオールスターズは中国共産党工作員の可能性大】②1991年~92年に行った北京ゲリラライブとコンサートは、中国共産党による「武力」を使わずに行う「日本乗っ取り工作」の一環だった。

【サザンオールスターズは中国共産党工作員の可能性大】③「平和」と「人類愛」で庶民を洗脳し続けてきた「プロパガンダバンド」の正体は、神を冒涜し「中国共産党」に忠実に従う工作員だった。

 

アミューズ事務所は、中国共産党の手先として動いていると考えたら、とてもすっきりしました。

 

中国共産党が一刻も早く滅びて、アミューズをはじめとする、中国共産党のために動いてきた企業や人物全てが滅び去ります事を切にお祈り申し上げます。

 

「RAPT理論+α」で本日(4/13付)アップされた、中国共産党関連の記事は以下の通りです。

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