• ついに「2023年」が到来しました!

【サザンオールスターズは中国共産党工作員の可能性大】②1991年~92年に行った北京ゲリラライブとコンサートは、中国共産党による「武力」を使わずに行う「日本乗っ取り工作」の一環だった。

「反日」だと言われ続けてきたサザンオールスターズ。

【上級国民】サザンオールスターズ桑田佳祐、ジャケットに込められた悪意

 

2019年にRAPT理論を知り、その後、RAPT理論を通して、サザンオールスターズの事を調べると、とんでもない悪魔崇拝バンドである証拠が次々と露わになりました。

 

サザンオールスターズ – 真実の玉手箱 (shinjitsu7.com)

 

当時その事をアメブロで書いていたのですが、サザンに関する記事は何の連絡もないまま、勝手に削除されました。

アメブロで書いていた、サザンオールスターズの真実に関するブログが削除されてしまいました。

RAPT理論で暴かれた事は向こう側にとっては図星だったんだ、と思いました。

 

そしてさらに、アミューズが「創価企業」である事、小児性愛者のための悪魔崇拝儀式施設、日本のエスプタイン施設を、岡山県の豊島に作っていた事や、アミューズに所属していた「三浦春馬」が、アミューズの闇を暴こうとして、創価に殺された事などが暴かれました。

【完全解明】三浦春馬の死の謎 創価学会と少女売春の闇

 

それでも、未だにアミューズ事務所は活動を続けています。

 

特に、三浦春馬の件では、相当叩かれたはずなのに、未だに何事もなかったかのように、事務所も所属タレントも活躍しています。

 

桑田佳祐もサザンも、何事もなかったかのように活動しています。

 

そして、去年の7月には、イルミナティたちが重要視する「富士山」に事務所を移しました。

【創価企業・アミューズ】 出口王仁三郎の重視する「富士山」麓に移転

アミューズや桑田、サザンは、どこまでも治外法権だと思いました。

 

その事が謎で仕方がありませんでした。

 

しかし、RAPT理論によって「創価学会が中国共産党」の隠れ蓑だと暴かれて、創価学会は、中国共産党の手下として日本で工作を行ってきた事が暴かれました。

今日本人が最も知らなければならない事。それは「中国共産党」が世界を乗っ取り、日本は憲法改正によって乗っ取りが完成する事。

 

それで腑に落ちました。

 

ここから、サザンが中国共産党の工作員だと考えられる「根拠」を挙げていきます。

 

1989年に天安門事件が起こりました。

 

「六四天安門事件(ろくしてんあんもんじけん)は、1989年6月4日日曜日)に中華人民共和国北京市にある天安門広場民主化を求めて集結していたデモ隊に対し、軍隊が武力行使し、多数の死傷者を出した事件である。」とウィキペディアにはあります。

 

そして、桑田佳祐はこの年から2年後、「SUPER CHIMPANZEE 」というバンドを引き連れて、北京の天安門でゲリラライブを行います。

 

ウィキペディアにはこう書かれてあります。

桑田が言うには結成のきっかけは1989年に発生した六四天安門事件や「民主化に向かうなどの世界の動きに対して、僕等も音楽でアクションを起こせないか」と思ったことによる。

1991年3月、桑田のライブ『Acoustic Revolution』にて小林・小倉・佐橋がサポートメンバーとして参加した。

6月には「いてもたってもいられない衝動から」という理由でこのメンバーでゲリラライブを兼ねて中国北京へと渡り、演奏した。

 

そして、このバンドで出した曲が「クリといつまでも」と「北京のお嬢さん」。

 

 

「クリといつまでも」は、非常に卑猥な歌詞です。

女性器を散りばめて歌っています。

そして、映像では、桑田佳祐は女装してますね。

この映像は正直見ない方がいいです。閲覧注意です。

 

そして、「北京のお嬢さん」はまるで、これからも日本人をどんどんハニートラップにかけますよ、と言わんばかりの歌詞です。

 

桑田佳祐 北京のお嬢さん 歌詞 – 歌ネット (uta-net.com)

そしてその直後の8月、筑紫哲也news23に出演し、

「中国人は気が許せる部分があって、中国人とか韓国人とかではなく、同じアジアの人間というのがこれほど楽にコミュニケーションできるのか」などと発言しています。

そして、翌年1992年、北京でコンサートを開きます。

 

この映像の中に、すでに中国共産党と創価がズブズブだった証拠があります。

これはこのコンサートの1曲目に演奏された「ネオ・ブラボー」という曲なのですが、

ギター担当だった創価信者の「大森隆志」の首に巻かれてあるタオルをご覧ください。

赤、そして黄色と青色ですよね。

 

サザンのメンバーは皆、「赤」の衣装を着ています。

 

そして、創価と中共の架け橋的な存在だったであろう大森隆志は、赤、黄色と青色のタオル。

 

赤、青、黄、といえば、創価の三色旗です。

 

 

スイス政府の「民間防衛」の書、という、武力を使わずに戦争をする「乗っ取る戦争」というのがあるそうです。

これがまさに「中国共産党」がやってきたそのものだと暴かれています。

サザンが関わってきたのは、これでいうと「第2、4、5段階」と言えるでしょうか。

 

筑紫哲也の番組に出たのは「第2段階」の洗脳だと言えますが、

気になるのが「第4段階」です。

 

サザンはやはり、日本転覆、中国共産党のための洗脳プロジェクトに関わっている工作員であり、かつさらに非常な巨悪を働いてきました。

 

 

そして、この北京コンサートはNHKが放映しました。

 

NHKの建物には、中国共産党の国営放送「中国中央電視台(CCTV)」が入っていた事が明らかになっています。

【2022.4.2更新】NHKの建物の中に「中国共産党」の国営放送(CCTV)が入っていた。

CCTVの日本支局ができたのは、1989年です。

中国国際電視総公司日本支社 株式会社中国电视

 

さらに、このCCTVの本社は、「北京」にあります。

 

そして、平成最後の紅白の大トリはサザンでしたし、その後もNHKはアミューズのタレントを多数起用しています。

【衰退するNHK】「紅白歌合戦」第2部の視聴率が歴代最低の34・3%に 出演者は創価企業アミューズ所属ばかりという闇

 

本当にどこまでも闇深いバンドです。

 

中国共産党の日本支社が1989年に設立した、という事は、その頃から中国共産党による「メディア洗脳」がより本格的に始まった可能性が高い、という見方もできますね。

 

そして、その走りとなった代表が「サザンオールスターズ」だったと。

 

 

さてその後、2001年に、創価学会員の大森隆志はサザンを脱退します。

大森隆志 – Wikipedia

 

しかし、その翌々年の2003年、サザンはこちらのCMに出演していました。

 

これからは

中国の時代だよ、と

中国人は言う。

僕を圧倒する

風景の中で、

これからは中国だ、と

僕も思った。

 

中国は生きている。

イキイキしている。

 

なんだろう。

この胸のドキドキは。

 

はい、でました。

JALです。

 

JALといえば123便です。

 

そして、この度「RAPT理論」で「123便墜落」は「中国共産党が主犯だった」事が暴かれています。

【第19回】ミナのラジオ – JAL123便墜落事故の主犯は中国共産党だった!!〜国常立(クニノトコタチ)と中国との深いつながり – ゲスト・KAWATAさん

ちなみに、青山学院を作った「イルミナティ李家・出雲族」もJAL123便墜落の加害者と暴かれていますが、サザンは青山学院で生まれたバンドです。

【JAL123便事故の犯人】青山学院大学で壮絶ないじめ事件 被害者男性が告訴

【アミューズ事務所の真実② 日本を狂わせている「青山家」と「青山学院」と「日本基督教団」の繋がり】

 

「中国共産党」は、最もたくさんの人を殺した人物「毛沢東」らが創設しました。

 

さらに、中国共産党は、人々を家畜のように扱い、人権を無視した迫害や虐殺行為を今でも続けている事が明らかになっています。

【臓器移植・人喰い】創価の分身=中国共産党の残虐性

そして、昨日の「RAPT理論+α」で、1966年に起こった文化革命中に、大規模な虐殺と人肉食事件により、なんと!15万人の命が犠牲になった事が書かれてあります。

これを指揮したのは、「毛沢東」だそうです。

 

○文化大革命時代に起きた集団人食いの事実…毛沢東は史上最悪の殺人鬼だった…

 

ところで、先ほど紹介した歌、「北京のお嬢さん」の歌詞の中に、「毛沢東」がでてきます。

「金曜日は君だけに 安息の時間を 若き毛沢東の 革命を語ろう」

 

文化革命は1966年に起こりました。

 

その後、たった25年しか経ってない時に、「毛沢東の革命を語ろう」なんて歌詞を書く神経が分かりません。

 

さらに、天安門事件は、民主化を望んだ人々を、中国共産党が弾圧し、たくさんの死者が出た事件です。

 

北京訪問の理由を桑田は、天安門事件や「民主化に向かうなどの世界の動きに対して、僕等も音楽でアクションを起こせないか」と思ったことによる。と語っている、とウィキペディアにはあります。

しかし、「民主化」は中国共産党に反逆した起こった動きです。

それなのにその中国共産党を作った「毛沢東」の革命を語ろうって、おかしくないですか?

 

こういう所からも、言っている事とやっている事に矛盾がありますね。

 

だから、「これからは中国だ」と、儀式のために乗客を生贄にした会社「JAL」のCMに出演し、人々が中国を受けいれるための工作に加担する事ができるのですね。

 

 

「日本解放第二期工作要綱」というものがあるそうです。

当初これは偽書だと言われていたそうですが、そうではなかった事が明らかになっています。

 

同時に、創価学会員の大森が脱退しても、ひきつづきサザンは創価とも中共ともズブズブですよ、という「彼らなりの」アピールもあったのかも知れません。

 

という事で、次に続きます。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA