• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

【同じ穴のムジナ。騙されないで】この雑誌の出版に関わる人達は皆「悪魔」に仕える「イルミナティ」です。

一見、最もらしい情報を出している「ポーズ」を取りながらも、「庶民」を食い物にすることしか考えていない者たち。それが「イルミナティ」です。

 

昨日アップしたこちらの記事。

 

「内海聡」が「創価学会の工作員」だという事を理解できない人達へ。

 

ここでは、「RAPT理論や御言葉にたどり着けないように工作する工作員」についてご紹介しました。

 

そしたら昨晩、新たな「分かりやすい例」が見つかったので、ご紹介します。

 

こちらです。

この本は、「世界の黒幕「悪魔のシナリオ」 東京五輪&新型コロナワクチン 超陰謀大全」というものです。

 

 

この本の作者は、「国際情勢ファクト研究所」というところですが、ここは、もうひとつ、同じような内容の本をだしています。

 

その共著が「RAPT理論」で、麻生太郎の「手下」、つまり「イルミナティ秦氏側」の工作員と暴かれた「ベンジャミン・フルフォード」です。

 

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

より一部転載します。

ここ最近、「麻生太郎」についての記事をずっと書き続けていて、「麻生太郎」こそが実はイルミナティの核心人物、つまりこの世の悪の中心であることが明らかになってきました。

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

しかし、この事実はやはりイルミナティの連中にとって表沙汰にされたくない事実だったようで、早くも私のこの一連の記事に対抗するかのように、とある有名陰謀論者が「麻生太郎」が大した重要人物ではなく、ただの雑魚(ざこ)であると思わせるような情報を拡散しはじめました。

その有名陰謀論者とは、ズバリ「ベンジャミン・フルフォード」です。

このインチキ詐欺師が、先月の2017年2月27日、つまり私が「麻生太郎」に関する4つの記事を書いた直後に、以下のような動画をネットにアップしていました。(註:現在は削除されています)

 

ここで「ベンジャミン」が言っていることをまとめると、以下のようになります。

1.「麻生太郎」が賄賂をもらって、高知県の水をフランスの「ラファージュ」というセメント会社に売り渡した。

2.「ラファージュ」のトップには「ヒラリー・クリントン」が在籍していて、今回のこの水の売買には「ロスチャイルドのフランス分家」と「ルイス・アイゼンバーグ」というアメリカの悪魔教のトップも絡んでいる。

3.今現在、「皇太子」が実質的に「天皇」の座に就いていて、「麻生太郎」のような日本の売国奴どもを浄化しようとしている。

5.日本のヤクザなども、「麻生太郎」が日本の水資源を外国に売ったことに怒っていて、「麻生太郎」に対して反旗を翻している。

6.「安倍晋三」や「麻生太郎」は、ロスチャイルドなど外国資本の奴隷である。(リチャード・コシミズによると、「安倍晋三」はロックフェラーの手下だという話でしたが……笑?)

7.「安倍晋三」や「麻生太郎」を日本から追い出すことができるのは、日本の警察官僚、自衛隊、汚染されていない司法関係者である。

8.「トランプ」は13歳の女の子とセックスをしているところを撮影されて、「アイゼンバーグ」に脅迫されている。そのため、「トランプ」はもう既に裏では失脚していて、世界を改革することはできない。

9.この世で本当に権力を握っているのは、「ロスチャイルド」など裏に隠れている者たちで、「麻生太郎」などのように表で活躍している人間はただの彼らの奴隷にすぎない。

10.日本の政治を変えようという精神を持っている人がこの日本には誰もいない。そのような精神を持って活動しているのは、「ベンジャミン」と「朝堂院大覚」だけであり、彼らだけが日本国民の味方である。

要点をまとめるとこのような感じです。RAPT理論を知っている人からすると、ツッコミどころ満載で、爆笑するしかありません。

やはり彼らは、この世の悪のトップを「ロスチャイルド」のような西洋人に仕立て上げ、日本の天皇(ここでは「皇太子」)はあくまで正義の味方にしておかなければ気が済まないようです。

しかし、「麻生太郎」と「安倍晋三」と「皇太子」はとても近い親戚同士なのですけどね……。

本当にこんな近い親戚が、「麻生太郎」や「安倍晋三」のことを叩き潰してくれるのでしょうか(笑)。

〈麻生太郎の系図・ちなみに皇太子は今上天皇の子供〉

いい加減、「ベンジャミン」もこの天皇一族の系図のこととか、もっと詳しく皆に話をしたらどうなんでしょうか。

しかも、彼ら陰謀論者は「トランプ」こそがイルミナティを叩き潰してくれると言って大絶賛していたわけですが、いざ「トランプ」が大統領に就任したとたん、「トランプ」は「アイゼンバーグ」に脅迫されているから、世界を改革することはできない、と言い出しました。

これまたとんでもない詐欺師ぶりです。

彼らは最初から「トランプ」が世界を改革するはずがないことを知っていたのです。なぜなら、「トランプ」もイルミナティのメンバーなのですから。

本当、彼ら有名陰謀論者たちの屁理屈はもううんざりです。

 

彼らの役目は、同じ陰謀論でも、「本当の黒幕」つまり、「真実」に目を向けさせず、しかしながら、真実や陰謀論に興味がある人達を、誤誘導し続ける事です。

 

この雑誌には、「イルミナティ李家」の事について、一切触れられていませんし、ましてや、天皇家、皇族、創価学会、群馬人脈についても、一切触れられていません。

 

「李家」というのは、ロスチャイルド、ロックフェラーと共に、イルミナティ13血流のひとつです。

 

そして、李家こそが、この日本を牛耳ろうとしており、そして、同じく李家の「大本教」「出口王仁三郎」の計画である「コロナ茶番」を、「創価学会」が実行部隊として行っている事が、RAPT理論で明らかになっています。

 

 

しかし、彼らは、庶民を誤誘導するのと共に、同じイルミナティ同志で、激しく醜い権力争いを行っているので、相手を滅ぼすためにも行っています。

そのために、今やイルミナティは、出雲族も秦氏も、どちらも、戦いに明け暮れているために、お互いが相当弱体化し、今後も、彼らの滅びは加速すると思われます。

 

そして、庶民を最も惑わせているのが「反ワクチン」派イルミナティ。

 

さて、さきほど張り付けた「KAWATAとNANAのRAPT理論」動画に「憲法改正は李家復権のため」「安倍晋三=李家」と書かれてあります。

 

「RAPT理論」で、「安倍晋三」は、どちらかというと「イルミナティ出雲族」側である事が暴かれています。

 

一方、憲法改正を訴えた弁護士の「木原功仁哉」。

 

彼は、「南出喜久治」と共に活動をしていますから、「イルミナティ秦氏」側の人間と思われます。

 

ワクチンを推し進めた「出雲族勢力」「李家」が目指すのは「憲法改正」。

ワクチン反対を訴える「秦氏勢力」が目指すのは「憲法改正」。

 

つまり、イルミナティのどちらの勢力もめざすのは「憲法改正」です。

 

先日、記事にもさせていただきました。

 

【イルミナティ同志・同じ穴のムジナ】「ワクチン」を唱える勢力(出雲族)も、「反ワクチン」を唱える勢力(秦氏)も、目指すところは「憲法改憲」。

 

 

彼らは、自分達の権力のため、自分達の支配継続のためだけに、戦っているのです。

 

庶民の幸せや、庶民のことなど、「1ミクロン」たりとも考えていません。

 

だから、決して、これらの雑誌に騙されないでくださいね。

 

これらの雑誌に書かれてある事は、ほんの一部であり、しかも、その情報は巧妙に捻じ曲げられたり、隠されています。

 

この事を洗いざらい暴かれたのが「RAPT理論」なのです。

 

これから、もっともっと、イルミナティの「ぼろ」が明らかになり、イルミナティが完全に滅び去り、人々がイルミナティの「嘘」「洗脳」から「真実」に目覚め、一人でも多くの人が「RAPT理論」にたどり着き、救われます事を切にお祈り申し上げます。

 

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