コロナの犯人である「創価関係者」をはじめとする「悪魔崇拝者」達は、子供を犠牲にする事は朝飯前。そのために平気で子供を「ワクチン接種推進」の為の「コマ」として使う。

これまで何千年、もしくは何万年という間、日本を含めた世界中で、霊界にいる「サタン」を拝んで、力を得てきた悪魔崇拝者「イルミナティ」が、人々を支配し続けてきた事が、2014年に誕生した『RAPTブログ』によって明らかになりました。

RAPTブログ

そして今、イルミナティが、人々を殺して、悪魔崇拝者のための組織「NWO」を成功させるために、様々な政策を行っています。

今、最も力を入れて行っているのが、ご存じの通り、『コロナワクチン』という名の「殺人兵器」接種です。

彼らイルミナティの姑息さ、悪質さは、日に日に目に見える形であらわになっています。

そしてついに、子供を使ってワクチン接種を広めるという、救いようのない「致命的な悪事」を働きだしました。

 

まず一つ目は、埼玉県戸田市が、ワクチンを接種する高齢者のサポートを、小学生に強要しました。

ワクチン接種の予約 高齢者へのサポート呼びかけ/埼玉県

 

高齢者新型コロナウイルスのワクチン接種予約をスムーズに行えるよう、戸田市の中学校で生徒に積極的なサポートの実施が呼びかけられました。  

 

この取り組みは、ワクチン接種の予約にあたり、「どこに電話したらいいかわからない」や「字が小さくて書類が読めない」などの声が高齢者からあがっていることから、予約が円滑に行えるよう、市が子どもたちにサポートを呼びかけて行われるものです。

 

 2日は戸田東中学校の生徒総会の中で、身近な高齢者のサポートを積極的に行いましょうと、生徒会長らがおよそ400人の生徒に呼びかけました。  

 

また、具体的なサポートとして書類を一緒に読んだり、インターネットでの予約を手伝ったりすることが紹介されました。  

 

この取り組みは戸田東小学校でも行われる予定で、2日は児童会長が中学校を訪れ、活動に参加していました。

記事の中に、「予約が円滑に行えるよう、市が子どもたちにサポートを呼びかけて行われる」と書かれてありますが、学校活動の中でやるわけですから、戸田市が、子供を、ワクチンという「毒」をうつという「殺人行為」に強制的に協力させた、という事です。

小学生たちが、学校行事を断れる訳がないからです。

 

さらに!前回の記事に引き続いて

12歳以上のワクチン接種をいち早く発表した岡山県総社市は、西日本で唯一、カルト思想である「LGBT条例」を作った「創価学会」とズブズブの街だった。

やっぱりこの学校も「LGBT」のカルト思想を、学生に洗脳していました。

男子はスカートも 戸田市立東中、多様性認める新制服に切り替えへ 固定観念捨て、その子の心に寄り添う

 

戸田市立東中学校(小暮孝明校長、生徒数343人)は今年4月に入学する1年生から新しい制服に切り替える。これまでとは違い、女子はスカートとズボンの両方から選べるほか、男子もズボンのほかスカートも可能となる。

 

 同校の教諭たちと保護者による制服モデルチェンジ検討委員会(委員長=永井孝寛PTA会長、教員12人、保護者7人)が協議して決定した。

性的少数者(LGBT)への対応という目的もあるが、そもそも「男子はズボン、女子はスカートという固定観念を捨てる」という発想だ。

 

 2、3年生は卒業まで従来の制服のままで通す。

 

■小学生にアンケート

 東中は2021年4月に隣接する東小学校と統合し小中一貫校になる。そ

れにふさわしく制服も新しくしようと、昨年1月に制服モデルチェンジ検討委員会を立ち上げた。

序盤の協議の結果、学生服はやめてブレザーにする、女子はズボンも選べるようにする、男子もスカートが可能とする、などを決定した。

 

 在校生と教職員たちのほか、今年と来年に同校に1年生として入学してくる東小と喜沢小の5、6年生を対象にアンケートを実施。

調査結果を参考にブレザーを基本とし、色は黒を基調にすることなどを決めた。

 

 18年3月には美術部の生徒たちが描いたイラストを参考に制服メーカー6社がデザインを考案。同年5月に6社のコンペを実施し、新制服が決まった。

 

■固定観念捨てよう

 最初に「女子もズボン、男子もスカートOKでいいのでは」と提案したのは18年1月に検討委員会が発足した際に同校教頭だった高田ひろみさん(現在は喜沢中学校長)だった。

 

 「第1回委員会で私から提案した。今どき女だからスカート、男だからズボンという固定観念は捨てて、生徒が自由に選べるようにしたらどうか、固定観念にとらわれないで考えてほしい、と提案した。PTAの役員さんたちは『そうだ』と賛成だった」と高田さんは振り返る。

 

 高田さんは「多様性を認めることが大切だと思う。私は男性がスカートでもいい、と思っています」と話した。

 

■自由に

 現校長の小暮孝明校長(53)と、長野真吾教頭(47)も高田さんを支持する。

「スラックスは女子用のパターンだが、女子が男子のパターンがいいと言えば、それもOK。その子がどういう服装をしたいのか、その心に寄り添っていこうというのが、われわれ学校側の姿勢です」と小暮校長。

 長野教頭も「トランスジェンダーなどLGBTのためと言うだけではなく、活発に活動できるようにということ。型にはまるのは良くないですから」と話している。

 写真撮影のため、現在の2年生に新制服を着てもらった、吹奏楽部でトランペットを吹く土居芹菜さん(14)は「ズボンは動きやすいのでいいと思う」。

 剣道部初段の佐藤心乃(ここの)さん(14)は「ズボンの方が自分らしくいられる感じ。でも、こんなにかわいい制服なのに、2年生の私たちは着られなくて残念」と話した。

 

「多様性」という言葉を歪めすぎています。

騙されないでくださいね。LGBTは、悪魔思想です。

 

次に、京都府伊根町。

早くも高校生や小学生がワクチン接種 「早く友達と弁当を」京都、人口2千人の伊根町

 

京都府伊根町で64歳以下への新型コロナウイルスワクチンの接種が進んでいる。

象が12~15歳に拡大されたことを踏まえ、6日からは小学生や高校生も集団接種を受けた。学校で接種する中学生を除き、6月末までにほぼ希望者全員の接種を終える。

 

伊根町では、16歳以上の対象者1834人の約8割が接種を希望。

5月30日に基礎疾患を持つ64歳以下の接種を始め、4日には全町民に拡大。

 

12歳の小学生と15歳の高校生の接種券は2日に配布した。  

 

6日は416人に接種した。

 

宮津天橋高宮津学舎1年の女子生徒(15)は副反応よりも、コロナに感染しないほうがいい。早く友達と机を並べて弁当を食べられる普通の高校生活に戻ってほしい」と話した。

この「伊根」という街は、やたらテレビでも話題になります。

テレビで話題になるという事は、「イルミナティが宣伝したい街」という事です。

悪魔崇拝者に関係の深い街だと思われます。

 

さて、悪魔崇拝者は、「悪魔崇拝」を行う事で、霊界の「サタン」から力をもらい、知恵をもらってきました。

悪魔崇拝は、幼児誘拐、生贄、セックス、火祭りのオンパレードです。

子供を、ワクチン接種推進に利用する、という事は、サタンの喜ぶ行いとなりますし、実際にワクチンを接種させれば、間接的にサタンに生贄を捧げたのと同じです。

なぜなら、ワクチンは、人々を殺すために作られたものだからです。

 

この記事以外でもワクチンについて、『RAPT理論+α』では、以下のような記事が書かれています。

○【閲覧注意】猛毒コロナワクチンによる凄惨な副作用の症例

ファイザー元副社長のイードン博士 ワクチンの危険性を告発していた!!

米ファイザー “コロナ特需”でボロ儲け コロナワクチン売上2兆8300億円となる見通し

ファイザー製ワクチンを接種した母親の乳児が死亡

【韓国】90歳女性、ファイザー製ワクチン接種2時間後に死亡

【一億総接種】ワクチンで日本人を皆殺しへ 河野太郎ファイザーと合意発表

○ワクチン接種を利用した人口削減計画が進行中

○コロナワクチン 国内で接種後20日以内に6名もの死者

○旭川赤十字病院の事務職員、コロナワクチン接種翌日に死亡

○ドイツの老人ホームに特攻隊が乗り込み、ワクチン接種を強要 42人中13人死亡

○【韓国】アストラゼネカ製ワクチン接種後に、20代女性が脳出血・四肢の麻痺

○コロナワクチンによる大量殺戮が実行されているインドの現状

○【アストラ製】コロナワクチンを接種したテコンドーチャンピオン、 細菌感染で足を切断

○【人口削減】アメリカではコロナワクチン接種により1日30人が死亡

 

私たちは、マスゴミの情報に完全に洗脳されてきました。

まさか、日本にも「イルミナティ」という「悪魔崇拝者」が存在し、彼らが幼児を虐待して生贄にしたり、家族を生贄にして、芸能界などで活躍している事を知りませんでした。

そして、常に乱交を行って、絶えず子孫を増やし続け、その子孫を「養子」として出して、庶民には分からないように、自分達の子孫だけが栄えるようにしてきたのです。

 

【閲覧注意】李氏朝鮮時代の恐ろしい風習とイルミナティの闇のマザーが酷似

イルミナティに関する

RAPTさんの記事に、以下のような解説があります。

 

今から紹介する部分は、

イルミナティ 悪魔の13血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔

という本からの抜粋とのことです。厳密には、この本からの抜粋になります。

 

(抜粋ここから。色や下線はこちらでつけました)

 

13血流のならわしとして、

重要な子は派手な祝いなどせず、

秘密裏に目立たぬように

産み落とされて、

別の家へ養子に出される。

 

こうしてその子は別の姓を

名乗り、血流を隠す。

 

他方、オカルト儀式では

実の親が進み出る。

 

例えば、

闇のマザーになろうとする娘を

実の父親が孕ませなければならない。

 

彼女の最初の子は

実の父親の子でなければならず、

彼女自身の手で、

その子を悪魔の生贄として

捧げなければならないのである。

 

イルミナティの子は、

その多くが養子に出される

(事実、合衆国のクリントン

大統領もそうである)。

 

イルミナティの系図をたどろうと

することほど難しいことはない。

 

つまり私が何をいいたいかというと、

さまざまな理由により、

多くの人物が私のあげてきた

上位十二姓

(および私がイルミナティ13血流として

あげたいくつもの姓)とは違う姓を

持ってはいるが、彼らもまた

イルミナティ13血流に属している、

ということなのである。」

 

(抜粋ここまで)

 

だから、このような現象が起きるわけです。

芸能人や有名人が、歴史上の人物や政治家、皇族、旧皇族に似るのは、このような真実が隠されているからです。

 

さて、コロナウイルスは存在せず、コロナワクチンは、殺人兵器だと知ったとしても、中には、信じられない人も多いと思います。

イルミナティに洗脳されてしまった普通の庶民の感覚では、絶対に分からないと思います。

しかし、イルミナティにとって、人を騙すこと、そして人を殺すことなど、日常茶飯事である事を知ってください。

 

イルミナティには、イルミナティなりの「掟」があり、「決まり」があります。

彼らは私達とはまったく違う「社会」、つまり「イルミナティ社会」の中で生きています。

 

昨年7月で、日本で最も悪魔崇拝に熱心な事務所『アミューズ』所属の三浦春馬が殺害されましたが、「イルミナティ」の掟を破ったために、「見せしめ」として殺されました。

こちらの動画の解説記事はこちらです。

ビル・ゲイツの別荘は、JAL123便事故を起こした犯人たち(九鬼家、青山家、李家)の悪魔崇拝施設だった!!

三浦春馬は、政府が絡む、「小児性愛の人身売買の闇」について暴露しようとしたとの情報があります。

 現に、アミューズは、日本のエスプタイン島と呼ばれる『豊島』に、謎の保養施設を建てています。ここの情報を暴露しようとしていたのではないかと噂されています。

また、AAA(Act Against AIDS)の収支の透明化を求めていたから殺害されたのではないか、という話もあります。

創価企業である「アミューズ」所属の三浦春馬は、創価学会によって殺されました。

 

三浦春馬もイルミナティの一員だった、という事です。

 

彼らには彼らの世界があり、その常識の中で生きています。

それが、とんでもなく狂っている事は、言うまでもありません。

 

私達が「真実」の話を聞いて、時に受け入れられずに混乱する時は、自分の価値観以外で生きる人達がいる事を忘れる時です。

 

彼らの正体がイルミナティで悪魔崇拝者であることが分かると、彼らの言動や行動に矛盾がない事に気づけます。

 

だからこそ、彼らの正体が暴かれ真実が次々と明らかになる事は、私達にとっては「希望」なのです。

 

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