• 「RAPT理論」から教わった事をご紹介しています。あらゆる洗脳から解かれて「真実」にたどり着けますように。

「神様」と言っても「偽の神」を拝むのか「真の神」を拝むのかで、その後の運命に雲泥の差が開く。

今日の午前中にインスタグラムをアップし,賛美について書かせていただきました。

こちらのQRコードからお読みいただけます。

興味を持ってくださった方は、併せてお読みいただけると嬉しいです。

さて,賛美をすればするほど,神様を褒め称える音楽がどこまでも美しく清らかで、心の底から力をいただけるので、ますます賛美をしたくなります。

その事を知れば知るほど,信仰を持つ前に聞いていた音楽が,いかに汚れ,神様を冒涜したものだったのかを悟らざるを得ません。

 

このブログでは、私自身,最も夢中になってきいていた「サザンオールスターズ」の桑田佳祐についての真実をたくさん書かせていただいています。

やはり今でも部分的にメロディーは綺麗だなと思うことはありますが,真実を知れば知るほど,神様の御言葉を学べば学ぶほど,本当に悪質で,気持ち悪く、稀代の詐欺師だなとつくづく思います。

 

ここ最近,何故だかわからないのですが、桑田佳祐に関する記事が以前よりたくさんの人に読まれているようで,誰かがTwitterなどで拡散しているのかもしれませんが,いずれにせよ,「サザンオールスターズ」ほど、人々を騙し,人々を堕落の道に突き落としたバンドはありません。

未だにその事を悟らず,まだ人気があるかのようになっている「不条理」が、苦々しくて仕方がありませんが,これからもっと「善の法則」が強力に働くようになると,RAPTさんが御言葉で宣布されています。

そのため,桑田佳祐の詐欺師ぶりがこれからもっと明らかになる事を信じて祈っています。

 

桑田佳祐が作る音楽は、恋愛を非常に「美しくも切ないもの」などとして,まるで恋愛することが素晴らしい事であるかのように洗脳します。

確かに桑田自身も,「真の神様」の働きを,万物から感じ、そこから曲を作っているのでしょうが,しかし彼が広めていることは完全に「サタン思想」です。

逆に言えば、彼が発言している内容は、サタン思想が満載なので,異性の罪という視点で,桑田の発言や曲を聞くと,非常に(反面教師的に)知れる事は多いです。

 

しかし,これがどこまでも悪質な行為であることを人々は全く知らないために(聖書を知らないから),未だにサザンは日本を代表するバンドだと「私達の国は、姦淫にまみれた淫乱な国」と自ら言っているようなものです。

それは,桑田佳祐という「上級国民」が,その血筋の力と日本国民を堕落させる為に,今でも強引に人気があるかのように思い込まされている事を知らないからです。

だから淫乱な事を言っても売れるんだ,人気を得続けるんだ,と、人々は平気で異性の罪、姦淫の罪を犯します。

その事が人類が思う以上にダメージを与え、人類が思う以上に人生を根こそぎ破壊してしまうに気づかずに。

「異性の罪」が自分の人生を壊した最も大きな原因だったことを知り、異性に好かれたいという思いを手放して本当に楽になった。

「異性の問題」は全てを破壊してしまう。しかしそれを招く「真の原因」が存在する。それを知って変わる事で「真の幸せ」に導かれる。

異性の罪を犯してしまう最大の理由は「真実を知らない」からです。

「無知の罪」が原因です。

そしてその「真実」を、支配者として居続けた「イルミナティ」が隠し続け、代わりに「サタン(悪魔)思想」である、人間と愛し合うが最も幸せだ、と嘘を教えたのです。

そしてそれを音楽という、神様を賛美するために与えられたものを使って「サタン思想」を最も長い期間、広め続けたのが「サザンオールスターズ」であり、「桑田佳祐」なのです。

上級国民である桑田佳祐は、僧侶の代わりに「悪魔教」を広める歌手だった

ほとんどの人は、まだ、桑田佳祐が社会的に評価されているので、信じないかもしれませんが、とんでもない悪人です。

そしてまたしても、アルバムを出してコンサートをするそうですが、その中で、興味深いものを見つけました。

まず、李家カラーの「黄色」というのも笑っちゃいます。

彼らは中国共産党の手先でかつ「イルミナティ李家」ですが、出口王仁三郎を崇めている事も、事務所を移転したことからも分かります。

「出口王仁三郎」と「中国共産党」がつながっているので、当然といえば当然ですかね。

【サザンオールスターズは中国共産党工作員の可能性大】②1991年~92年に行った北京ゲリラライブとコンサートは、中国共産党による「武力」を使わずに行う「日本乗っ取り工作」の一環だった。

 

さて、先ほどの動画で紹介された新曲の中に、こんな歌詞があるのです。

 

「何故 Oh 神様 助けてよ

人生の旅は まるで 雨のハイウェイ」

 

彼らの神様は「国常立尊」であり、いうまでもなくこの神は「サタン(悪魔)」です。

 

RAPTさんが中心者として本格的に活動を始められて以来、悪魔のドン「ルシファー」は第一線から退き、昨年の6月7月に渡り、霊界で起こった「ハルマゲドン」によりサタンは敗北、そして「大バビロン=中国共産党」は、義人による信仰の条件により今年中に滅ぼされる事が預言されています。

RAPT有料記事154(2017年3月13日)ルシファーが第一線を退いた経緯と、カルト宗教の恐怖について。

RAPT有料記事574(2021年7月12日)今年6月6日から7月6日にかけて繰り広げられたハルマゲドンについて初めて受けた正式な啓示。

RAPT有料記事586(2021年8月30日)ハルマゲドンが終わった今、主は私たち一人一人の人生を深く顧み、深く介入してくださる。その分、厳しい裁きや練達を受けるが、豊かに恵みを受けて早く成長し、霊肉ともに大きく栄えていくだろう。

RAPT有料記事655(2022年5月30日)今や大バビロンである中国共産党が全世界を乗っ取ってしまったが、全ては主の御心通りだ。あとは中国共産党さえ滅ぼしてしまえば、全てのイルミナティが滅び去るからだ。

 

彼らはこれまで、自分の身内や大事な人を含め、沢山の人々の命を「生贄」として差し出し、「JAL123便」という飛行機を使って、「520人」という生贄を捧げ、乱行をし、近親婚を行い、性的堕落、LGBTなど、徹底的に聖書に反逆して、存在しない「癌」を広める広告塔になり、サタンから富や名声を得てきた訳ですが、彼らは確実に滅亡の道を歩んでいます。

そして残るのは、今までサタンに仕えて行った悪の代価を払わされるという事です。

RAPT有料記事577(2021年7月26日)ハルマゲドンはそれまでサタンに邪魔されてできなかった主の裁きの始まりだから、悪人にとっては暗黒であり、義人にとっては希望の光だ。

 

そして桑田に限らず、異性の罪、姦淫の罪を犯した事で大きく裁かれている人がここ最近のニュースでも目立ちます。

このニュースについて、このように呟いている工作員がいます。

確かに、イルミナティ内部の争いが非常に激しくなっているために、香川を潰したいと思った勢力によってリークされた事でしょうが、もっと重要な事は、これは、神様が中心者を立てて、神様の御心を成そうとされている結果、起こっているという事です。

先ほども少し書かせていただいたのですが、これからもっと強力に「善の法則」が働くようになると御言葉で宣布されています。

RAPT有料記事129(2016年12月17日)この世に働く悪の法則と善の法則。

そうなると、今までうやむやにされていたような「悪」が明らかになり、悪は裁かれるようになると宣布されています。

 

神様は、イルミナティ内部の争いを使って、悪人を裁いておられるともおっしゃいます。

 

平たく言ってしまうと、神様の御言葉に従って生きる以外に幸せに生きる方法はない、という事です。

 

ということは、良心に従って生きたい、善なる行いをして生きたいと考える人達にとっては、朗報なのです。

 

もっとも、人類が考える「善なる行い」と、神様がおっしゃる「善なる行い」は実は全く違うのですが、真に正しく生きたい、と願う人たちにとっては本当に本当にすごい時代が到来しているのです。

 

私がこの記事で最も伝えたいのは、この事なのです。

 

このようなことは、人類史上、初めてなのだと、RAPTさんは御言葉の中でおっしゃいます。

 

もっと信仰生活を熱心に頑張って、この事をもっと上手く証できるようになりたいです。

 

RAPT有料記事613(2021年12月13日)御言葉にどこまでも従順に従う人に、主は豊かに霊感・構想を与えてその人を導き育ててくださる。そして、主の霊感・構想通りに行う人に使命を与え、その使命を最後まで成した人に豊かな祝福を注いでくださる。

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