• ついに「2023年」が到来しました!

個性才能を伸ばす

【神様の証】「嘘」の歌を歌えば「病気」になる。「賛美歌」に勝る「歌」はない。

「Little Glee Monster(リトルグリルモンスター)」という、女性ボーカルグループをご存じでしょうか?   Little Glee Monster     Little Glee Monster(リトル グリー モンスター)は、日本の女性ボーカルグループ。2013年5月結成[1]。2014年10月29日にメジャーデビュー。略称はリトグリ。 所属事務所はワタナベエンターテインメント。レーベルはソニー・ミュージックレコーズのgr8!records。 ソニー・ミュージックレコーズとワタナベエンターテインメントがタッグを組み、世界に通用する女性ボーカリストの発掘を目的として「最強歌少女オーディション」を実施。 当該オーディション合格者を中心に集められた女生徒により、当グループが結成され[2]、「研ぎ澄ました歌声で人々の心に爪痕を残す」をテーマに活動している。   私がこのグループを知ったのは、信仰を持つ前の2018年に、たしか、夏の甲子園の番組(おそらく熱闘甲子園)の中に流れていた「コカ・コーラ」のCMのテーマ曲で聞いたのが初めてだったと思います。     「圧倒的な歌唱力」と、当時はまだ「お花畑思考」で真実を知らなかったので、希望溢れる(と感じた)「歌詞」に驚き、すぐにファンになりました。   歌詞は以下のとおりです。 1番のみスクショしました。   世界はあなたに笑いかけている Little Glee Monsterの曲     信仰を持って真実を知った時に分かった事は、 「この手のジャンルの歌は、真実を知らなければただの「暴力ソング」」だという事です。   人々が真実に目覚めるまでは、その人が見る世界は闇で覆われているのも同然です。 どんなに努力してもどうあがいても、最終的に残るのは「絶望」や「虚無感」です。   なのに、それを見てみぬふりして、ただ闇雲に希望を持て、というのは、本当に暴力的です。   笑顔(スマイル)と言えば、中国共産党の隠れ蓑(工作機関)だと暴かれた「創価学会」はやたら「笑顔」を強要しますよね。   創価班の基本精神1.学会を護る   2.会員を大切に  3.陰の戦いに徹する モットー1、スピード2、スマイル3、スマート 工作員が笑顔に固執する理由はこれですね。https://t.co/YKlX6sTNbQヨガ界隈も創価でした。オウムも元はヨガですから、工作の手法は同じということですね。 https://t.co/jj38u4ps9C pic.twitter.com/OHtoy8BtQq — god_bless_you_ (@god_bless_you_) July 10, 2020 人は、人が笑顔だと本能的に安心しますものね。   そうやって巧みに人々を騙してきました。   そして、こういう考え方が好きな人達は最終的に「人と人のつながりが大事」「人と人のご縁」が大事だという所で落ち着くようで、それ以降、「真の神様」とか「見えない世界」については興味があっても本気で知ろうともしません。   しかも真の神様についての話をすると、むしろ、もっと人とのつながりを大事にしないと、とか、人と人とのつながりの中で生かされているから感謝しないと、などと逆に説教されたりします。   いやいや、その「人とのつながり」とか、生活ができるのは、神様が全てを与えてくださっているからなのに、そこには目を向けずにすっとばすんだね。。。と思いながら聞きましたが。   すみません、話がずれました。   で、こんな「偽善的」「嘘」の希望をばら撒く歌を歌った結果、こういう事態になったようです。   ・2020年12月20日、芹奈が体調不良のため一時的に休養することを発表 ・2021年5月31日、休養中の芹奈が「双極性障害」「ADHD」であることを発表 ・2022年1月31日、芹奈が体調を崩し長期にわたる静養に入ることを発表した ・3月15日、manakaが突発性難聴のため、当面の活動休止・休養が発表された。 ・7月15日、全国ツアーのファイナルとなる同月24日をもって、休養中の芹奈・manakaがグループを卒業することを発表した。 芹奈・manakaは新たな音楽活動に挑戦し、かれん・MAYU・アサヒはLittle Glee Monsterとして活動を継続する。 またこれに伴い、新メンバー募集オーディションを開催する。 ・7月24日、幕張メッセ イベントホールで全国ツアー「Little Glee Monster LiveTour 2022 Journey」ファイナルを開催し、5人体制での活動を終了。   信仰を持ってから、神様を称える「賛美歌」を毎日歌う生活をしていて、その体験から言えることは、「賛美歌」を歌うことで「双極性障害」「ADHD」など、精神をやられる症状が起こる事はありえないという事です。 賛美歌は、歌えば歌うほど、元気になりますし、睡眠時間が十分に取れなくても、元気を与えてくれます。 これはその事を証した「Instagram投稿」です。   この投稿をInstagramで見る   真実の玉手箱(@tamatebako1213)がシェアした投稿   これは、賛美歌を歌う事で「聖霊」を受ける事ができるからだと教わりました。 聖霊を受けるために必要かつ重大なことを悟らせてくださった神様(十二弟子・NANAさんの証)   しかし、彼女たちは、「嘘の希望」を歌っているので、聖霊を受ける事ができないどころか、どこまでも「サタン(悪魔)思想」の中にいるので、希望の歌を歌っているのに病気になる、という矛盾が生じる訳です。   ピカ一の歌唱力を持ち、素晴らしい表現力をも与えられているのに、サタン思想の「嘘の希望」の歌を歌うから、たった数年でグループが崩壊してしまった。   「歌」というのは、本当に神聖なものです。   ...

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【神様の証】神様の仕事は愛で行うことで上手くいく事を証してくださった十二弟子「MINAさん」の証によって目が覚めました。

昨日、十二弟子のMINAさんがあげてくだった「神様の証」は、今の私にとって、非常にありがたく、今抱えている問題を解決するためのきっかけをくださるものでした。 心から感謝します。 仕事に行き詰まった私に、RAPTさんが「神様の仕事は愛で行うことで上手くいく」と教えて下さり、全ての問題が解決した体験(十二弟子・ミナさんの証)https://t.co/FF4IxKKwrI — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) June 22, 2022 まずは今現在、抱えている状況をご紹介します。   このブログでもご紹介した通り、現在国の「職業訓練校」に通いながら信仰を守っています。 【神様の証】「世捨て人」の考えを持っていた私がなぜ「Webプログラミング」という世の中の技術を学ぶ事になったのか?① 【神様の証】「世捨て人」の考えを持っていた私がなぜ「Webプログラミング」という世の中の技術を学ぶ事になったのか?② そこで今、色々な問題に直面しています。   まず、授業の内容がだんだんと難しくなり、復習したり、定期的にあるテストのために勉強する事で、物理的に信仰に使える時間が減るという事。 そのため、睡眠時間を削りながらやるも、明け方をちゃんと守れない日が続く事。   確かにこれは想定内でした。 この問題は起こる事はある程度予想していました。 だから対処できると思っていました。   しかし実はもう一つ、私の考えが甘く、想定していない問題が起こりました。 それは、「異性の罪」を起こさせるようにサタンが動いている事です。   「異性の罪」は、神様が最も厳しく「罪」として定めておられるものです。 〇RAPT有料記事VOL.118 異性の罪について、または主に使われる祝福について。   私の中に、「異性の罪」を起こさせるために起こる心(異性によりどころを求めようとする心)がまだ残っているから、そこをサタンが徹底的につついてくるのです。   以前の御言葉でも、「サタンは常に徹底的に攻撃してくる」という話がありました。 2022年5月30日(月) 否定的な考えがなかなか取れないときは、サタンがあなたの中に入って、あなたの思考を強引に操っていると考え、祈りでサタンを追い出し、滅ぼしなさい。自分が愚かだから、なかなか考えが変えられないのだと思って自分を責めてはいけない。 RAPT | RAPT朝の祈り会(2022年5月分) (rapt-neo.com)   今の私はまさにそのような状態だと気づきました。   信仰に集中する時間が削られるだけだと、何とか対処できると思っていたのですが、まさか、異性に気持ちを持っていかれるような状況になるとは。   信仰を持ち、離婚した当時は、世の中に出た時に最もこの状況が来ることを恐れていました。 当時の自分だと、どう対処していいか不安に思う所もあったので、回避できるように必死に祈っていました。 しかし、今年に入り、去年より確実に信仰を守りやすいと感じていた事もあり、学校に通う事について懸念される事について、異性の事がすっぽり抜けてしまっていました。 経済の事や、信仰の時間の事、そして国の制度を使う事はいけない事なのだろうか、などということばかり祈っていました。   そのため、「異性」についてしっかり祈る事なく、学校に通い始めてしまいました。   問題に気づき、この状況を解決するため何日も祈りました。 すると、ある日、異性に対する思いが取り除かれている事に気づきました。 しかし、安心していると、またしてもサタンがその部分をつついてきます。   どうしてサタンが、と断定できるのかというと、 「サタンやイルミナティの攻撃に打ち勝つための抜け道が見つかりますように」と祈ると、苦しい思いが軽くなるからです。 そして、証を書いている時は苦しい気持ちがなくなるからです。 しかし、少しでもこの考え(神様の考え)と違う考えを抱くと、また苦しくなって、異性に意識を向けさせるように仕向けるのです。   RAPTさんが練達を受けられた時に、命がけで信仰を守った話を、いくつも御言葉の中で聞かせていただきましたが、一瞬でも神様から意識を放すとサタンは攻撃にくるので、今回学校に通って、命がけで信仰を守るのは、こういう事なのかと、また新たに悟りました。   あまりにも辛すぎて、今目の前に神様が現れてくださらないかな、と真剣に思う事もありました。 よって、授業の時以外は、物理的に教室から離れた方がいいと思うようになりました。   そんな中、この学校には喫煙者だけが使っている屋上があるのですが、休み時間はそこに避難しようと思いました。   実際行ってみると、街を一望できるとても素敵な場所だと分かりました。 そしたらここで賛美ができるじゃないか!と、救われた思いがしました。 そこで頻繁に屋上に通うようになりました。   すると屋上を利用している人の中に、私が歌っている事を知っている人がいたのです。   私は基本的にどこででも歌うのですが、学校に入る前に、近くの道端で歌っていたのですね。 それを見られていたのです。 そしてその事が、他の人にも知れ渡るようになり、別の日に、別の人にも別の場所で歌っていたのを聞かれていた事が分かり、クラスの人や先生など、ほとんどの人に、賛美を歌っている事が露わになりました。   今や賛美していないと霊的に自分が死んでしまうのではないかと思う位、賛美なしでは生きていけない状態です。 学校内では、祈る事もしますが、今の段階では祈れなくなるように妨害される事も多く、賛美した方が恵みを受けます。   という事で、何とか信仰を守る事が最大の目的となってしまい、授業で得た技術を、ブログやHP制作に活かす、という段階には、程遠くなってしまっている状況です。   実は「プログラミング」の授業の中で、自分でHPを創って、自由に発信する事を許されていて、これは願ってもいない事だった!と、喜んでいたのですが、その制作も思うように進める事ができずにいました。   もうこれは学校を辞めた方がいいのかとも考えていて、今祈っている最中です。 もちろん、学校に行かなくても他の方法でも技術は学ぶ事はできます。 基本的な知識さえ分かっていれば、その後の勉強の仕方が分かるので、問題ありません。 自分がやりたいことに対してどうすればいいのか、と調べて習得できるまでやればいいのです。   私が「職業訓練校」という構想を祈っている時に受けて、それに従ったのは、いくら独学で学んでも全く理解できないくらい、実力がなかったからです。 なので、自分で調べて理解できるレベルにまで到達したくて通っています。 しかし、今の段階ではまだそんな次元にはいません。 だから私の気持ちとしては、もう少し通いたいと思っています。   しかし、昨日のMINAさんの証を読み、最も根本的な部分を疎かにしていた事を悟りました。 神様に対する愛だけで行うという、最も大事な部分を忘れ、業務的にこなそうとしてしまっている事に気づきました。 神様に対する愛で、技術を学ぼうと思っていたつもりが、どんどんズレて行っていた事を悟りました。   このタイミングで、MINAさんがこのような証を書いてくださった事に心から感謝します。 何度も読んで神様にしがみついて、この問題を解決して、神様をもっと証できるものとなりたいです。 ...

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【神様の証】「世捨て人」の考えを持っていた私がなぜ「Webプログラミング」という世の中の技術を学ぶ事になったのか?②

信仰生活を初めてこれまで、本当に色々な事を悟り、色々な事に喜び、色々な事を悔い改めてきました。 ここでは、信仰を持つ前に持っていたイメージと、実際に信仰生活を初めて思った事、さらに私達がどうして宗教に対してアレルギーを起こしてしまうのかなどを書いていきたいと思います。   信仰と一言でいっても、本当に色々な側面があります。 信仰を持つ前の信仰のイメージというのは、もっと霊的と言いますか、見えない世界に重点的を置くような印象がありました。 もちろんそれは間違っていません。 信仰を行うことで神様から受けられる祝福はまずはじめに「霊的な祝福」だからです。 RAPT有料記事44(2016年2月22日) 神様が人類に用意した三つの大きな祝福。 ところが人々は、この部分でまずつまづいてしまいます。 私達が宗教に対して強いアレルギーを起こしてしまうのは、これまで「霊界」について正しく語られる事がなかったからです。 特に日本は見事なまでに聖書の知識が浸透していません。 【アメブロから転載】神道の正体を知ることで、聖書が本物だと悟ることができます   その代わりに、神道や仏教などの「悪魔教」がはびこっていますが、実際に本当に心から信仰している人は、ほとんどいないでしょう。 日本は無宗教の国だといっても過言ではありません。   どうして語られてこなかったのかというと、「悪魔」を拝むイルミナティによって、霊界の秘密がことごとく封印されてきたからです。   「イルミナティ」というのは、古代イスラエルの民の中に紛れた「悪魔崇拝者」の事、つまり偽ユダヤ人の事をいいます。 それらが世界中で悪事を働き、世界を牛耳っているのは御存じだと思います。   イルミナティについては、RAPTブログでとても詳しく解説されています。 https://rapt-neo.com/ RAPTブログには、私たち人類が戦うべき敵=イルミナティ・サタンについて正しく知り、完全勝利するための究極の方法が書かれてある(十二弟子・KAWATAさんの証)   イルミナティは、庶民には間違った情報を垂れ流しますが、自分達は、サタン(悪魔)を拝み倒して、富や名誉、権力をもらって栄えてきました。 イルミナティは、霊界に天国と地獄が存在し、死後も天国で永遠に幸せに暮らせる方法があることを隠蔽してきた(十二弟子・エリカさんの証) しかし私達には、スピリチュアルや偽宗教など、嘘偽りを教えて、本当の事を知る事ができないようにしてきたのです。 RAPTブログが、この世のほとんど全ての宗教が悪魔崇拝であると暴き、その中でも本当の神様を信じて愛することができるように導いてくださった!!(十二弟子・NANAさんの証) エンタメや文化芸術もサタンに毒されているが、全てを神様のために行うことで豊かに祝福を受けることができる(十二弟子・エリカさんの証) スピリチュアル「人間には光があれば必ず闇がある」は噓。光を求めれば、どこまでも光の中だけで生きられる。 よって「霊界の真実」を知るのは非常に重要です。   信仰を持つというのは、つまり「霊界にいるサタンと戦う」事をも意味します。   どうして戦う必要があるのかというと、サタンは、人間を神様から引き離し、死んで霊体になってからも、神様を知ったり神様を信仰できないようにしようと、人間を攻撃に来るからです。   つまり人間を救おうとしてくださっているのが神様。 人間が救われないように妨害してくるのがサタン。   という事になります。   この辺りの事も含めて、とても細かい所まで、RAPTさんが御言葉(有料記事、朝の祈り会)で詳しく教えてくださっています。     RAPTさんが、信仰を続けていく上で日々立てていく「条件」というものを教えてくださっています。 RAPT有料記事128(2016年12月12日)豊かに聖霊を受けるための基本的な信仰の4つの柱。 これを「信仰の4本の柱」と言います。   「祈ること」 「御言葉(聖書)を学ぶこと」 「賛美すること」 「伝道すること」   この4つを中心に行って行くわけです。(条件を立てるといいます)   その中で、「伝道」するために、私達一人ひとりが神様から与えられた「個性」「才能」を磨き、極める事で、「神様を証していきなさい」と教えてくださっています。   信仰といえば、祈ったり、神様の言葉(御言葉)を学び、その事で清い人間になって、一人でも神様を信じる人達を増やすために伝道するというイメージでした。   もちろんこれも非常に重要です。   しかし実際は、さらにアクティブに、といいますか、信仰の成果をきちんと目に見える「形」にするために、与えられた個性や才能を磨くためにもがきなさいと教わります。   前回の証の中で、有料記事の一番始めの記事を紹介しました。   ○RAPT有料記事1(2015年8月3日)人生の願いを叶えるために必要な幾つかのこと。 ついに始まりました。RAPT有料記事、第一弾になります。 今回は「人生の願いを叶えるために必要な幾つかのこと」と題して、自分の願いを叶えたいなら先ずはこれぐらいのことは基本として身に付けておかなければならない、ということを具体的にお話しています。 人によっては既にここから「自分には無理かも知れない」とつまずいてしまう人もいるかも知れませんが、続けて有料記事を読んでいくうちに「もしかしたら自分にもできるかも知れない」と考えが変わっていくようになると思います。 そして、そのために私もこの記事を書いています。最初から無理ならわざわざ書きません(笑)   ○RAPT有料記事2(2015年8月10日)考えが運命を左右する。 RAPT有料記事、第二弾になります。 実を言いますと、私が想像していたよりも遙かに大勢の方が有料記事をご購読してくださっており、私自身とても驚いています。 この場を借りて、皆さんにお礼を申し上げたいと思います。 しかし、前回の記事はかなり厳しいものでしたし、人によっては私の予想した通り、自分にはできないと思って、つまづいてしまった人もいたかも知れません。 なので、今回はどのようにすれば前回の記事に書いたようなことを持続的に実践することができるか、さらに踏み込んで具体的にお話しています。 とはいえ、私は決して気休めの言葉や、耳障りのいい言葉で皆さんを惑わすようなことはしたくないので、真実だけを書いています。 したがって、今回の記事も人によっては少し厳しく聞こえるかも知れませんが、人生を前向きに努力している人にとっては、心の救いになる記事だと思っています。 RAPTさんも書かれてある通り、私自身、この記事を読んだ時に、いかに自分が甘えて怠けて生きてきたのかを痛感しました。 そして、自分にこんな生き方ができるように変われるのか?とも思いました。   また、読んだ当時は、これが「信仰」とどのように結びつくのかも、いまいちよく分からなかったのです。   しかし、2年半経った今、この記事の素晴らしさを深く悟れるようになりました。   そして、今まで信仰生活というものを、非常に誤解していた事を悟りました。   そして、私たちは、信仰というものを間違った解釈で誤解している、という事こそが、この記事で最も伝えたい事でもあります。     正しく神様を知り、信仰を持って生きるのは、呼吸をするくらい実は自然な事なのです。   どうして人間は呼吸をするのか?と聞かれても困ると思います。 それは常にあるものだからです。 実際に、信仰を持って生きるのは、それと同じなのだと、つくづく感じています。   とはいえ実際の信仰生活は、確かに大変な事もあります。 ...

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(5月6日更新)【朗報!】「RAPT理論+α」の新しいyouTubeチャンネルが開設されました!

(5月6日更新) なんと、こちらのチャンネルもyouTubeは削除したそうです。 そしてそのチャンネルは、Odyseeでアップされました! 【お知らせ】新たに立ち上げたYouTubeチャンネルで、早くも最初にアップした動画が削除されましたので、Odyseeに再アップしました 皆さんもYouTubeの横暴を知ってくださいhttps://t.co/2HHDIBnmfp — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) May 6, 2022 「皆さんもYouTubeの横暴を知ってください」   (本文を引用させていただきました) 今回、新たに立ち上げたYouTubeチャンネルで、皆さまへのご挨拶と今後の方針についてお話した動画を投稿したところ、早くもYouTubeの運営側から「規約違反があった」として強制的に削除されてしまいましたので、odyseeに再アップいたしました。 ご視聴いただくとお分かりいただけますが、この動画では、核心的な内容を避け、新たなチャンネルを立ち上げた経緯についてお話しているだけに過ぎません。 一体、どこが規約に違反しているのか甚だ疑問です。 このような対談すらも削除対象とし、言論弾圧するYouTubeの姿勢を、皆様はどのように思われますでしょうか? Google(YouTube)は、かつて「邪悪になるな」とのポリシーに則って運営されていたようですが、今では、この世で最も邪悪な中国共産党に加担し、手のつけようもない悪徳企業へと成り下がっています。 こうしてイルミナティ(中国共産党)は、差別禁止・ヘイト禁止といった様々な規約を作り出しては、それを自分の都合のいい形で人々に押し付け、正当な言論までも弾圧し、さらなる愚民化政策を推し進めています。 もっとも、彼らがどんなに言論弾圧し、妨害しようとも、私たちは今後もありとあらゆる方法で真実の情報を発信していきます。 暴虐の限りを尽くしてきた中国共産党が一刻も早く滅び去り、この世の多くの人々が真実を知り、未来永劫、幸福に生きることができますよう心から祈ります。 どこまでも頭がおかしく、どこまでも悪に満ちた中国共産党が滅びます事を切にお祈りします。   (更新ここまで)   4月の最後の日に、とっても嬉しいお知らせです! 【お知らせ】新しく「RAPT理論プラスアルファ」のYouTubeチャンネルを立ち上げました。https://t.co/yt8wuvHSSy — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) April 30, 2022   オープニングから軽快な音楽とおしゃれな映像で始まり、その後、この動画を作られた経緯や、今後どのような動画を発信されるかの説明がありました。   現在、実質的に中国共産党によって運営されているyouTubeでは、真実に触れると、ことごとくbanをして、言論弾圧が著しい状態です。   そのために、陰謀論はOdyseeという所でアップしてくださっています。 そして今まで、RAPTさんの教会で飼われている犬たちや、NANAさんの聖霊に満ちた賛美歌をアップしてくださっていましたが、新しい動画でも引き続きアップしてくださるそうです♪   そして、さらに! 今回から新たに、これまでずっとRAPTさんと共に「RAPT理論」を解き、記事や動画でお話くださったKAWATAさんが「RAPT理論に関連する土地を旅する」という企画を用意されているそうです! やったー!!!     KAWATAさんは以前、RAPT理論を解く楽しさについて、ミナのラジオでもお話くださっています。 【第2回】ミナのラジオ – RAPT理論を解く楽しさ – ゲスト・KAWATAさんhttps://t.co/QVa3XCX0A6 — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) November 17, 2021 このブログの中でも、何度か書かせていただいているのですが、RAPT理論を学んだうえでその土地に行くと、普通の旅とはまったく違うものとなるんです! そこには実際に行ったからこそわかる、感動と驚きがあります。 【「イルミナティ(ユダヤ人)」は日本に悪魔崇拝を広めた犯人】「裏エルサレム」こと「京都」そして「祇園」は、「ユダヤ人」のために作られた「堕落の街」だった。その1 【お笑い芸人は「イルミナティ(ユダヤ人)」で庶民を堕落させた「工作員」】「裏エルサレム」こと「京都」そして「祇園」は、「ユダヤ人」のために作られた「堕落の街」だった。その2 中国(李家)に愛された土地!?「滋賀」が中国に乗っ取られている可能性について考えてみました。 View this post on Instagram A post shared by 真実の玉手箱 (@tamatebako1213) View this post on Instagram A post shared by 真実の玉手箱 (@tamatebako1213) View this post on Instagram A post shared by 真実の玉手箱 (@tamatebako1213) View this post on ...

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