• ついに「2023年」が到来しました!

自己啓発、引き寄せの法則

【信仰を持って良かった事】①スピリチュアルを信じていた時に目指していた「喜び」の中で生きる事ができるようになった。

今までこのブログでは主に「RAPT理論」から学んだ事を中心に書いてきましたが、これからはもっと「信仰生活」で得た事や「信仰」にまつわる事についての記事を書いていこうと思います。   引き続きどうぞよろしくお願いします。   このブログの中でも何度か書かせていただいたのですが、信仰を持つ前は、自己啓発系、そしてスピリチュアルにかれこれ30年弱ハマっていました。   その時に思っていたのは、毎日を楽しく充実させて、心輝かせていきたいと思っていました。   心に希望を持って生きたいと思っていました。   すぐにネガティブな考えに陥ってしまうので、それも克服したいと思っていました。   そしてこれらを満たす為には、自分を大切にして、自分の望みや思いに正直に生きることが 大事だと思っていました。   実際にスピでは、「自分を大切にしよう」「ありのままの自分を受け入れよう」などとしきりに教えます。   しかしRAPTブログで「RAPT理論」を知り、そして有料記事で配信されている「御言葉(神様の言葉)」を学ぶ事で、真実は全く違っていて、本当に自分を輝かせて生きたいと思ったら「神様を第一に愛し神様の為に生きる事」だと教わりました。 https://rapt-neo.com/?p=37894 RAPT有料記事269(2018年4月21日)主を愛する道だけが、この世で一つも損をすることなく生きられる道であり、救われて天国に行ける道だ。 RAPT有料記事623(2022年1月24日)毎日、主を愛すると心から決心して生きるなら、主も毎日、私たちに働きかけてくださるから、私たちも主への愛が冷めることがなく、むしろ愛の火が燃え上がり、主と真の恋人になっていく。   とはいえ、RAPTさんの伝えてくださる「御言葉」をご存じない方がいきなり神様を愛し神様の為に生きる、と聞いたら、宗教アレルギーの強い日本、無神論が蔓延る日本では、嫌悪感を感じられるでしょう。   しかし、これは今、実際に私が信仰を持ちもうすぐ3年が経とうとするのですが、心底感じていることなのです。   そして現に今、信仰を持つ事で、スピリチュアルにはまっていた時に願っていた事通りの、心から望んでいた生き方ができるようになりました。 RAPTブログが、この世のほとんど全ての宗教が悪魔崇拝であると暴き、その中でも本当の神様を信じて愛することができるように導いてくださった!!(十二弟子・NANAさんの証)https://t.co/Vn6unhUhGf — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) June 16, 2022 私は綺麗事でもなんでもなく,今日という日に感謝し、そしてその時々に感じる瞬間の思いを大切にして生きたい、と思っていました。   例えば、音楽が好きな人って多いと思うのですが、それは、音の響きや旋律の美しさに感動するからじゃないですか。   コンサートで心揺さぶれて感動するのは、その瞬間瞬間に感じる「音」の響きがすばらしいからですよね。   だけど、コンサートに行かないとそういう感覚になれない、という条件付きが私は嫌だったんです。   そうではなく、いつ何時も、そういう感動を得ながら生きたいと思っていました。   瞬間瞬間を感謝を噛み締めるように生きたいと思っていました。   しかし現実は、そう思える時があったりなかったりで、しかも「スピリチュアル」の考えは結局真実ではない「悪魔思想」だと知り、そんな教えを信じていて幸せになれるわけなどなありません。 RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。 日本の年中行事は、ほとんど全て悪魔崇拝儀式だった(十二弟子・ミナさんの証)https://t.co/Ujld2LfbCU — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) October 1, 2021 だけど、信仰を持ち、RAPTさんが伝えてくださる御言葉を学ぶ中で、瞬間瞬間に心を揺さぶられ感動し、感謝の涙を流しながら生きられるようになりました。   まず、信仰生活をする上で毎日欠かせない4つの行いがあるのですが、その一つに「賛美」というのがあります。 RAPT有料記事165(2017年4月22日)あなたの主を褒め讃えなさい。それこそがあなたの幸福の原点だ。 【第4回】ミナのラジオ – 賛美歌の不思議な力 – ゲスト・NANAさんhttps://t.co/JrP5mPKLwT — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) December 1, 2021 私はまずこの賛美に非常に感動しました。   一日の生活の中で「神様に感謝を捧げ賛美する」という時間を設ける訳です。   これは本当にすごいと思いました。   キリスト教ってなんと素敵な宗教なんだと思いました。   これまで誤解していた自分を悔い改めました。   そしてこの「賛美」をしていると、心が温かくなって聖霊が下り、とても幸せな気持ちになれるのです。 やっているのは自分の為ではなく、神様に感謝を捧げる賛美です。   神様を賛美する歌は、どれも非常に美しい旋律を持ち、さらに、非常に多岐に渡っていろんなジャンルにアレンジされていることも知りました。   信仰を持つ前に持っていた賛美歌のイメージは、非常に堅苦しく、ピアノ以外で演奏される事はないと思っていました。   しかしそれは全くの誤解でした。   まず,こちらはRAPTさんが作られた曲ですが,これらの曲を聴いて,本当に驚きました。   歌詞はありませんが,なんと美しく清いのだろうと思いました。 そして,十二弟子のNANAさんの賛美を聴いて,完全に賛美歌のイメージが変わりました。 賛美の力と威力!(十二弟子・NANAさんの証) https://t.co/uRmfAfJuE7 — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) May 3, ...

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神様が人類を救う時にどのような方法を取られるのかを教わる事で、いかに「スピリチュアル思想」が「嘘」で「サタン思想」であるかを悟った。

「RAPT理論」を知り、その後「RAPTブログ」から、「RAPT」さんが宣布くださる御言葉を学び実践する「信仰生活」を続ける中で、私達が世間一般で言われる「宗教」「キリスト教」とはまったく違い、あまりにも誤解され過ぎているので、正しいキリスト教が拡がる事を願っている、という内容の記事を以前に書かせていただきました。   【神様の証】現代の中心者「RAPTさん」の「御言葉」を学ぶという祝福を受け、正しいキリスト教がどこまでも素晴らしい事を知った! 今回はその続きで、私達は「神様」という存在について、間違いすぎた知識があまりに多く、また、絶対に知らなければならない事を、イルミナティによって意図的に隠されてきたために、本当にめちゃくちゃな情報が世の中に氾濫している、という事について書かせていただければと思います。   様々な事を教わる中で、私自身今最も強く感じる事は、「真の神様」が、人々を救いに導こうとされる時に、これまで長い間、どのような方法を取ってこられたのかが、「イルミナティ」のせいで、人類が全く理解していない、という驚くべき事実です。   RAPT有料記事182(2017年6月19日)なぜ主の遣わした中心者は、いつも十字架の道を行ってしまうのか。 この事が知られていない事が本当に恐ろしい事だと、つくづく思います。   そして私自身も未だに、サタン思想である「スピリチュアル」にハマっていた時の考えが抜けきれないなと感じる事もあり、自分の高慢さを悔い改める日々です。   そしてこの「高慢さ」を生み出す原因のひとつが、神様が人々を救おうとされる時に、どのような方法を取られるのか、全く知らないからだと知りました。   その事について、RAPTブログでは以下のように説明されています。   有料記事の導入部分をご紹介します。 RAPT有料記事161(2017年4月8日)この時代に神様の遣わす中心人物は、聖書の封印をすべて解く人だ。 今回の有料記事も、いつものように朝のお祈り会で伝えた御言葉の音声をそのままアップしています。 今回は、神様がこの世に遣わす中心人物について、神様がとても詳しく話をしてくださいました。 神様がこの世で御心を成していくとき、必ず自分の代弁者となる人間を立てて使います。 神様は霊なので、ご自身の手で直接この地上の歴史を広げることができないからです。 各時代ごとに神様の御心を成すにふさわしい人物を選び出し、その人を導き育てて、その人を神様の御心を成す中心人物としてこの世に遣わすのです。 そして、各時代の人々はその中心者から神様の御言葉を聞かなければ、決して救いを得ることはできません。 しかし、イエスの時代もパウロの時代も、多くの人々は彼らこそが神様から使われた中心人物であることを分からずに迫害してしまいました。 いつの時代も、神様から送られた使命者を見分けることがそれだけ難しいということです。 では、どのようにして私たちは時代の中心者を見分けていくことができるのか。 今回は、神様がこのことについて詳しく教えてくださいました。 このことをはっきりと悟らなければ、私たちがいくら神様を信じたとしても、自称メシア、自称使徒、自称牧師たちに騙されて、救いを失い、場合によっては地獄に堕ちてしまう可能性すらなきにしもあらずです。 ですから、ある意味、人類が救いを受けられるかどうかは、その時代に遣わされた中心者を見分けられるかどうか、この一点にかかっていると言っても過言ではありません。 また今回は、どうして神様が悪人たちの裁きを祈るように厳しく命じられているのか、今までとは違った角度からその理由をはっきりと教えてくださいました。 未だに、私の揚げ足を取るために「聖書には敵のために祝福を祈れと書かれてあるのに、なぜお前は麻生太郎の滅びを祈れと言っているのか」と言って、私を誹謗してくる人がいます。 今回はこのような彼らの言葉に対して、神様が私に代わってはっきりと反論して下さいました。 そして、そこには私たち人類の頭では想像もつかない深い理由が隠されていたのです。 神様の御心は、人間の頭であれこれと考えて理解できるようなレベルのものではないということが、今回の御言葉を通してはっきりと理解できることでしょう。 このような考え方を、日本人は一切持ち合わせていないと思います。 そして世の中のキリスト教を信仰している人でさえ、理解していないから、既存の教会に通う人が、RAPTさんの話を聞かれないという事が起こってるそうです。   そして私自身、目に見えない世界があり、目には見えなけれど大きな存在がおられるとは思ってはいましたが、それが「聖書の神様」だった事だけでなく、「中心者」という方を立てて、その方が神様の御心を成すように育てられて実際に活動をされる、という事も全く知りませんでした。   私は信仰を持つ前までは、全ての人類と神様(当時は目に見えない存在だと思っていた)の関係というのは、全ての人類との間で「平等」だと思っていました。   しかし、実際はそうではない事を知りました。   明らかに「中心者」という「神様が人類を救う目的で意図的に送られた方」がおられて、その人は明らかに、他の人間とは違う、という事です。   RAPT有料記事218(2017年10月23日)中心者が神様から特別に愛されていることを忘れるな。   つまり、この地上に「中心者」という方がおられなければ、「神様」の事を1ミクロンも知る事は出来ないという事です。   RAPTさんが上のブログ記事で書いておられたように、神様は「目に見えない世界」におられる方だから、目に見えません。   そのために神様が人類が救われるように導こうと思ったら、神様の意向を理解し、神様が願われる通りに行える人が必要なわけです。   そういう方の事を「中心者」と呼ぶわけです。   しかしスピリチュアルでは、こういう風には一切教えません。   自分の中に「神がいる」などという訳です。   「自分の心の声を大事にしよう」、だとか、「感じよう」などと、非常に耳障りの良い言葉をかける訳です。   確かに、神様は人類を「神のかたちに創造された」と、聖書(旧約聖書、創世記1-27)の中にあります。 神かみは自分じぶんのかたちに人ひとを創造そうぞうされた。すなわち、神かみのかたちに創造そうぞうし、男おとこと女おんなとに創造そうぞうされた   だから、人類を作ったのは「神様」である事は間違いありません。   しかし、自分の中に「神がいる」といって、自分の心の声を優先させてしまったらどうなるでしょうか?   人間は完璧でも完全でもありません。   自分のやりたい事や欲求にばかり正直に生きたら、どうなってしまうでしょうか。   私個人は、この考えが様々な「罪」を生みだして、人生を壊してきた体験を嫌というほどしてきました。   努力もせず怠惰になり、食欲、睡眠欲、性欲を肯定し、自分の利益、自分の権利ばかりを主張し、考えるよりも感じる事、正しい事より楽しい事を優先させるどうしようもない人間になっていました。   そうやって、自分にとって益となっている事をやっていれば、幸せでいられそうに思いますが、実際はこんな生活をしていてもいいのだろうか、という大きな不安が定期的にやってきて、何か変わらなければならない、と思うものの、何をすればいいのかわからない、と言う状態が続きました。   ましてや、世の中の仕事が、霊的に奪われるのは、信仰を持つ前から強く感じており、そういう生活に戻る気にはなれないので、経済的な不安もなくならず、ただただ当時結婚していた主人にしがみつくという生活をしてきました。   出口のない、答えが見つからない中をさまよっていました。   ただ、真実を知らない分、適当にお花畑思考でもって、何とかなるだろう、と妄想、幻想を抱き続けていました。   「自分の中に神がいる」とスピリチュアルで嘘を教えられた時は、不安や心配でいっぱいでした。   しかし、「RAPT理論」そして「RAPTさんの御言葉」に出会えた事によって「真理」「真実」という答えを頂けました。   その事で生活が一変しました。   どんなに考えてもわからなった事を教えていただき、信仰前に、どんなにあがいても怠惰な生活から抜け出す方法が見つからず、この生活を変えないといけないと思っていても見つからなかったのに、1年で離婚という形で答えがきました。   確かに大変な事もありましたが、それでも自分が想像していたよりずっとスムーズに離婚できたのです。   確かに世の中的に離婚はマイナスですし、実際経済的に苦しくなるわけですし、離婚を奨励している訳ではありません。 しかし私にとって、結婚というのは主人に甘えてばかりで自分から何も頑張ろうとしない暮らしをする事となっていたために、それが嫌で仕方がありませんでした。 だけどそれでも生きていけるからと、そこに甘んじていたのです。   しかし、信仰を持つことで、何に対して頑張ればいいのかがはっきり分かりました。 ...

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【サザンオールスターズは中国共産党工作員の可能性大】③「平和」と「人類愛」で庶民を洗脳し続けてきた「プロパガンダバンド」の正体は、神を冒涜し「中国共産党」に忠実に従う工作員だった。

「中国共産党」は、私達が全く気付いていない長年の間、「創価学会」を使って、日本乗っ取りのための工作を行ってきた事が、ここ最近のRAPT理論で暴かれています。 【再掲】「警告!! 日本は既に中国共産党に乗っ取られている」の動画を再度アップいたしました そして具体的に日本をどの侵略するかは、「日本解放第二期工作要綱」という文書にまとめられていました。 中国共産党が日本をどう侵略するかは、1972年に「日本解放第二期工作要綱」という文書にまとめられていた。https://t.co/itCRcHZXOP 偽書だとされてきたようだが、今になって偽書ではないことが発覚。https://t.co/qVm6aIq4Mz 彼らの手口がバレたので、今後の日本での工作活動は難しいでしょうが‥ https://t.co/Lo0kS9NSSo pic.twitter.com/HjUvJB6DmE — 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) April 3, 2022   その中に「言葉の定義」というのがあります。 「日本解放第二期工作要綱」の言葉の定義が怖いhttps://t.co/61RU6YKZ0m本当に国内政治や外交、文化、国民の思考は全部この通りに誘導されてきてる…. 小池百合子は、この 中 共 による日本 侵 略 計画に警戒の声を上げていた1人だそう。https://t.co/lEl2hns6oh https://t.co/N658NN7yCW pic.twitter.com/lgEFzyho5V — mia (@MiaBiblia) April 7, 2022 【中国のコワさ、知ってる?】進む中国の日本侵略作戦 ― 『日本解放第二期工作要綱』より | 荒んでいく世界 (jugem.jp)   より一部転載。   言葉の定義 : 人間の尊重 ・ 自由 ・ 民主 ・ 平和 ・ 独立の強調 恐るべき内容。 言葉の定義の違いに驚愕 ここに言う「人間の尊重」とは、個の尊重、全の否定を言う。 「自由」とは、旧道徳からの解放、本能の開放を言う。 「民主」とは、国家権力の排除を言う。 「平和」とは、反戦、不戦、思想の定着促進を言う。 「独立」とは、米帝との提携の排除、社帝ソ連への接近阻止をいう。 ⇒これを見ると、きっちり日本が中国の戦略にはまっていることがわかる。 つまり、中国では「人間の尊重を奪い、国家権力を骨抜きにし『反戦・不戦(戦わず)の思想を日本の国民の思考にきっちりと植え付ける」ということになる。   「サザンオールスターズ」は、マスコミを使って、まさにこの「自由」と「平和」を行ってきたわけです。   そして中国共産党は、スイス政府の「民間防衛」の書に書かれてある、「武力を使わない戦争」そのものをやってきました。 これって中国共産党がやってきたこと、そのままなんだけど。https://t.co/cVrjM3DNTS これまで、こういう移民工作って、中国とは関係ないことのように思わされてきたけど、それ自体が「大衆の意識を操作」ってやつだったわけだ。 日本は今や、最終段階に入っている。 https://t.co/0rywuYOv5T — 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) March 31, 2022 昨日の記事にも少し書きましたが、サザンは、ここに書かれてある「第4段階」を、マスコミを使って非常に巧みに人々を洗脳してきました。 【サザンオールスターズは中国共産党工作員の可能性大】②1991年~92年に行った北京ゲリラライブとコンサートは、中国共産党による「武力」を使わずに行う「日本乗っ取り工作」の一環だった。   無知な日本人は、まさか平和だとか、反戦だとか、人類愛を伝える事が、「武力を使わない戦争」として行われてきたなどと、想像もできませんでした。   むしろ、このような事を言ってくれるから、卑猥な歌を作っても、その事はなんとなく有耶無耶にされて、サザンの歌が伝えるメッセージに、心を打たれ、希望を抱く人達がたくさんいるから、未だに活動が続けているのでしょう。   まさに私自身がそうでした。   信仰を持つ随分前、10代から20代にかけて、サザンの歌や歌詞に非常に夢や希望を抱きました。 人生に絶望を感じても、サザンの曲を聞いたり、桑田佳祐の歌声を聞いて癒され、元気をもらっていました。 (ただ、聞きすぎると決まって暗くなるのはいつも疑問でしたが。今ではその理由ははっきり分かります)   ちょうど、昨日ご紹介した、北京コンサートの少し前くらいから、本格的にファンになりました。 つまり、サザンとマスコミによる洗脳が本格的に行われた時期にファンになりました。   それまでは、すごく下品なバンドだと思っていて、小学校高学年の時に、テレビでサザンのコンサートを見た時に、非常に不快感を覚えた記憶があります。   それなのに、中学から高校にかけて、だんだんサザンが好きになりました。 まさか、それが、中国共産党による「日本乗っ取り工作」だとなど知る由もありませんでした。   そして、夢や希望や人類愛を歌うサザンと、恋愛や性愛について歌うサザンの両方を受け入れるようになりました。 まさか、それが、中国共産党による「日本乗っ取り工作」だと知る由もなく。     しかし、彼らは自分達の「真のメッセージ」を、所々に散りばめました。 以前、サザンについて書いたブログ記事の中でも書いていますが、 ...

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日本の首相は「中国共産党員」。この世は悪人だらけと悟って、身を守るために正しく戦う。

私たちは本当に、騙されて生きてきました。 この世は悪人だらけで、国の首相がまさかの「中国共産党員」です。 【やはり岸田首相は中国共産党員だった】「新しい資本主義」は中国共産党の行ってきた政策のコピーだった!!   この国はすでに、中国共産党に乗っ取られています。 【第21回】ミナのラジオ – 警告!! 日本は既に中国共産党に乗っ取られている – ゲスト・RAPTさん だから、国は、断じて、日本人の益となる政治を一切行わなかったという事です。   twitterを見ていると、ひたすら国や政府に対する怒りや失望、不満をぶつける声がたくさん上がっていますが、そんな事をしているだけでは状況は変わりません。   ただただ国に対する怒りや不満をぶつけるだけから、これらの悪を頓挫させて倒すために、人間ができる「具体的な行動」を起こさなければ何も変わりません。   とは言っても、人間ができる事はとても限られています。   そして、動画の中でもお話があったように、中国共産党員の数は、9000万人いると言われています。 ほぼ日本の人口の中国人が、世界中に潜伏して工作活動を行っているという訳です。   そうなれば、私達ひとりひとりが人間的な方法で戦おうとしても勝てる訳がありません。   しかし、このように、最悪と思える今の世の中で、「RAPTさん」が「真理」「真実」を教えてくださり、これらの悪と戦い勝利する方法を、教えてくださっています。   今日の「RAPT理論+α」の記事の中でも、十二弟子のミナさんが証してくださっています。 世の中がどんなに最悪な状況になっても、どう対処すればいいかを教えてくれるRAPTブログ(十二弟子・ミナさんの証)https://t.co/EaXG0Od1aM — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) March 31, 2022 今ほど、真実を知り、真理を知り、真の神様を呼び求め、真の神様からの救いを得る為に生きる重要性を感じずにはいられません。   憲法改正されても、WHOの「パンデミック条約」が施行されても、どちらにしても、中国共産党の奴隷として生きなければいけなくなります。 中国共産党員の岸田首相「憲法改正を今こそ成し遂げなければならない」と世論喚起の取り組みを要請 【WHO=中国共産党の傀儡】2024年までに「パンデミック条約」創設を目論む 感染対策を装ったWHOの独裁体制が敷かれる可能性大 本当にそんな事になってもいいのでしょうか。   これまでRAPTさんは、2015年8月から「有料記事」を通して、そして、2017年9月からは、「朝の祈り会」という音声を通じて神様の御言葉を伝え続けてくださっています。 RAPT | RAPT有料記事 (rapt-neo.com)   その数は今では膨大になっていますが、今でも毎日伝え続けてくださっています。   そのどれもが、真理を伝えてくださり、恵みや希望を与えてくださり、自分の誤りや間違いを正してくださるものばかりです。   そして、人類が戦うべき「敵」と戦い、そこから勝利する方法も教えてくださっています。 RAPT有料記事610(2021年12月4日)サタン、イルミナティ、自分の弱さ、悪い環境・状況など、私たち人間は常に様々な敵に取り囲まれて生きているが、祈る人だけがそれら全てに勝利して生きることができる。   人類はこれまで、支配者である「イルミナティ」や、そのイルミナティを拝む「サタン(悪魔)」から間違った考えを洗脳されて、その中で生きてきたために、窮屈で苦しい生を生きなければならなかった事を教わりました。   そしてそれは、同時に「罪」を犯していた事になり、だからこそ、人類が真に幸せに生きる事は出来なかったと教わりました。   しかし今は、RAPTさんを通して、真の神様が、正しい生き方を教えてくださっているので、何が正しくて何が間違っているのかを、正しく知る事ができます。   そして、知るだけではなくて、実際に実践する事で、恵みを受ける事ができるようになります。   1人でも多くの方が、本来人間に与えられた真の幸せになる生き方に導かれます事を切にお祈り申し上げます。   RAPTさんが伝えてくださる「御言葉」に興味を持った方の中には、膨大な数の有料記事や朝の祈り会音声に、どこから読んだり聞いたりすればいいのか、と思われる方がいるかもしれません。   私個人は、「最新のもの」と、「有料記事の一番始め」からを、同時に読み(聞き)始めました。   しかし今は、「RAPT理論+α」の中で、十二弟子の方が毎日、証を書いておられていて、分かりやすく伝えてくださっています。   その中で、有料記事や朝の祈り会音声を紹介されているので、気になるものから読まれて、最終的には一番初めから順に読まれてもいいのでは、と思います。   最新の十二弟子の方々による証です。 RAPTさんの近くにいるだけで、連日続いた激しい頭痛が消え、聖霊の恵みを受けることができた不思議な体験(十二弟子・エリカさんの証) RAPTブログを知れば、腐敗と退廃、モラルの破壊が進むこの世の中でも、希望を持って前向きに生きられる!(十二弟子・NANAさんの証) この世で起きるどんな問題も、霊界から解決してこそ完全に解決できる(十二弟子・KAWATAさんの証)        

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コロナの影響で学校閉鎖。これを機に、お子さんの「個性才能」を伸ばす生き方へと変えませんか?

コロナ「第六波」茶番により、数多くの学校が「学校閉鎖」になっているそうですね。 先程子供達の学校から連絡が!明日学校閉鎖解除で24日から再開のはずが、24日市内の学校全て休校となるとの事!理由が、『除雪間に合わず通学路確保が難しく子供達の安全が確保できない為!』ってそんな事あるぅぅ😳‼️39年間住んでるけど初めてだよ😳‼️やっぱり異常だよ!災害レベルだよ! — 🍊です∞ち🍊 (@mk_ataoka) February 22, 2022 今、学校からメール来て今週末まで学校閉鎖になるそうです💦複数の学年閉鎖の為って書いてる(=д= ;)昨日夕方までは6年生だけやったのに…ほんと、怖い(´;ω;`)みなさま、お気を付けくださいm(_ _)m感染された方は早く回復されますように🙏#学校閉鎖 #コロナに負けるな — あちゃこ (@mayuayanen) February 22, 2022 中学校「陽性者が2人いても普通通り学校」小学校「感染者1人、濃厚接触者1人で学校閉鎖」︎︎ この差ってなんですか?? — 𝘮 (@nh_025) February 24, 2022 「RAPT理論+α」でも紹介されたように、現在、ターゲットは「子供達」に移っています。 【岸田内閣の次なる大量殺戮の標的】子供用コロナワクチンが各自治体に到着https://t.co/jTI9dSmEok — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) February 24, 2022 東京都の教育委員に創価企業ファイザーの女性執行役員を抜擢 教育現場が子供の健康を脅かすhttps://t.co/VqoH92cdzk — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) February 6, 2022   中国の傀儡組織「全国知事会」がコロナ茶番の舞台を飲食店から学校や保育所に転換するよう政府に要請 憲法改正は中国による支配を確立するための最終手段だった!!https://t.co/r4Oq1uE8xx — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) February 2, 2022 学校閉鎖から、「ワクチンの積極的接種」へ誘導したいのでしょう。   言うまでもなく、全ての人にとって、コロナワクチンは「毒」でしかありません。 ましてや、5歳以上の子供に打たせる理由がありません。 ワクチンを打たせるのは、「人口削減」と「副作用を治す治療薬」で儲ける為です。 危険だと言われるワクチンを打たせように私向け、人口削減を目論んでいる創価学会の関係者達。 同調圧力に流されず、接種を断る事が大切ではないでしょうか。https://t.co/37yc7VEuPT pic.twitter.com/zN6N9qQRWY — All About Truth (@AllAboutTruth4) February 24, 2022 ワクチンを打ったフリをした吉村知事「解熱剤を使ったので、ほぼ副反応はありません」https://t.co/zaEfZjl1CA 中国に利益誘導、イソジンの次は解熱剤を宣伝。https://t.co/NnszzldmuAhttps://t.co/FYHIUVWcoV コロナワクチンは猛毒なので、絶対に接種してはいけない‼︎https://t.co/vbhUCZ90tm https://t.co/NqMgNWJVRL pic.twitter.com/CV5oAyMoUx — トマス (@AZETdrclzfunJJu) February 24, 2022 お子さんにも親御さんにも、不安や心配、ストレスを与え続けている「コロナ茶番」。 一日も早く茶番が終わる事を祈るばかりです。 そして一日も早く、コロナを仕掛ける「イルミナティ李家」「中国共産党」「創価学会」が滅びる事を切にお祈り申し上げます。   ・・・と、いつもはここで終わるのですが。   ここからは少し視点を変えて、記事を続けたいと思います。   ふと、こんな事を考えました。   もし私が、今の時代に「小学生」だったら、すごく恵まれていると感じるだろうな。。。と。   その理由は、「RAPTさん」がいてくださっているからです。   どうしてそう思うのか。   それは、私が小学生だった30年以上前に、「RAPTさん」のような大人がいてくれたらな・・・。と思っていたからです。   私が、小学生だった時に、こんな大人がいてくれて、こんな話をしてくれたら、どれほど救われて、どれほど幸せに希望を持って生きれただろうか。と。   今回、「ミナのラジオ」で詳しくお話してくださっています。   こちらが昨日アップされたものです。 【第16回】ミナのラジオ ...

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