• ついに「2023年」が到来しました!

音楽

【信仰を持って良かった事】①スピリチュアルを信じていた時に目指していた「喜び」の中で生きる事ができるようになった。

今までこのブログでは主に「RAPT理論」から学んだ事を中心に書いてきましたが、これからはもっと「信仰生活」で得た事や「信仰」にまつわる事についての記事を書いていこうと思います。   引き続きどうぞよろしくお願いします。   このブログの中でも何度か書かせていただいたのですが、信仰を持つ前は、自己啓発系、そしてスピリチュアルにかれこれ30年弱ハマっていました。   その時に思っていたのは、毎日を楽しく充実させて、心輝かせていきたいと思っていました。   心に希望を持って生きたいと思っていました。   すぐにネガティブな考えに陥ってしまうので、それも克服したいと思っていました。   そしてこれらを満たす為には、自分を大切にして、自分の望みや思いに正直に生きることが 大事だと思っていました。   実際にスピでは、「自分を大切にしよう」「ありのままの自分を受け入れよう」などとしきりに教えます。   しかしRAPTブログで「RAPT理論」を知り、そして有料記事で配信されている「御言葉(神様の言葉)」を学ぶ事で、真実は全く違っていて、本当に自分を輝かせて生きたいと思ったら「神様を第一に愛し神様の為に生きる事」だと教わりました。 https://rapt-neo.com/?p=37894 RAPT有料記事269(2018年4月21日)主を愛する道だけが、この世で一つも損をすることなく生きられる道であり、救われて天国に行ける道だ。 RAPT有料記事623(2022年1月24日)毎日、主を愛すると心から決心して生きるなら、主も毎日、私たちに働きかけてくださるから、私たちも主への愛が冷めることがなく、むしろ愛の火が燃え上がり、主と真の恋人になっていく。   とはいえ、RAPTさんの伝えてくださる「御言葉」をご存じない方がいきなり神様を愛し神様の為に生きる、と聞いたら、宗教アレルギーの強い日本、無神論が蔓延る日本では、嫌悪感を感じられるでしょう。   しかし、これは今、実際に私が信仰を持ちもうすぐ3年が経とうとするのですが、心底感じていることなのです。   そして現に今、信仰を持つ事で、スピリチュアルにはまっていた時に願っていた事通りの、心から望んでいた生き方ができるようになりました。 RAPTブログが、この世のほとんど全ての宗教が悪魔崇拝であると暴き、その中でも本当の神様を信じて愛することができるように導いてくださった!!(十二弟子・NANAさんの証)https://t.co/Vn6unhUhGf — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) June 16, 2022 私は綺麗事でもなんでもなく,今日という日に感謝し、そしてその時々に感じる瞬間の思いを大切にして生きたい、と思っていました。   例えば、音楽が好きな人って多いと思うのですが、それは、音の響きや旋律の美しさに感動するからじゃないですか。   コンサートで心揺さぶれて感動するのは、その瞬間瞬間に感じる「音」の響きがすばらしいからですよね。   だけど、コンサートに行かないとそういう感覚になれない、という条件付きが私は嫌だったんです。   そうではなく、いつ何時も、そういう感動を得ながら生きたいと思っていました。   瞬間瞬間を感謝を噛み締めるように生きたいと思っていました。   しかし現実は、そう思える時があったりなかったりで、しかも「スピリチュアル」の考えは結局真実ではない「悪魔思想」だと知り、そんな教えを信じていて幸せになれるわけなどなありません。 RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。 日本の年中行事は、ほとんど全て悪魔崇拝儀式だった(十二弟子・ミナさんの証)https://t.co/Ujld2LfbCU — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) October 1, 2021 だけど、信仰を持ち、RAPTさんが伝えてくださる御言葉を学ぶ中で、瞬間瞬間に心を揺さぶられ感動し、感謝の涙を流しながら生きられるようになりました。   まず、信仰生活をする上で毎日欠かせない4つの行いがあるのですが、その一つに「賛美」というのがあります。 RAPT有料記事165(2017年4月22日)あなたの主を褒め讃えなさい。それこそがあなたの幸福の原点だ。 【第4回】ミナのラジオ – 賛美歌の不思議な力 – ゲスト・NANAさんhttps://t.co/JrP5mPKLwT — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) December 1, 2021 私はまずこの賛美に非常に感動しました。   一日の生活の中で「神様に感謝を捧げ賛美する」という時間を設ける訳です。   これは本当にすごいと思いました。   キリスト教ってなんと素敵な宗教なんだと思いました。   これまで誤解していた自分を悔い改めました。   そしてこの「賛美」をしていると、心が温かくなって聖霊が下り、とても幸せな気持ちになれるのです。 やっているのは自分の為ではなく、神様に感謝を捧げる賛美です。   神様を賛美する歌は、どれも非常に美しい旋律を持ち、さらに、非常に多岐に渡っていろんなジャンルにアレンジされていることも知りました。   信仰を持つ前に持っていた賛美歌のイメージは、非常に堅苦しく、ピアノ以外で演奏される事はないと思っていました。   しかしそれは全くの誤解でした。   まず,こちらはRAPTさんが作られた曲ですが,これらの曲を聴いて,本当に驚きました。   歌詞はありませんが,なんと美しく清いのだろうと思いました。 そして,十二弟子のNANAさんの賛美を聴いて,完全に賛美歌のイメージが変わりました。 賛美の力と威力!(十二弟子・NANAさんの証) https://t.co/uRmfAfJuE7 — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) May 3, ...

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「神様」と言っても「偽の神」を拝むのか「真の神」を拝むのかで、その後の運命に雲泥の差が開く。

今日の午前中にインスタグラムをアップし,賛美について書かせていただきました。 こちらのQRコードからお読みいただけます。 興味を持ってくださった方は、併せてお読みいただけると嬉しいです。 さて,賛美をすればするほど,神様を褒め称える音楽がどこまでも美しく清らかで、心の底から力をいただけるので、ますます賛美をしたくなります。 その事を知れば知るほど,信仰を持つ前に聞いていた音楽が,いかに汚れ,神様を冒涜したものだったのかを悟らざるを得ません。   このブログでは、私自身,最も夢中になってきいていた「サザンオールスターズ」の桑田佳祐についての真実をたくさん書かせていただいています。 やはり今でも部分的にメロディーは綺麗だなと思うことはありますが,真実を知れば知るほど,神様の御言葉を学べば学ぶほど,本当に悪質で,気持ち悪く、稀代の詐欺師だなとつくづく思います。   ここ最近,何故だかわからないのですが、桑田佳祐に関する記事が以前よりたくさんの人に読まれているようで,誰かがTwitterなどで拡散しているのかもしれませんが,いずれにせよ,「サザンオールスターズ」ほど、人々を騙し,人々を堕落の道に突き落としたバンドはありません。 未だにその事を悟らず,まだ人気があるかのようになっている「不条理」が、苦々しくて仕方がありませんが,これからもっと「善の法則」が強力に働くようになると,RAPTさんが御言葉で宣布されています。 そのため,桑田佳祐の詐欺師ぶりがこれからもっと明らかになる事を信じて祈っています。   桑田佳祐が作る音楽は、恋愛を非常に「美しくも切ないもの」などとして,まるで恋愛することが素晴らしい事であるかのように洗脳します。 確かに桑田自身も,「真の神様」の働きを,万物から感じ、そこから曲を作っているのでしょうが,しかし彼が広めていることは完全に「サタン思想」です。 逆に言えば、彼が発言している内容は、サタン思想が満載なので,異性の罪という視点で,桑田の発言や曲を聞くと,非常に(反面教師的に)知れる事は多いです。   しかし,これがどこまでも悪質な行為であることを人々は全く知らないために(聖書を知らないから),未だにサザンは日本を代表するバンドだと「私達の国は、姦淫にまみれた淫乱な国」と自ら言っているようなものです。 それは,桑田佳祐という「上級国民」が,その血筋の力と日本国民を堕落させる為に,今でも強引に人気があるかのように思い込まされている事を知らないからです。 だから淫乱な事を言っても売れるんだ,人気を得続けるんだ,と、人々は平気で異性の罪、姦淫の罪を犯します。 その事が人類が思う以上にダメージを与え、人類が思う以上に人生を根こそぎ破壊してしまうに気づかずに。 「異性の罪」が自分の人生を壊した最も大きな原因だったことを知り、異性に好かれたいという思いを手放して本当に楽になった。 「異性の問題」は全てを破壊してしまう。しかしそれを招く「真の原因」が存在する。それを知って変わる事で「真の幸せ」に導かれる。 異性の罪を犯してしまう最大の理由は「真実を知らない」からです。 「無知の罪」が原因です。 そしてその「真実」を、支配者として居続けた「イルミナティ」が隠し続け、代わりに「サタン(悪魔)思想」である、人間と愛し合うが最も幸せだ、と嘘を教えたのです。 そしてそれを音楽という、神様を賛美するために与えられたものを使って「サタン思想」を最も長い期間、広め続けたのが「サザンオールスターズ」であり、「桑田佳祐」なのです。 上級国民である桑田佳祐は、僧侶の代わりに「悪魔教」を広める歌手だった ほとんどの人は、まだ、桑田佳祐が社会的に評価されているので、信じないかもしれませんが、とんでもない悪人です。 そしてまたしても、アルバムを出してコンサートをするそうですが、その中で、興味深いものを見つけました。 まず、李家カラーの「黄色」というのも笑っちゃいます。 梅の花は、出口王仁三郎も重要視しています。 大本神諭には、「梅の花が一斉に咲くとき、うしとら金神の世が到来する」とあります。https://t.co/SnWeVNYZ8v 出口王仁三郎は、満州国を建設し、世界征服を計画していました。https://t.co/JwO5LlLfU8 満州国の国旗も、李家の梅家紋も同じ黄色です。 pic.twitter.com/Y1pBbPRdhJ — Muhi-Muhi (@MuhiMuhi20) April 30, 2019 彼らは中国共産党の手先でかつ「イルミナティ李家」ですが、出口王仁三郎を崇めている事も、事務所を移転したことからも分かります。 創価企業・アミューズ、 出口王仁三郎の重視する「富士山」麓に移転 https://t.co/CmV4r85H8n — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) April 2, 2021 「出口王仁三郎」と「中国共産党」がつながっているので、当然といえば当然ですかね。 【第31回】ミナのラジオ – 中国共産党は出口王仁三郎の計画を実行する工作機関!! 中共のスパイを日本企業に送り込むパソナ・竹中平蔵 ~ ゲスト•RAPTさん•KAWATAさんhttps://t.co/NlMmInnZqu — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) June 29, 2022 【サザンオールスターズは中国共産党工作員の可能性大】②1991年~92年に行った北京ゲリラライブとコンサートは、中国共産党による「武力」を使わずに行う「日本乗っ取り工作」の一環だった。   さて、先ほどの動画で紹介された新曲の中に、こんな歌詞があるのです。   「何故 Oh 神様 助けてよ 人生の旅は まるで 雨のハイウェイ」   彼らの神様は「国常立尊」であり、いうまでもなくこの神は「サタン(悪魔)」です。   RAPTさんが中心者として本格的に活動を始められて以来、悪魔のドン「ルシファー」は第一線から退き、昨年の6月7月に渡り、霊界で起こった「ハルマゲドン」によりサタンは敗北、そして「大バビロン=中国共産党」は、義人による信仰の条件により今年中に滅ぼされる事が預言されています。 RAPT有料記事154(2017年3月13日)ルシファーが第一線を退いた経緯と、カルト宗教の恐怖について。 RAPT有料記事574(2021年7月12日)今年6月6日から7月6日にかけて繰り広げられたハルマゲドンについて初めて受けた正式な啓示。 RAPT有料記事586(2021年8月30日)ハルマゲドンが終わった今、主は私たち一人一人の人生を深く顧み、深く介入してくださる。その分、厳しい裁きや練達を受けるが、豊かに恵みを受けて早く成長し、霊肉ともに大きく栄えていくだろう。 RAPT有料記事655(2022年5月30日)今や大バビロンである中国共産党が全世界を乗っ取ってしまったが、全ては主の御心通りだ。あとは中国共産党さえ滅ぼしてしまえば、全てのイルミナティが滅び去るからだ。   彼らはこれまで、自分の身内や大事な人を含め、沢山の人々の命を「生贄」として差し出し、「JAL123便」という飛行機を使って、「520人」という生贄を捧げ、乱行をし、近親婚を行い、性的堕落、LGBTなど、徹底的に聖書に反逆して、存在しない「癌」を広める広告塔になり、サタンから富や名声を得てきた訳ですが、彼らは確実に滅亡の道を歩んでいます。 【第19回】ミナのラジオ – JAL123便墜落事故の主犯は中国共産党だった!!〜国常立(クニノトコタチ)と中国との深いつながり – ゲスト・KAWATAさんhttps://t.co/s1rNylFDCo — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) March 16, 2022 【YouTube】癌という病気は存在しない ガン利権に騙されるな!https://t.co/USCgn3xvXW — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) December 9, 2021 ...

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【神様の証】「嘘」の歌を歌えば「病気」になる。「賛美歌」に勝る「歌」はない。

「Little Glee Monster(リトルグリルモンスター)」という、女性ボーカルグループをご存じでしょうか?   Little Glee Monster     Little Glee Monster(リトル グリー モンスター)は、日本の女性ボーカルグループ。2013年5月結成[1]。2014年10月29日にメジャーデビュー。略称はリトグリ。 所属事務所はワタナベエンターテインメント。レーベルはソニー・ミュージックレコーズのgr8!records。 ソニー・ミュージックレコーズとワタナベエンターテインメントがタッグを組み、世界に通用する女性ボーカリストの発掘を目的として「最強歌少女オーディション」を実施。 当該オーディション合格者を中心に集められた女生徒により、当グループが結成され[2]、「研ぎ澄ました歌声で人々の心に爪痕を残す」をテーマに活動している。   私がこのグループを知ったのは、信仰を持つ前の2018年に、たしか、夏の甲子園の番組(おそらく熱闘甲子園)の中に流れていた「コカ・コーラ」のCMのテーマ曲で聞いたのが初めてだったと思います。     「圧倒的な歌唱力」と、当時はまだ「お花畑思考」で真実を知らなかったので、希望溢れる(と感じた)「歌詞」に驚き、すぐにファンになりました。   歌詞は以下のとおりです。 1番のみスクショしました。   世界はあなたに笑いかけている Little Glee Monsterの曲     信仰を持って真実を知った時に分かった事は、 「この手のジャンルの歌は、真実を知らなければただの「暴力ソング」」だという事です。   人々が真実に目覚めるまでは、その人が見る世界は闇で覆われているのも同然です。 どんなに努力してもどうあがいても、最終的に残るのは「絶望」や「虚無感」です。   なのに、それを見てみぬふりして、ただ闇雲に希望を持て、というのは、本当に暴力的です。   笑顔(スマイル)と言えば、中国共産党の隠れ蓑(工作機関)だと暴かれた「創価学会」はやたら「笑顔」を強要しますよね。   創価班の基本精神1.学会を護る   2.会員を大切に  3.陰の戦いに徹する モットー1、スピード2、スマイル3、スマート 工作員が笑顔に固執する理由はこれですね。https://t.co/YKlX6sTNbQヨガ界隈も創価でした。オウムも元はヨガですから、工作の手法は同じということですね。 https://t.co/jj38u4ps9C pic.twitter.com/OHtoy8BtQq — god_bless_you_ (@god_bless_you_) July 10, 2020 人は、人が笑顔だと本能的に安心しますものね。   そうやって巧みに人々を騙してきました。   そして、こういう考え方が好きな人達は最終的に「人と人のつながりが大事」「人と人のご縁」が大事だという所で落ち着くようで、それ以降、「真の神様」とか「見えない世界」については興味があっても本気で知ろうともしません。   しかも真の神様についての話をすると、むしろ、もっと人とのつながりを大事にしないと、とか、人と人とのつながりの中で生かされているから感謝しないと、などと逆に説教されたりします。   いやいや、その「人とのつながり」とか、生活ができるのは、神様が全てを与えてくださっているからなのに、そこには目を向けずにすっとばすんだね。。。と思いながら聞きましたが。   すみません、話がずれました。   で、こんな「偽善的」「嘘」の希望をばら撒く歌を歌った結果、こういう事態になったようです。   ・2020年12月20日、芹奈が体調不良のため一時的に休養することを発表 ・2021年5月31日、休養中の芹奈が「双極性障害」「ADHD」であることを発表 ・2022年1月31日、芹奈が体調を崩し長期にわたる静養に入ることを発表した ・3月15日、manakaが突発性難聴のため、当面の活動休止・休養が発表された。 ・7月15日、全国ツアーのファイナルとなる同月24日をもって、休養中の芹奈・manakaがグループを卒業することを発表した。 芹奈・manakaは新たな音楽活動に挑戦し、かれん・MAYU・アサヒはLittle Glee Monsterとして活動を継続する。 またこれに伴い、新メンバー募集オーディションを開催する。 ・7月24日、幕張メッセ イベントホールで全国ツアー「Little Glee Monster LiveTour 2022 Journey」ファイナルを開催し、5人体制での活動を終了。   信仰を持ってから、神様を称える「賛美歌」を毎日歌う生活をしていて、その体験から言えることは、「賛美歌」を歌うことで「双極性障害」「ADHD」など、精神をやられる症状が起こる事はありえないという事です。 賛美歌は、歌えば歌うほど、元気になりますし、睡眠時間が十分に取れなくても、元気を与えてくれます。 これはその事を証した「Instagram投稿」です。   この投稿をInstagramで見る   真実の玉手箱(@tamatebako1213)がシェアした投稿   これは、賛美歌を歌う事で「聖霊」を受ける事ができるからだと教わりました。 聖霊を受けるために必要かつ重大なことを悟らせてくださった神様(十二弟子・NANAさんの証)   しかし、彼女たちは、「嘘の希望」を歌っているので、聖霊を受ける事ができないどころか、どこまでも「サタン(悪魔)思想」の中にいるので、希望の歌を歌っているのに病気になる、という矛盾が生じる訳です。   ピカ一の歌唱力を持ち、素晴らしい表現力をも与えられているのに、サタン思想の「嘘の希望」の歌を歌うから、たった数年でグループが崩壊してしまった。   「歌」というのは、本当に神聖なものです。   ...

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【有名芸能人も詐欺師だらけ】松田聖子も桑田佳祐もミスチル桜井も皆、イルミナティによる地球詐欺に加担。

今日のRAPTブログ有料記事で、天と地に関する驚くべき真実が明かされました。 RAPT有料記事636(2022年3月14日)天と地は実は無限の広さだ。私たちの住んでいる地球だけが全てではない。神様が今でも神様として君臨できるのは、数え切れないほど大勢の人々が神様を崇めているからだ。 導入部を抜粋します。 今回の有料記事は、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章と、朝会では配信できなかった啓示の文章を掲載しています。 この世の多くの人々は、神様を信じることなく、崇めることもなく、むしろ神様に反逆して生きています。 そして、神様を信じる人の数は余りにも少なく、神様を信じない人の方が圧倒的に多いというのが現状です。 しかし、神様を信じ崇める人がこれほど少ないにもかかわらず、なぜ神様はこれまでずっと神として君臨しつづけることができたのでしょうか。 この世のどんな支配者も、支持する人が少なく、反逆する者の方が多ければ、その権力を維持することはできません。 場合によっては、権力の座から引きずり落とされることすらあります。 ところが、神様はこれほど多くの人々に反逆されていながら、未だに神様としての権威を保ちつづけていらっしゃいます。 それがどうしてなのか私にはずっと不思議に思えてなりませんでしたが、昨年の大晦日に、神様がその疑問に対する答えをはっきりと私に与えてくださいました。 この世には私たちの知らないことがまだまだ山のように沢山あります。 今回の御言葉を聞けば、私たちが余りに何も知らないでこの世を生きているということを思い知ることになるでしょう。 全人類が知るべき、驚愕の真実が書かれてあります。 是非とも有料記事をお読みいただく事をお勧めします。   そしてこの記事では、有料記事に書かれてある内容に関連し、RAPT理論を元に、いかにして「芸能人」イルミナティも私達を洗脳しつづけてきたのかについて触れたいと思います。   改めて、今日の有料記事のタイトル。 「数えきれないほど大勢の人々が神様を崇めている」   「人々」と書かれてありますね。   私達は「イルミナティ」から地球人以外の人間は存在せず、他の惑星に住んでいるのは「宇宙人」などといって洗脳されてきました。 「宇宙人」は存在しなかった!イルミナティの嘘をことごとく暴き、私たち人類を正しい真理へと導いてくれるRAPTブログ(十二弟子・エリカさんの証)https://t.co/YKoJefiDxw — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) March 4, 2022 そして、「地球」は特別でかけがいのない星と洗脳されてきました。   この洗脳を行った芸能人は、多数いますが、今日ここでご紹介するのは松田聖子と桑田佳祐、そしてミスチル桜井です。   松田聖子については以前、このブログでも記事にさせていただきました。 イルミナティの詐欺師「東出融」の遠戚「松田聖子」が「瑠璃色の地球」を再リリースし、未だに「地球は丸い」と洗脳。 瑠璃色の地球の歌詞を見ると、イルミナティが巧妙に洗脳している事がわかります。 この曲は、昨年殺された神田沙也加がお腹にいる時にリリースされたそうです。 このコロナ茶番で再び脚光を浴びました。   もう一組、桑田佳祐とミスチル桜井。 (桑田佳祐については、このブログでたくさん記事にしているので、彼の悪事を知りたい方は、検索してお読みください。)   悪魔崇拝者が大好きな「123(ひふみ)」(1月23日)にリリース。 そして、コロナ同様ねつ造されていた事が明らかになった「エイズ」啓蒙のチャリティー活動の一環として作られました。   地球は奇跡の星で特別である、という嘘を広めるために、「エイズ」という嘘の病気啓蒙活動を使った訳です。 水俣病、アスベスト問題、薬害エイズも、コロナと同じ人口削減計画だった さらに、桑田佳祐に至っては、2020年に、さらなる地球詐欺に加担した歌を歌っています。 「長きこの地球の歴史の一幕に、立ち会おう事を奇跡と呼ぶだろう。」   2020年は、出口王仁三郎が予言していた「ミロク(666)の世」を作るためにコロナ茶番を起こしましたからね。 【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲) 【創価企業・アミューズ】 出口王仁三郎の重視する「富士山」麓に移転   「創価企業」アミューズらしい歌です。 創価班の基本精神1.学会を護る   2.会員を大切に  3.陰の戦いに徹する モットー1、スピード2、スマイル3、スマート 工作員が笑顔に固執する理由はこれですね。https://t.co/YKlX6sTNbQヨガ界隈も創価でした。オウムも元はヨガですから、工作の手法は同じということですね。 https://t.co/jj38u4ps9C pic.twitter.com/OHtoy8BtQq — god_bless_you_ (@god_bless_you_) July 10, 2020   そして、このような活動が上手くいったからこそ、彼らはイルミナティから重要人物とされて、芸能界でも活躍し続ける事ができました。   しかし今や、ただの詐欺師だった事がバレました。   彼らは、嘘に嘘を塗り固めて、庶民を洗脳する工作員だった訳です。   どうしてイルミナティが「地球を特別な星」にしたかったのか。   この事については、前回の有料記事でも詳しく紹介されています。 RAPT有料記事635(2022年3月12日)私たちが主から受けるべき祝福を全て受けたなら、サタンがどんなに攻撃してきても全く気にならない。主が与えて下さる祝福が余りにも絶大だからだ。 そして、このニセ思想は「地球温暖化」「SDGs 」の嘘にもつながります。 小泉環境相、地球温暖化という嘘を押し通すために炭素税導入 ガソリン大幅値上げ・ガソリン車廃止へ NWO(世界統一政府)を実現させるための計画 「SDGs」 これはありえますねえ 世界で手際よく反戦運動が起こってます 古くはイマジンタモリの友達の輪そしてコロナ 平和を迎え世界が一つとなる SDGsは世界統一政府への一環です SDGsのバックは創価です つまり創価が世界を統一し世界統一宗教になる それが狙いでしょうねえ https://t.co/DVVAyMv3aa — 一般庶民 (@antinetouyo777) March 1, ...

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