【6/21更新。追加情報あり】「コロナワクチン」という名の「殺人兵器」を打たせようする同調圧力に負けないために ①コロナワクチンを正しく知る。

twitterで「お母様に説得する時に役に立った」という事で、このようなシートが拡散されてます。

 

どなたか作られたかは分からないそうなのですが、こちらのシートを見せて説明した所、お母様が、接種を見送られたという事です。

良かったですね^^

 

しかしながら政府は、今月21日から「職域接種をスタート」させるとし、ワクチン接種を推し進めています。

「ワクチンが危険」「副作用が怖い」くらいの知識だと、「同調圧力」に押されて、打ってしまった、という事が無きにしも非ずです。

彼らは、接種することを前提にして、私達に迫ってくるからです。

時には、解雇を迫られるケースも考えられるからです。

 

そのため、打たない選択をするには、「ワクチンの危険性を正しく知る」という事です。

そして、「法律や憲法で、労働者として、または一国民として私達はどのように守られていて、どのように対処すれば、ワクチン接種から撒逃れる事ができるのかを学ぶ」事です。

 

そこで、この記事では、この「シート」に書かれてある事の元となったと思われる情報(ソース)をひとつづつご紹介していきたいと思います。

このシートには番号が振られていませんが、分かりやすくするために、上から①、②としていきます。

 

①ワクチンを打つことによって、発症のリスクを下げる事ができるのは0.84%である。

ちなみに、「有効率」のカラクリを分かりやすく説明されたのがこちら。

 

②ワクチンには「感染」を防ぐ効果はない。

こちらは、厚労省の

新型コロナワクチン予防接種についての説明書

からの引用です。「予約票」と同時に送られてくるものだと思われます。

③そのため、無症状感染を引き起こすリスクは打つ前よりも上がる。

つまり、「コロナワクチン」を打ったところで、「感染」予防効果は明らかになっていないのですから、「無症状感染」する可能性は減らないという事です。

しかも、「コロナワクチン」を打つことで、「発症」(感染して実際に症状が出る)する可能性が減るのは、たった0.84%です。

 

④新型コロナの陽性(感染ではない)になる率は、全人口の0.5%である(2021年5月時点)

⑤新型コロナで亡くなる率は、0.008%程度である。(死因問わず陽性判定されている人含む)

このソースを見つけられなかったので、厚労省が今日現在、公表している表を基に、計算してみました。

令和3年6月14日現在の新型コロナウイルス感染症に関する状況

◎現時点で「PCR検査」を受けた人の中から、陽性者がどれくらいの割合で出ているかを計算します。

・PCR検査実施人数:15431320人

・陽性者数:775231人

(陽性者数)÷(PCR検査実施人数)=775231÷15431320=0.0502375

つまり、PCRを受けた人の約5%の人が、「陽性」と判断される、という事です。

 

◎次に、「775231人」という数が、全人口のどれくらいの割合になるのかを計算します。

日本の総人口は2020年10月1日時点で「125708382人」だそうです。(wiki)

775231÷125708382人=0.0061669

現時点で、日本の人口の0.6%の人が、コロナウイルスの陽性反応が出た、という事です。

 

しかし、陽性といっても、これは「感染者」ではありません。

感染というのは、実際に症状が出た時のことを言うのが通常ですよね。

実際、PCR検査で陽性と言われた人の中から、入院、死亡した人の数の割合はこちらです。

・入院治療を要した人(重傷者含む)30590人

・死亡者 14071人

・(入院治療+死亡者)÷(陽性者数)=(30590+14071)÷775231=0.05760993

PCRで陽性反応が出た人の5%が入院、またはお亡くなりになった、という事です。

 

死亡者だけで見ると、こうなります。

14071÷775231=0.01815072

PCRを受けた人の1.8%が死亡者となります。

 

日本人口からすると

14071÷125708382=0.00011193

日本人口の約0.01%がコロナによって死亡した、という事になります。

 

しかし、この「死亡者(14071人)」にはある「カラクリ」があります。

愛知県は、PCR検査で陽性だった人がなくなったら、死因を問わず コロナ死者として集計する指示があったと認めています。

これは全国の自治体も同じでしょう。愛知県だけ特別とは考えられませんよね。

ここまで見ても、本当にインチキ極まりないです。

 

そして、そもそも、「コロナウイルス」は未だ発見されていません。

コロナウイルスは存在しませんが、インチキPCR検査のせいで、「コロナウイルス」があると、騙されているだけです。

 

⑥現在、ワクチンは治験中である(2023年1月末迄予定)

以前、記事にもしたので、こちらをご参照ください。

現在使用されている「コロナワクチン」は未だ「治験中」のため「人体実験中」。

 

⑦ワクチンは「劇薬」指定されている。

以前、記事にもしたので、こちらをご参照ください。

マスゴミで発表される、コロナに関する「数字」は、庶民を「イメージ」で騙すために使われる。

 

⑧5月25日時点で、710万件中85件の死亡例、及び35~40%に発熱等の副反応が起こっている。

その後、6月9日に更新されていますので、そのデータを元に見てみます。今回はファイザーのみを見ていきます。

予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について

推定接種者数は、ファイザー社が「13059159人(回数)」とあります。

しかし、これは「回数」ですので、2回目の人も含まれています。

(この資料の続きに、1回目9759770人、2回目3299389人と書かれてありました)

 

そして、死亡者は、

139人と57人で、併せて「196人」になります。

という事で、6月9日現在、1305万回数接種し(2回目も含む)、196人が亡くなったという事です。

副反応の疑いについて。

予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について

こちらが一番最後のページになります。

「10676人」の方の副反応の報告が上がっています。

この表は、亡くなられた方の情報も含まれています。

 

シートに書かれてあった「35~40%に発熱等の副反応」という事についてですが、厚生省のデータからは、それを見つける事はできませんでした。

(6/21更新)

見つかりました。こちらになります。5月24~27日ごろのテレビや新聞報道の情報だとのこと。

 

ただ、厚生省のデータは、接種後4時間以内に何等かの反応が起こったときのみ報告義務があります。

そのため、厚労省のデータは氷山の一角だと言えます。

実際に、Twitterで、自分や家族、親戚、友人などが副反応があった、亡くなった、とつぶやいている人たちの中に、「報告していない」と書かれてある方がたくさんおられます。

スメナリオさんという方が、自身のブログ

泣いて生まれてきたけれど

の中で、そのようなつぶやきをまとめて記事にされています。

そちらをご覧になると、厚労省のデータは、氷山の一角であることがお分かりになると思います。

この方はひょっとしたら、海外のソースから、書いておられるかもしれません。

副反応の件については、また根拠となるデータが見つかれば、更新しておきます。

 

しかしながら、実際に副作用に遭った人が、情報を発信していますが、それはそれはひどいものです。

 

⑨今までに使われたことのない、人体への影響が不明な添加物が使用されている。

モデルナに関しては、以前記事にしましたので、ご参照ください。

24日から大規模接種で使われる「モデルナ社ワクチン」は、まともに成分を公表できず、真っ黒に塗りつぶされた「劇薬」。

こちらは、モデルナに関するツイートです。

⑩動物実験では、すべての動物が接種後2年以内に死亡している。

⑪動物実験では、不妊や肝臓への障害が発生している。

⑫ワクチンを接種することで、かえって感染した時に重症化させるリスク(ADE)がある。

⑬今回のワクチンは、核酸ワクチンといい、遺伝子操作を行うタイプのワクチンである。

こちらの記事は、相当詳しく分かりやすく、遺伝子ワクチンについて書かれてあります。

【コロナ遺伝子ワクチン副作用】治療法も解毒法も存在しない理由を分かりやすく解説

打ったら終わり!“ワクチンの異質の遺伝子”が逆転写によって人間のDNAに取り込まれる危険性あり

 

⑭コロナウイルスの遺伝子を人体に組み込み、人間の細胞にコロナウイルスのスパイク蛋白を生成させる仕組みである。

⑮ワクチンで遺伝子操作を行うことによって、ワクチンの影響は一生続く可能性がある。

⑯遺伝子操作の影響は、子や孫に引き継がれる可能性がある。

⑰説明書に明記されている通り、長期的にはどのような副作用が起こるかは一切不明である。

同じく、こちらの記事に触れられています。

【コロナ遺伝子ワクチン副作用】治療法も解毒法も存在しない理由を分かりやすく解説

打ったら終わり!“ワクチンの異質の遺伝子”が逆転写によって人間のDNAに取り込まれる危険性あり

 

実際に体内でどのような事が起こるかは、治験中な為に、誰もわかりませんが、

この遺伝子ワクチンの構造から考えて、寿命は3年だと、元ファイザーの副社長は訴えています。

 

⑱過去には子宮頸がんワクチンなど、長期間経ってから重い障害が起こるケースがある。

 

⑲接種直後以外のあらゆる副反応については自己責任であり、国やメーカーに責任は問わない。

以前このブログで書いたこちらをご参照ください。

【ワクチン接種後死亡した家族の身に起こった現実】コロナワクチンは殺人兵器です。そして誰も何も補償してくれません。

コロナワクチンを打ったら最後。その後は如何なる状態になろうとも「知ったこっちゃない」用無しと見なされる。

 

シートに書かれてある項目はこれで以上となります。

 

書いていて、このワクチンは「人に毒を入れて、庶民を弱らせて殺す」ために、巧妙な嘘やトリックを盛り込んで作られたのだな、改めて思いました。

 

このシートには書かれてありませんが、そもそも、コロナウイルス自体が存在しません。

コロナは「フィクション」。厚生労働省職員との電話やり取りで、コロナは「おとぎ話」である事が明らかに。

お~い!コロナウイルスよ、どこにいる?コロナウイルスは未だ、どの国のどの研究機関からも見つかっていない。

だから、同調圧力でもって、打ってしまったら、後々必ず後悔すると思います。

 

それでは次に、私達がワクチンを打たない権利というのは、どのように守られていて、どのように対処すれば、ワクチン接種から逃れることができるのでしょうか。

 

長くなりましたので、次の記事でご紹介したいと思います。

 

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